toMoの隠れ低音処2006
懲りずにまだやっておる

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10/27 負と戦え

人間は誰にでも「負」がある
負は要するに「欠点」だ

俺の負はどれくらいかだって?
断言しようか。

「そんなもの君と同じ量だよ」

ただ、それをうまく他の利点で隠せる奴と
そうでない奴がいる

だから「負」が目立って見える時があるのよ。

俺は負をうまく隠すことが良いことだとは思わない。
だって、その行為自体が「負」やろ

だから負けるな!
そんなもんに絶対負けるな!

何も考えず、裏心なんて考える暇もない一瞬の素直な行動
それが人として一番綺麗だよな。

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