2012年の黙示録



この書籍の注文先
Book Reviews
Amazon --------------------------------------------------------------------
★★★★★
いまだに売れている不思議な本 2005/2/24  By お客様
あまり名前の知られていない著者の本にしては、いつまでもよく売れていますね。それはこの本がタイトルとは似ても似つかぬ真面目な本だからでしょう。読んだ人がお友達に勧めているのだと思います。
フォトン・ベルトについては全く触れられていませんが、いま地球が大変な異常気象に見舞われ、また日本でも風俗や治安が悪化の一途をたどり、社会が乱れているのはなぜか、ということを、聖書や日月神示の解釈を通じて真摯に訴えている本です。この本の中で「百匹目のサル」の話がよく出てきますが、私たち日本人が今どのような考え方をすればよいのかということに気づくことが大切なのですね。多くの人にぜひ読んでほしい本です。

Amazon --------------------------------------------------------------------
★★★★★
とてもわかりやすく、精神世界に関心のある方はぜひ!  2005/1/6  By みろく
HPは知っていたのですが、書店が見かけることがなかったので購入しませんでした。なわふみひと氏は多くの精神世界の本を読まれておられ、文章表現がうまく、そして自分の言葉で語られています。
日月神示のポイントがうまく書かれてあります。フォトン・ベルトには直接触れられていませんが、精神世界に特に関心のない方でも、フォトン・ベルトや予言に関心のある方はお読みください。

Amazon --------------------------------------------------------------------
★☆☆☆☆
予言本や陰謀本の感想文  2004/12/24  By "hm_groove"
一言で言うなら、いろんな予言本や陰謀本の感想文。
そして、そのまま引用して「・・・だそうです」が多すぎ。
ちゃんと自分で考えて検証してから書いて欲しいです。
例えば、旧五千円札の裏にある水に映った富士山をシナイ山と書いていますが、著者はシナイ山を見たことがあって書いているのでしょうか?
シナイ山よりアララト山の気がします。
多分、中丸薫さんの本を検証もせずにそのままパクっただけでしょう。
何しろパクリ本なので、いろんな本の内容がごちゃまぜになっていておいおいって感じで、論理的に考えると・・・。
自分は買ってしまいましたが、ブック○フで立ち読みレベルです。
この筆者はある意味、要注意(笑)人物として覚えておきます。
2012年に関することでしたら、他の本をお勧めします。

Amazon --------------------------------------------------------------------
★★★★★
目がさめました。  2004/9/12  By Umtam
この本にめぐりあい、そして色々な現実がわかってきました。この本にめぐり合えたことに感謝しています。すいぶんと長い間、何にも気がつかずに流されて生きてきましたが、ようやく目がさめたという感じです。
世の中の出来事は、すべてが仕組まれて起こっているのだ、ということがわかりました。。でも、こういう事って、まわりの人に言ってもなかなか受け入れてもらえないんですよね。実は最近、肉食をやめたんですけど、この本にも書いてありましたが、自分は間違ったことをしていない。。と思いました。少しうれしくなりました。一人一人が気が付くことが第一なんですね。他の人にぜひ、この本を読んでもらいたいなぁと思いました。
ホームページも良いこと沢山書いてあります。

Amazon --------------------------------------------------------------------
★★★☆☆
これから読もうと思うんだが…  2004/9/2  By マッピー
2012年っつったら、俺が生まれる前に名前鑑定士が「38歳まではこの子の準備期間だね~」なんて言ったそうだ。まあいずれにせよ、心理カウンセリングやレイキや波動が世に出てきているのは、精神世界への方向性の兆しなんじゃないか?

Amazon --------------------------------------------------------------------
★★★★★
最後の審判は迫っています。  2004/8/3  By シャクルトン
地球人類の傲慢で欲深い業想念の心のままでは地球全体が一大進化の時期に遭遇している今、人類が救われるという事はないでしょう。
その大事な時期に日本という国を選びわざわざ今の時代に生まれてきたあなた!
そこのあなたですよ!
是非、この本の波動にふれて一緒に考えてみませんか?
絶対答えが見つかるはずです。

Amazon --------------------------------------------------------------------
★★★★★

終末に生きる人、必読!  2004/6/9  By ボナンザ
聖書やひふみ神示の終末予言をわかりやすくまとめた一冊。
2012年に物質文明は終末を迎え、新しい世が誕生するという。
終末を迎えるにあたっての「こころのあり方」の重要性を普通の人間である著者が優しく説いてくれています。
終末に人間は獣と神とにハッキリ分れるそうです。
いかに日常でのこころの在り方が重要か、きっと理解できると思います。

Amazon --------------------------------------------------------------------
★★★★★

ひとつの指針  2004/3/12  By Nio
どこかで見たことあるかもしれません。「2012年」という数字。
マヤの暦では、それ以降の暦が存在しないといわれています。
ある学者は、時間の加速度が臨界に達するといいます。
何があるのでしょう、そして、何が起こるのでしょう。
今、地球に起こる現象の意味するところはなんでしょう?
作者が読める限りの文献を読み、ひとつの共通点として見出した答えを、この本の中込めたと、私は思います。
たとえ、何も起こらなくても、「心の拠り所が少ない 今」を生きるうえでは、大切な答えのひとつを手に入れることができると思います。
この本の巻末に紹介されているさらに多くの文献に、自分で踏み出していくのも楽しいですよ。

Amazon --------------------------------------------------------------------
★★★★★
誰も知らなかった真実が、今、明らかに! 2004/3/9  By "ジンガ"
 西暦2012年、人類は、その歴史上、最も重要な時を迎える。
 それは「次元転換」と呼ばれる宇宙のイベントである。「次元転換」とは、別名「次元上昇」とか「アセンション」などと呼ばれているが、今までの3次元世界から5次元世界へと、次元が変わるというのである(詳しくは本文を参照)。
 しかし、ただ単に次元が変わるだけではなく、その前に地球規模の大天変地異が訪れ、全人類は、一人残らずこれを経験しなければならない。
 この本は、全ての人が「その時」を迎えるにあたっての基礎知識を与えてくれるとともに、的確な「処方箋」をも提供してくれる。そして、この大転換に際して「日本人の果たす役割」や「日本人の使命」をも教えてくれる。

楽天 -----------------------------------------------------------------------
★★★★★
KOU1008   30代/男性 2007/12/26
随分、前に発売されていたので購入を躊躇っていましたが、思い切って購入しました。内容は似通ったものもありますが、斬新な内容もあり満足しています。

楽天 -----------------------------------------------------------------------
★★★★☆
べじさ   20代/女性  2007/11/17
ですよね。
なんとなく将来が不安でしたが、何か見えたような気がします。友達に、この本の内容を話しても、判ってもらえなく、悲しそうな目で見られ、一人相撲ですが、気づいてもらえるよう、頑張ってみます。

楽天 -----------------------------------------------------------------------
★★★★★
購入者さん  2007/01/24
題名は怖いけど、人生の意味、生き方が理解でき、落ち込んでなんかいられない気分になります。

楽天 -----------------------------------------------------------------------
★★★★★
購入者さん  2006/02/07
タイトルは重い感じですが、内容は現代社会(現代人)に警鐘を鳴らすものになっています。この本をきっかけに、自分や自分のまわりに起こることに、関心を持てるようになりました。ただ人によっては、「オカルト的な要素」として受け付けられないかもしれませんね。

セブン&ワイ -----------------------------------------------------------------
★★★★★
えるたの出会ったスピリチュアル (店長名:えるた)
 2007年6月15日登録
最近読んだなかで、一番わかり易く、なおかつ、これからおきることを恐れてはいけない理由もすんなり受け止めれたと思う。死に対しても魂は永遠の意味が他の本よりわかりやすい。この本の類をよく読む方も読んだことない方もぜひ読んでみてほしい。

セブン&ワイ -----------------------------------------------------------------
★★★★★
【GONGONトリオ】 (店長名:くりやまえりごん) 2006年3月31日登録
最近、頻繁に起こる地震や竜巻、津波などは僕たちに対しての警告でこのままでは地球は最悪のシナリオへ突き進んでしまうかもしれない。でもそれを変えるのは僕たちにかかっているんだ。そのキーポイントとなるのが“精神レベル”そして世界の雛形といえる我が国“ニッポン”。みんなが平和を強く想えば“破局”なんて来るわけない!!2012年12月23日までそう信じて生きよう!

セブン&ワイ -----------------------------------------------------------------
★★★★★
損はしないはずです。 
2005年1月18日登録
かなり的を得ている内容でかつ読みやすいです。
お勧めですね!
 
最後まで読んでいただき  ありがとうございました。