医学翻訳と冠詞
医薬翻訳におけるテストアーティクル
冠詞なんか無くても日本語はちゃんと通じる。そもそも不要なんだよ。いちいち特定か不特定か指示しなくたって、文脈で分かるし。日本語だったら全然不自由しないもん。ちゃんと意思の疎通もできるし、日常生活に全然問題ないし。不要な品詞が無いという点で、日本語の方が言語として進んでると言っても過言ではないが、過言という表現は過言の場合にのみ用いられると言っても過言ではないことは、言うまでも無いが、書くまではある。。。。長い前置きは置いといて、二択問題を作ったけど、興味がなかったら無視していいよ。φは無冠詞という意味だけど、別に無理して解く必要なんか全然ないから。ホント、つまんなんし。大した内容でもないし、みんな忙しいと思うし。時間があったらテキトーにやっといてもいいけど。ところで医薬翻訳でtest articleは被験物質という意味なんだって。冠詞のテストではないから気をつけよう。
2つ間違えたって?平気、平気、気にしなくても。ぼくなんか5つも間違えたから。医薬翻訳で冠詞なんて、ネイティブに任せておけばいいよね。さて今晩のご飯、何にしようかな〜。月末でお金もないし。あっ、今日の特売はなっとうだ。
医学翻訳ねっとう
冠詞の参考書、なんちゃって
- 例文詳解 技術英語の冠詞活用入門(日刊工業新聞社)
- 詳解 技術英文大全第3巻 高度な英文表現(オーム社)
- 理系のための英語論文執筆ガイド(講談社)
- 冠詞マスター教本(ベレ出版)
- わかりやすい英語冠詞講義(大修館書店)
- ライフサイエンス 論文作成のための英文法(羊土社)
- 科学英語のセンスを磨く オリジナルペーパーに見られる表現(化学同人)
- 理化学英語の冠詞の用法(研究社)