日本沈没最終シナリオ もくじ

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目 次
 
■ プロローグ

 ダイパニック号はいつ沈むのか?
 乗客は船内の遊戯施設で無邪気に遊んでいる
 東日本大震災は「日本沈没」を狙った人工地震だった!
 人工地震と断定できる状況証拠は山ほどある
 日本潰しのために次はどんな手を打ってくるのか? 
 沈没していくのは日本だけなのか 
 終末の時代に正しく強く生きる智恵とは? 

■第一章■ 日本沈没編
 世界支配層は人工地震で東京を火の海にして、世界大恐慌の引き金とするつもり。

 東日本大震災が人工地震であると考えられる状況証拠の数々
 東日本大震災はなぜ「日本沈没」に至らなかったのか 
 アメリカによる「人工地震テロ」は歴史上たびたび繰り返されてきた 
 人工地震・津波兵器の次は原爆で日本民族虐殺を実行した 
 2007年の新潟県中越沖地震も原発を狙った人工地震だった 
 阪神・淡路大震災では、大都市直撃地震の被害状況を試した 
 次の「日本民族大虐殺同時多発テロ」はどういう形で実施されるのか? 
 「日本沈没」によって日本国民はどうなるのか 

■第二章■ 陰謀編
 真の陰謀は世界に一つしかない。それは世界統一政府樹立のための謀略を言う。

 アメリカを裏から操っているのはロックフェラー・グループ 
 大統領を公衆の面前で堂々と処刑≠ナきる世界支配層 
 日本の政治家たちは次々と葬られてきた 
 橋本龍太郎元首相もアメリカに葬られた? 
 小渕恵三元首相は米兵に拉致されて海の上から吊された 
 日米協定があるため、日本は米兵の犯罪を裁けない 
 「日本沈没」計画はいつどこで決められたのか 
 アメリカは1991年から地震と原発事故による日本攻撃を計画していた 
 ゲイリー・アレンが警告していた世界統一政府づくりへの道筋 
 世界統一政府づくりの予定表が国連総会に届けられた 

■第三章■ 試練編
 国内難民と化した日本国民は、今日食べる物にも困る深刻な食糧危機に直面する。


 海賊一味は3つの時限爆弾を、いつ爆発させるつもりなのか? 
 壊したあとの日本は同じアジア人に処理させる 
 アメリカは人工地震・津波の死者を二千万人と計算している 
 日本沈没によって国民は国内難民化する 
 いろんな意味で人の二極分化が進んでいる
 終末には潜在意識の中身通りの現実を体験する
 極限的状況のときに、人は仮面の下の顔を見せる

■第四章■ カルマ編
 終末には、個人のカルマ、国のカルマ、人類のカルマの清算が求められる。


 投げたボールが返ってくるのがカルマの法則
 カルマがこの世の現実を作り出している
 心で思ったことがすぐに形になる時代が近づいている
 集団のカルマは関係者全員が分担して掃除することになる
 カルマの「善悪」を判断する基準は何?
 終末には人類全体のカルマも清算される
 時間が速く過ぎていく現象はカルマの法則で説明できる
 天災が忘れたころにやってくる理由
 カルマは忘れたころに実を結ぶ
 善くないものは、見ざる、聞かざる、言わざる
 テレビが善くないカルマを大量生産している

■第五章■ 神示編
 大本神諭、日月神示には世界支配層の日本乗っ取り計画が予告されていた。


 何もかも一度に破裂いたす時節が来た
 このままでは日本の国が盗られるぞ
 国家消滅後の日本はどうなるのか?
 世界の人民よ、一日も早く改心なされよ
 身魂が磨けたら神が憑依して助けるぞ
 四つ足を食ってはならん。共食いとなるぞ。
 子が天国で親が地獄ということもある
 金で世を潰して、ミロクの世と致す
 大峠になってからの改心では間に合わん
 善いと思うことをすぐ行なうのが身魂磨きぞ
 人に知られぬように善いことを積め
 世間や他人を恨んではならぬ
 最善を尽くしたあとは、神に全てをまかせきれ

■第六章■ 新約聖書編
 イエス・キリストが説き明かした終末におけるカルマの清算方法。


 心をつくして神を愛しなさい
 自分を愛するように隣人を愛しなさい
 神は人の髪の毛の1本まで数えておられる
 終末には人はこうしてふるいにかけられる
 神の国に富を積みなさい
 幼子のように謙虚でありなさい
 あなたの敵でも赦してあげなさい
 自分がしてほしいと思うことを他の人にもしてあげなさい
 父と母を敬いなさい

■第七章■ 覚醒編
 日本沈没が迫っているいま、身魂磨きの実践が急がれる。


 世界支配層はなぜ日本沈没を狙うのか
 終末の時代に身魂磨きが必要とされる理由
 カルマの法則が人に身魂磨きを促している
 お金に執着する気持ちをなくしていくことが身魂磨き
 お足がないと幸せになれない?
 世界経済の崩壊は「お金万能社会」が終焉する姿
 自分に宿る神の力を信じ、決して恐れないこと

■ エピローグ

 もういちど、日本
 
 
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