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百匹目のサル

気づきはさざ波のように広がって、地球の覚醒を早めてくれます。
     
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生きる意味、魂の進化とは?  投稿者: hiyo  投稿日: 2016年8月7日(日)13時32分
人間は幸せになる為に生きているという人がいます。幸せの定義にもよると思いますが、自分としてはなんとなく違和感があります。

放蕩息子の譬え話に出てくる兄は、父(神)の言いつけを守ることで豊かで幸せな人生を歩んで来た。一方、弟は自分の欲望のままに好き勝手に(自由意志と自己責任で自分の頭で考えていろいろ経験をしてきた)生きて来たおかげで大変な苦労をしたあげくに追い詰められて、最後には煩悩やエゴを全て放下することになるが、そこで重要な気づきを得たと理解出来ます。(だから父は祝宴をしたとも考えられる)兄はパリサイ派をさしていると言われているが、常に父(神)の傍に居て父(神)の教えを(戒律を守り、まさしく正義の生き方を)守って来たはずなのに、結局は父(神)に依存していただけなので真理を悟ることは出来なかった。その為、弟が帰って来た際に父(神)の対応を批判している。多分父の説得も理解出来たとは思えない。もし、弟が家を出ずに兄弟仲良く父(神)の教えを守り暮らしていたならば二人とも一生何不自由なく幸せな人生を送ることが出来たとも考えられるが、真理を悟ることはなかったような気がします。
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南海トラフ地震再検証  投稿者: 大西郷  投稿日: 2016年6月2日(金)14時26分
なんと南海トラフ地震の発生日時を絞り込んできた。
いくらなんでも・・・?
今月に限定しています。詳しくはブログをどうぞ。

 http://blogs.yahoo.co.jp/martingood0323
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核無き世界は既に実現している?  投稿者: 666  投稿日: 2016年5月27日(金)11時45分
 5月19日の朝、下記のような「とんでもない」内容の「迷惑メール」が入っていました。発信元が「ザ・リアルインサイト」さんですから、好い加減な陰謀論ではないと思い、御紹介致します。
 当ブログでは、太戦後70年間、核兵器が一度も実戦に使われたことがないのは「良い宇宙人の例外的な干渉」によるものと理解していました。
関連過去記事: 「ETによる核兵器破壊」(2015−01−24)(http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-782.html
 しかし、下記記事に書いてあるように、(恐らく、良い宇宙人の支援により)日本が極秘裡にその技術を開発していて、現在、既に実用化の段階に迄到達している可能性が全く無い訳ではありません。もし、そうであるならば、「リアリズム」をベースにしたこれ迄の議論が全部引っ繰り返ることになります。それはそれで喜ばしいことですが・・・。 
 安全保障問題にしても中国・北朝鮮を恐れる必要は殆んどなくなり、アメリカやロシアに対しても堂々と対等に交渉出来ます。訳の分らんことを言っているトランプやヒラリー等はチンピラ扱いです。何しろ、世界第三位の経済大国、通常兵器なら自衛隊は世界一精強な軍隊です。
 何よりも、FRBに替る世界の中央銀行と基軸通貨の発行権を日本が握ることになります。つまり、日本が事実上の覇権国家になる訳です。世界史上初めて、国益ではなく、正義に基いた国際秩序が実現するでしょう。
 まあ、これは是非、正夢であって欲しいものです。


〔転載〕
 お早うございます。リアルインサイトの中森です。
来週末、遂に、オバマ大統領が広島を訪問します。間もなく開かれようとしている歴史的1ページ。あなたの見通しは如何でしょうか。

 オバマ大統領が公的に謝罪するか否か、若しくは、プラハ演説の延長線上なのか。その他、様々な見方があるものと存じますが、人類史にとって、一つの節目になることは間違いありません。

 きっと、今回のオバマ広島訪問は、核無き世界が実現されたことを証明するに相応しい儀式として歴史に刻まれるでしょう。
と、ここまで何食わぬ顔で書続けましたが、「核無き世界が実現された」は無いんじゃないの? とお思いの方も多いかと存じます。そのため、はっきりと申し上げて置きます。

 「既に核無き世界は実現しています」

 認識に齟齬がないよう正確に申上げますと、戦場で使用される核兵器、つまり、戦術核兵器は既に無効化されています。それは何故か。
戦術核兵器を遥かに超える軍事技術の実用化の目途が付いたからです。この軍事技術は通貨を発行するするための信用創造の役割も果します。
 これ迄に強大な軍事力を背景に際限なく通貨を発行して来たアメリカであっても、為す術もなく引下がって行くしかありません。
公開リスクが最大クラスの情報のため、ここでその技術の正体を明かすことは出来ませんが、先日から御案内している落合莞爾塾の塾生にとっては周知の事実となっています。
 ここから先の話をもっと知りたいと思うのも、トンデモ陰謀論と切捨てるのもあなたの自由ですが、落合莞爾塾で学ぶ全ての内容は、トンデモ陰謀論とは対極の性格を持っています。
その余りの奥深さに、畏敬の念を感じることになるでしょう。
  (一部、CMにつき中略)
 さて、FRBも終焉したとされる今、覇権国から地域の大国へと変貌を遂げたアメリカが、大統領を広島へ向わせるシナリオがあったとしても、塾生にとっては、何ら不思議ではありません。
 一方、その大義ある役目を、黒人初のアメリカ大統領が担うことになった理由も、アンチ・ウォールストリートのトランプ氏躍進の訳も、手に取るように分るようになります。
 リアルインサイト 中森 護


〔記事転載元〕(http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-1367.html


安部外交の未来絵図(続)  投稿者: 大西郷  投稿日: 2016年5月18日(日)13時57分
安倍外交の今後を未来絵図という形で紹介している続編である。
プーチン来日による日露首脳会談は?
シナ国家崩壊に伴う常任理事国の代替国は?
新たな日・露・印の三国同盟構築の可能性は?
大統領選最中のアメリカはどう動く?
トランプ、クリントンはどうなる? オバマは?・・・必見です。

  http://blogs.yahoo.co.jp/martingood0323

安倍・プーチンは光、習近平は闇  投稿者: 666  投稿日: 2016年5月8日(日)14時46分
 5月6日午後(日本時間では夜)、ロシアのソチで安倍・プーチンの非公式会談が約3時間に亘って行なわれた。会談の現地レポートは
⇒(http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-1353.html
 この会談の推移を固唾を呑んで見守っていたのは多分、私を含む「ロシア政治経済ジャーナル」の無料メルマガ(RPE)の読者位であったろう。
毎日新聞以外の一般メディアの報道は保守系の産経新聞も含めて気乗りしない、通り一遍のものものだった。しかし、実は、この会談は歴史の転換点だったかも知れない。
 何故なら、日露が領土問題を棚上げしてでも戦略的に経済協力を深めることは、時代錯誤の怪物「中華帝国の亡霊」を倒す王手になるからである。その理由は「中国包囲網の要、日露友好」
http://hituki8910.blog.fc2.com/blog-entry-1354.html)を御参照下さい。ここに引用されている「RPE」の過去記事は全国民必読の名稿です。

 私見ですが、私は安倍総理が後世、救国の名宰相と讃えられるだろうと見ています。その理由は主として次の二つの功績によるものとなるでしょう。
1.日米安保条約を双務的なものにしたこと。これにより、中国が日本に手出し出来なくなった。
2.不思議な程、気が合うプーチン大統領と「阿吽の呼吸」で友好関係を結び、ロシアを「日・米・印・豪+東アジア」の中国包囲網に取込んだこと。これにより、戦わずして中国共産党政権は崩壊する。

 心強いことに、安倍政権の黒幕である「成長の家」原理主義者達(註: 教団は谷口雅春没後、政治活動から撤退した)が謎のカリスマ「安藤巌」の元に一致結束してこの功業をバックアップしていることである。安藤は所謂「黒子」であって、我々に見えるのは「日本会議(椛島有三)」、「日本青年協議会(椛島有三、衛藤晟一)」、「日本政策研究センター(伊藤哲夫)」、「神道政治連盟国会議員懇談会(稲田朋美)」等である。
 創価学会が公明党を通して日本の政治を動かしているように、「大本」の流れを汲む谷口雅春の精神が、今、日本(と世界)の運命を変えようとしている。これは左翼やリベラリストにとっては悪夢であるが、私は、正統な「日月の臣民」として、これを容認する。日本は当面するこの国難を「安藤ー安倍」で乗り切れ!

仮定の話  投稿者: hiyo  投稿日: 2016年5月7日(土)09時46分
サイヤ人は、死ぬようなダメージを受けるたびにより強くなるそうです。そこで、高次の魂も死ぬような困難な体験をするたびに気づきや進化又は解脱することがあると仮定すると、魂は永遠であり決して死ぬことはないのであれば、ベジータがクリリンに言ったように魂の意識では殺されるような経験を自ら選択する可能性も否定は出来ないと思います。かと言ってオウム真理教のように殺人を肯定するつもりはありません。基本的には私利私欲による殺人は憎しみの連鎖を呼ぶために進化とは真逆になる可能性が高いと思います。進化とは意識の拡大や統合だとすると恐怖心から自分を護るために心に防御壁をつくり個人個人の意識が分離してしまう筈です。ただイエスのように敢えて死の恐怖を克服し解脱するために殺されることを選択するようなことはありうるのかなとも思います。結局は現象や結果ではなく、その人の意識の状態や本心が重要であり、自分に出来る唯一のことは自分の心を変えることだけだと思います。(物質化されたものは、心が創った映像なのでテレビ画面を修正する事はできない筈。)

ブログ始めました  投稿者: ザール隊長  投稿日: 2016年5月3日(火)12時09分
4月にこの掲示板で<メーリングリスト「日月神示 日本の近未来」メンバー募集>を投稿したノストラダムス予言研究家ザール隊長です。ブログを始めました。

http://blogs.yahoo.co.jp/shimataka373

日本の近未来に関するノストラダムスの予言も投稿しています。訪問お待ちしています。

現実と真実のパラドックス  投稿者: hiyo  投稿日: 2016年5月2日(月)03時00分
以前読んだ本の中で、「子供に皿を割らせるために最も効果的なことはこの皿はとっても高価な皿なので絶対に割らないように注意すること」であり、純粋な子供は皿を割ってしまった映像をクッキリとイメージすることで逆にそれが現実になってしまうということです。他人は自分の鏡であるので他人を批判することは、自分を批判することであり自分がそういう駄目な人間だと自己暗示をかけることによりそれが現実化してしまうような気がします。「すべき」や「ねばならない」ということは今の自分はまだそういう人間ではないことを自分に再認識させることで自己暗示をかけそれをより明確に現実化することになる筈です。もともと善行とは、五感から発生する自己防衛本能であるエゴをなくすことに意味があると思うのですが、結果を期待して善行をすることはエゴを強化するだけで、ただそのことを認識しすべてを受け容れ、個としての自我を手放すことが出来れば本来の自分(神我)と一体になれるような気がします。結局「悪」というのは、それぞれの人間が心の中に自分で造った幻想(価値判断)であり、エゴのある人間同士が誤解から相手を敵だと決めつけて戦っているだけのような気がします。すべてのものは繋がっていてもともと一つなので高次の意識ではすべてが自分であり、自分の中に敵がいる筈はなく、結局は右手と左手が喧嘩しているようなものだと思います。
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