将来役立つ本物の英語力をつけながら、難関校の入試も突破!
私は『あぜりあ』入会当初の高2の夏にはまったくと言ってよいほど英語ができませんでした。しかし、浪人が決まりこのままではいけないと『茅ヶ崎方式』や英会話の『Reading&Debate』の予習復習に力を入れるようにしました。 単語も毎回繰り返しスクリプトに出てくるので、だんだんと定着し、最終的には1年前からは考えられないくらい成績も伸び、センター試験では9割の点数を取って、無事第一志望の大学に合格することが出来ました。 大切なのは自分のペースを崩さないことだと思います。『あぜりあ』の授業は楽しく私には息抜きにもなりました。これからも大学生活でも『あぜりあ』で学んだことを生かしていきたいと思います。
同志社大学 政策学部 奥平さん
僕は英語が出来なすぎて危機感を感じ、中学3年生の夏に『あぜりあ』に入会しました。ここに来ていなければ、勉強を始めるのを先延ばしにして、結局手遅れになっていたと思います。 受験生活のなかで僕が実感したことは、勉強は早く始めれば始めるほど良いということです。『あぜりあ』は僕に勉強を始めるきっかけをくれました。 今、「まだ早いかなぁ・・・」悩んでいる人がいたら、とにかく今すぐに始めてください。 また、英語を得意にしたいのなら英語を嫌いにならないことが重要です。僕は『あぜりあ』で、英語が嫌いにならずに勉強を進めることが出来ました。本当に感謝しています。 英語がここまで出来るようになったのは茅ヶ崎方式で毎週しっかり勉強をしていたからだと思います。特にリスニング力は茅ヶ崎方式のおかげですごく力が付きました。 本当に『あぜりあ』に入ってよかったと思います。
私は1年生の頃から将来目指していることとそのための志望校を決めておりました。途中先生や親からは「もっと上の大学に行けるんじゃないか。」「もったいなくないか。」などと言われました。しかし、自分の夢を実現するに当たり、一番いい選択肢は何かを考えた結果、志望校は変わることなく、無事合格出来ました。 一番重要なのは自分が何をやりたいかだと思います。大学に入ってから後悔していては、あらゆるものが無駄になってしまう可能性があります。 英語の成績だけならもっと難関校に入ることは出来ましたが、難関校に入らなくてもその努力が無駄だったとは思いません。英語は大学に入ってからも、就職活動にも重要だと考えます。早い段階から『あぜりあ』で勉強できたことをとても良かったと思っています。
僕は英語が他の科目と比べ極端に苦手だったので、あぜりあに入会しました。1年間で英語力を大幅にUPさせる為に、茅ヶ崎方式のクラスをダブルで受講しました。最初はリスニングはなかなか聞きとれず挫折の連続でした。しかし、それでも殆ど休むことなく続けられたのは、あぜりあの質の高い講義を受けたいと思ったからです。いつの間にか時事英語の茅ケ崎レッスンを通して僕は英語が好きになり、受験勉強も苦にならなくなりました。 また、仕上げは個別レッスンで田中先生からは英作文とはどういうものか、徹底的に指導していただいたおかげで英作文に対する苦手意識が克服できました。今年志望校に合格できた要因は、茅ヶ崎方式で継続する事が何よりも力になることを教えてくださっ講師の方々のおかげだと思います。有難うございました。 大学進学後も茅ヶ崎方式は続けます。これからもよろしくお願いします。