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を 【藤沢周平の作品を楽しむ会】 藤沢作品を通して人生を語りあいたいと思います。 福島例会発足記念講演会を開催します。福島市、郡山市の同時開催です。 【演題】 藤沢周平の作品「逆軍の旗」、明智光秀謀反の謎に迫る 郡山市: 午前10時〜午前11時30分 会場:芳賀地域公民館 電話:024−944−3559 * 郡山駅東口から東部環状線に向かい、大東銀行方八町支店の裏手で徒歩10分くらいです * 駐車場は少ないので、近くの駐車場をご利用ください 福島市: 午後12時30分〜午後2時30分 会場 福島市 AOZ(MAXふくしま4階) * 福島駅東口より、徒歩7分くらいです。MAXふくしまの駐車場は2時間無料です。 【後援】福島市教育委員会、福島民報社、福島民友新聞社、荘内銀行郡山支店、荘内銀行福島支店 資料代は700円、参加申し込み不要、直接会場に来てください。定員は各会場50名です。 問い合わせ先、福島会場 新明(しんみょう) 電話:024−553−0521 郡山会場 庄司 電話:024−945−5473 【読書コミュニティネットワーク】 ー急告ー 2月18日(土)13:20〜15:25 東京都:中野サンプラザ 11Fフロッサムルーム 平成23年度 日本学校図書館学会 学校図書館フォーラム が開催されます。 テーマ:学校図書館から子どもたちへの多様な「学び」し円の可能性をひらく * 提案者(講師)として、読書コミュニティネットワーク・藤沢周平の作品を楽しむ会 代表庄司一幸が、文部科学省初等中等教育局 指導係長 石田有紀さん、専修大学 文学部准教授 野口武悟さんと一緒に出席します。 参加費は1,000円です。
第8回(平成24年度)読み聞かせボランティア大賞実施決定!! 【読書コミュニティネットワーク】 子どもゆめ基金活動助成 (1)読み聞かせサミット2011(第14回読書コミュニティフォーラム全国大会) 読み聞かせサミット2011は、2011年11月19日(土)福島県郡山市市民交流プラザで開 催しました。大会には全国から330名を超す参加者があり、盛会のうちに終了しました。特に、原発事故の収 束がみえないなか、震災復興を願い、郡山市民、福島県民に元気を出してもらおうと神奈川県小田 原市から「外郎売(ういろううり)の口上研究会」(会長森久純)より、「おだ笑(わら)ぼっち」 が総勢18名でに来てくれて、素晴らしい演舞を披露してくれました。 この「外郎売の口上研究会」との出合いは、読書コミュニティネットワーク代表である庄司一幸 が、福島県立あさか開成高校に勤務していた折に、学校図書館で「絵本画家長野ヒデ子原画展」を 開催したのがきっかけでした。その折、同校の読み聞かせボランティア部「オイガ」の山崎優里さ んが、長野ヒデ子さんの絵本『外郎売』の読み聞かせをしました。 「外郎売」とは歌舞伎十八番の演目で、享保時代2代目市川團十郎が喉を痛め、小田原の外郎家 で販売していた丸薬外郎を飲んだところ直ったので、その御礼に当時の江戸の町人のことばを使い だじゃれ、早口言葉などを盛り込み軽妙な外郎売の口上にしたてあげました。この口上はアナウン サーのテキストとしても使われています。 7月頃、「おだ笑(わら)ぼっち」の指導者善波裕美子さんより、「外郎売」の口上にある起きあ がり小法師を手に入れてほしいという連絡があり、代表の庄司は早速会津若松市に出掛け、山田民芸 店や鶴ヶ城会館などを訪れ400個の小法師と大きな小法師2個を手に入れ、当時の菅家一郎市長に 会い、小田原市民が会津若松市民を応援していること知らせ、8月に開催される第8回外郎売の口上 大会への祝辞をお願いし、小法師を小田原に送りました。 平成23年8月27日に開催された第8回外郎売の口上大会の会場小田原市民会館のロビーで起き あがり小法師は、震災復興のシンボルとして売られたのです。 「おだ笑(わら)ぼっち」の皆さんは小田原市民に呼びかけ募金を集めてくれました。この善意は福 島県西郷村の中央公民館図書室のリニューアルオープンの際の長野ヒデ子さんなどの絵本となって寄 贈されました。また、外郎売の口上大会で、代表の庄司に、目に見える形で支援したいと申し出てく れた、相模原市の露木能理子さんの善意は、長野ヒデ子さんの絵本となって、昨年12月にオープン したばかりの泉崎村の図書館に寄贈されました。そして、読み聞かせサミット2011での演舞が実 現したのです。 小田原市の外郎売の口上研究会の「おだ笑(わら)ぼっち」の皆さん 善波裕美子さん、善波則夫さん、善波まとかさん、善波茜さん、善波ミヨさん、善波栞さん 瀬戸葉子さん、瀬戸義昭さん、瀬戸日菜さん、椎野民子さん、椎野渉さん、山崎宏幸さん 北河里菜さん、多田朱里さん、松廣明日花さん、寺田若菜さん、石塚奈美子さん、内田綾子さん ありがとうございました。心より御礼を申上げます。 (2)第7回読み聞かせボランティア大賞表彰式(平成23年11月20日) 第7回読み聞かせボランティア大賞表彰式が、11月20日(日)午前10時から、福島県郡山市 市民交流プラザで開催され、福岡県、愛知県などから120名を関係者が集まりました。 本会では温もりのある思い出深い表彰式を行ってきました。今年から、児童文学者、絵本画家、 絵本作家の方々から世界でただひとつの受賞を讃える絵本等をプレゼントしていただきました。 来年もこの賞が継続できるように頑張りたいと思いますので、開催の際には多数の応募をお待ちし ています。遠方から出席していただいた受賞者の皆さん、ありがとうございました。 学生の部 (4県9点) 賞名 受賞団体名・個人名 大賞(文部科学大臣賞) 山形県立新庄南高等学校図書委員会(山形県) *協賛のアイ企画より、コンパクトペープサートステージ(1万6千円相当)贈呈 準賞(毎日新聞社賞) 群馬県立長野原高等学校図書委員会(群馬県) 福島民報社賞 福島県立磐城高等学校 青空おはなし便愛好会(福島県、いわき市) 福島民友新聞社賞 渡辺のぞみ(福島学院短大1年)、渡辺繁明(安達東高校1年)(福島県、本宮市) 郡山市長賞 石井遥香(福島県、あさか開成高校1年、郡山市) *協賛の童心社より最新の紙芝居「うばすて山」(岩崎京子脚本・長野ヒデ子絵)、「おやゆびトム」(篠崎三朗絵)(5千円相当)贈呈 一色悦子賞 盈進中学高等学校ヒューマンライツ部(広島県) 岩崎京子賞 塩田彬(福島県、あさか開成高校1年、郡山市) 篠崎三朗賞 菅野友里江(福島県、安積黎明高校3年、郡山市) 長野ヒデ子賞 須賀川養護学校高等部読み聞かせボランティア部「ミ・コラソン」(福島県、須賀川市) 一般の部(18都道府県36点 内訳:福島県8、福岡県4、神奈川県4、大分県2、広島県2、福井県2 岐阜県2、東京都2、山口県、兵庫県、愛知県、富山県、長野県、山梨県、埼玉県、栃木県、山形県、北海道)) 賞名 受賞団体名・個人名 大賞(文部科学大臣賞) 読み聞かせボランティア手のひらの会(福島県、矢祭町) *協賛のアイ企画より、コンパクトペープサートステージ(1万6千円相当)贈呈 準賞(毎日新聞社賞) HAPPY×2 (愛知県) 福島民報社賞 会津若松市謹教小PTA読み聞かせグラブ(福島県、会津若松市) 福島民友新聞社賞 コロポックル (福島県、須賀川市) 郡山市長賞 読み聞かせグループ「エクテ・モア・ア・ヌーボー」(福島県、郡山市) *協賛の童心社より最新の紙芝居「うばすて山」(岩崎京子脚本・長野ヒデ子絵)、「おやゆびトム」(篠崎三朗絵)(5千円相当)贈呈 一色悦子賞 吉田安子(岐阜県)、ムーミン (栃木県) 岩崎京子賞 仲原小学校おはなし会かばーる・ほ!(福岡県)、荒谷小おはなしクラブ葡萄の木(山形県)、絵本とおはなしぺぺぺぺらん一柳より子(福岡県) 篠崎三朗賞 読み聞かせグループ ゆめくらぶ(大分県)、お話玉手箱 (岐阜県) 長野ヒデ子賞 山崎優里(桜の聖母短大1年、福島県、郡山市) 夏目尚吾賞 おはなしワニーズ (神奈川県)、おはなしのもり (東京都) 村中李衣賞 おはなしボランティアイクタン号GO(福島県、本宮市)、田万里読書会つくし(広島県) *児童文学者、絵本作家、絵本画家の賞は、アイウエオ順で表記しましたので、賞としては同格です。 【読み聞かせボランティア「エクテ・モア・ア・ヌーボー」 「エクテモア・ア・ヌーボー」とは、今年の3月に福島県立あさか開成高校を定年退職した、前読み聞かせボランティア部「オイガ」顧問庄司一幸が、東日本大震災および原発事故のために避難している子どもたちの心のケアのために立ち上げた高校生・短大生に一般の方々を加えた読み聞かせグループで、代表は郡山女子短期大学1年郡司美咲希さん、副代表は山崎優里さん(桜の聖母短期大学1年)、渡邊のぞみさん(福島学院短期大学1年)などからなり、現在活動している主なメンバーは13名(高校生4名、短大生5人、一般6人)で、そのなかには、毎回東京から駆けつけてくれる田中宏さんがいます。顧問は庄司一幸(読書コミュニティネットワーク代表、藤沢周平の作品を楽しむ会代表、アンティーク・雑貨SHOJI経営)です。 「エクテ・モア」とはフランス語で“私の話を聞いtください”という意味で、「ヌー 〜代表庄司一幸の経歴〜 1 38年間の教師生活:昭和48年4月、福島県立猪苗代高校教諭(3年)に赴任してから、白河高 校(5年)、安積第二高校(2年)、郡山高校(11年)、石川高校(6年)、あさか開成高校 (10年)の38年間教師生活を送ってきた。 2 東大入試中止のなかで受験:昭和44年1月、東京大学の安田講堂が全学連に占拠され、機動隊と激しい攻防をしているなかで、東大入試の中止という歴史的な出来事のなかで、福島大学教育学部に入学し、教師としての道を歩み始めた。 3 故高橋哲夫校長との出会い:昭和48年2月4日に、当時猪苗代高校の校長であった高橋哲夫校 長の自宅に呼ばれ、優秀な成績だったので、猪苗代高校に来て欲しいといわれサイン入りの著書 『福島事件』(三一書房)をいただいた感激が、後に地方キリスト教研究のきっかけとなり、35 歳の時から25年間にわたって、地方キリスト教史の研究を始めるこ とになり、昨年『郡山細 沼教会百年史』を発刊することができた。 4 弓道でインターハイ・国体で入賞:教師としての前半は弓道部の顧問として活躍した。白河高校時代には28年ぶりで東北大会3位にし、郡山高校時代にはインターハイで個人6位、翌年団体予選通過べスト16となり、さらに翌年国体少年男子監督として、団体総合3位、近的4位、遠的4位を達成し、福島県から優秀指導者賞をいただいた。 5 野間読書推進賞を受賞:後半は、読書活動です。高校時代の恩師から懇請され、県立石川高校に赴任した。荒れていた学校改革のために、NIE、国際理解教育、そして、福島県内の学校で初めての全校一斉の「朝の読書」に教職員の協力を得て取り組んだ。さらに、読み聞かせボランティアグループ「エクテ・モア」を立ち上げた。 あさか開成高校の佐藤忠男校長から、国際理解教育の充実ために、是非来て欲しいといわれ、転勤しました。石川高校での取り組みをすべて持ち込み、読み聞かせボランティア部「オイガ」が誕生し、2度にわたる文部科学大臣賞受賞に貢献した。 6 2度にわたってフィリピン訪問:「オイガ」の活動は、今年(2011年)7月に丸10年になる。地域での読み聞かせ活動は188回(3月末現在)となり、フィリピン・韓国・インドネシアなどアジア7ヶ国に758冊の絵本を贈る(プレゼント)した。また、2007年1月、2009年8月と2度にわたって、部員を連れフィリピンを訪問し、子どもたちに絵本をプレゼントするとともに、エプロンシアターなどで、1,000人の子どもたちと交流してきた。 7 14年間にわたって、全国大会開催:読書活動を通した地域コミュニティづくりを目指して「オイガ」の活動を全国に発信するため、読書コミュニティフォーラム全国大会を毎年開催(今年14回)、読み聞かせボランティア大賞(今年で7回)を開催してきた。 8 自らの生涯を後世への贈り物として:私の教師としての原点は、大学時代に読んだ内村鑑三の『後世への最大遺物』に書かれた「勇ましい高尚なる生涯」にある。自らの生涯を、後の人への贈り物として残すという言葉に身震いするほどの感動を覚えた。そんな生き方が出きたらとの思いで生きてきた。読書コミュニティづくり、地方キリスト教の研究で、多くの人の役に立てたらと思っている。 【アンティーク・雑貨 SHOJI】 4月から住宅兼店舗「アンティーク・雑貨SHOJI」のオーナーとなりました。福島県内で唯一の西洋アンティークの店です。ファィアーキング、オールドノリタケ、ステンドグラスなどを小物を中心に販売しています。和物もあります。是非、気の利いた贈り物として、ご用命ください。 *営業時間:木・金・土 午前10時〜午後3時(電話をいただければ、適宜開きます) 住所: 場所;久留米郵便局から柴宮方面に10メートル向かった右手、総2階建ての緑の外壁の家で、向かい側は賃貸アパートです。白いフェンスに囲まれて、家の脇には車が5台ほど駐 車できます。少しいくとと久留米小児科医院になります。 * 【バス】郡山駅バスターミナルから1番乗り場 〜 読書活動のニューウェーブ(新しい波) 〜 1月31日(月)文部科学省主催で「読書ボランティア活動応援フォーラム」が、東京代々木の国立オリンピック記念青少年総合センターで開催され、その最後に、「読書活動のニューウェーブ(新しい波)宣言」が出されました。 これは、全国で草の根的に活動している読み聞かせなどの読書ボランティアの活動を尊重しながら、ネ ットワーク化を促進し、@子どもたちの主体的な読書活動の場と機会を与えるとともに、A読書環境の地 域格差を解消し、(3)読書活動を通じたコミュニティづくりをすすめていくことを宣言したもので、今後 の読み聞かせ活動など読書ボランティア活動の指針となるものです。全国各地に読書活動のニューウェー ブ(新しい波)を起こそうではありませんか。 読書活動のニュ−ウェ−ブ(新しい波)宣言 私たちは、子どもの読書活動を応援し、国民全体に子どもの読書活動を推進していく気運を醸成し、全国各地に読書活動推進のニュ−ウェ−ブ(新しい波)を起こすために、ここに、次のことを宣言します。 一 私たちは、それぞれが取組んできた読書ボランティア活動を尊重しながらネットワ−クづくりをす すめ、子どもが主体的に読書活動に取り組み、人間的な成長を果たすことができるの場と機会を提供します。 一 私たちは、子どもの読書活動を推進するためのさまざまなイベントを地域で開催し、家庭や地域に積極的に発信していくことによって、読書環境の地域格差を解消するように努めます。 一 私たちは、次世代の担い手である子どもと一緒になって、読み聞かせなどの読書活動に取組むことによって、子どもの言語力、表現力、コミュニケーション力、創造力、感性をはぐくみ、読書活動を通じた地域コミュニティづくりを推進します。
平成23年1月31日
読書ボランティア活動応援フォ−ラム参加者一同 *第6回(平成22年度)読み聞かせボランティア大賞受賞者一覧 学生の部:応募点数 10点 5県 一般の部:応募点数 38点 20都道府県 大賞(文部科学大臣賞) 須賀川養護学校高等部読み聞かせボランティア部「ミ・コラソン」(福島県) 大賞(文部科学大臣賞) たま手ばこ(神奈川県) 準賞(毎日新聞社賞) 新庄南高等学校図書委員会(山形県) 準賞(毎日新聞社賞) 読み聞かせグループ ゆめくらぶ(大分県) 福島民報社賞 青空おはなし便愛好会(福島県、 福島民報社賞 読み聞かせボランティアグループ 手のひらの会(福島県、 朝日が丘小学校図書委員会( こどものもりどんぐりくらぶ( 奨励賞 群馬県立長野原高等学校図書委員会 滋賀県立堅田高等学校図書委員会 和歌山県立伊都高等学校グループ「もみじ」(和歌山県) 和歌山県立熊野高等学校「リ・ピース」 奨励賞 雨宮ちよ子(長野県) 盛岡白百合学園小学校図書ボランティア ママン(岩手県) 日本語サロン(東京都) おはなしポケット(奈良県) 須恵おはなし会(福岡県) *読書コミュニティとは、読書活動から生まれる地域コミュニティのことで、コミュニケーションとしての読書に着目し、読み聞かせ活動による地域コミュニティづくりをすすめています。この主旨のもと、読み聞かせボランティア大賞・読書コミュニティフォーラム全国大会の開催をしています。また、藤沢周平の作品を楽しむ会も、この流れの中にあります。 代表の庄司一幸は、福島県立あさか開成高校読み聞かせボランティア部「オイガ」の顧問として、地域での読み聞かせ活動(通算187回)、フィリピン・インドネシア・韓国などのアジアの子どもたちに絵本を贈る活動(合計657冊)、「オイガ」の部員を引率し、フィリピンを2度訪問し、読み聞かせで国際交流を行ってきました。・読み聞かせに取組んできました。こうした取組みが評価され、2009年読売教育賞最優秀賞や野間読書推進賞を受賞、2007年度・2008年度文部科学省子どもの読書サポーターズ会議委員(座長前鳥取県知事片山善博さん)を務めました。 【主な著書】『朝の読書』読書コミュニティネットワーク代表庄司一幸著 歴史春秋社、『朝の読書から読書コミュニティへ』 読書コミュニティネットワーク編 明治図書、『本を通して世界と出会う』東京大学大学院教授秋田喜代美・読書コミュニティネットワーク編北大路書房、『郡山細沼教会百年史』(郡山細沼教会発行)、『「貧しき人々の群」の教会』(郡山細沼教会発行) 【読書コミュニティネットワーク】 1, 第13回読書コミュニティフォーラム全国大会: 会 場 :ビッグパレットふくしま 3F中会議室( 午前9時30分より受付 開会式 講 演 「がらぴいがらぴい・子どもと絵本の世界」 絵本作家長野ヒデ子 昼 食 対談:
「絵本画家の創作の秘密」 絵本画家 篠崎三朗 読書コミュニティネットワーク 庄司一幸 分科会 @
優れた読み聞かせ活動発表 A
絵本作家による絵本なんでも相談 B
絵本の読み聞かせの楽しみ方と絵本の主人公などを描いてみよう 閉会式 上廣倫理財団講師派遣事業 講演:「がらぴがらぴい・子どもと絵本の世界」
絵本作家 長野ヒデ子さん 対談 「絵本画家の創作の秘密」 絵本画家 篠崎三朗さん 読書コミュニティネットワーク代表 庄司一幸 分科会 @ 全国の優れた読み聞かせ活動発表 A 絵本作家による絵本なんでも相談 絵本作家 長野ヒデ子さん、児童文学者 岩崎京子さん B 絵本の読み聞かせの楽しみ方と絵本の主人公たちを描こう 絵本作家 なかむらふうさん 絵本画家 篠崎三朗さん 【藤沢周平の作品を楽しむ会】 2010年7月24日(土) 午後1時30分 例会 作品名「義民が駆ける」 *鶴岡弁を楽しむ *藤沢周平の作品を楽しむ会では、会員を募集しています。年会費は1,000円で、例会参加費は300円。
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