Soulmate♥Seoulmate Korea
ソウル聖公会聖堂(ソウルソンゴンフェソンダン)
ソウル市有形文化財 ロマネスク式聖公会

ソウル最終日に円丘壇(ウオングダン)とこちら、ソウル聖公会聖堂(ソウルソンゴンフェソンダン)に伺いました。
円丘壇(ウオングダン)から徒歩で、ソウル聖公会聖堂(ソウルソンゴンフェソンダン)へ向かいました。
徒歩10分くらいでしょうか。歩いて行ける距離にあります。
聖公会というのは、16世紀イギリスでローマ教会より分離独立した英国国教会のことを言うのだそうです。
分離の原因は当時の英国国王の離婚が問題なのだそう。カトリックでは離婚は絶対の禁止事項で、
この問題がカトリック教会の長、ローマ法王の逆鱗に触れてしまい、英国はカトリック教会から破門されるという
事態に発展したのだそうです。
そこで英国国王が独自のカトリック教会を設立、
それが聖公会、すなわち英国国教会の始まりなのだそうです。
その聖公会が韓国に伝わってきたのは1885年。
その後、着実に信者を増やしてきた韓国聖公会が1926年に建設したのが、
こちらのソウル聖公会聖堂なのだそうです。
教会、聖堂というのは、建てられた時代によって様々な建築様式があるそうです。私が大好きな韓国のマリア様と呼ばせていただいているマリアさまがいらっしゃる明洞聖堂は、ゴシック式建築と言われています。代表的な様式には、ピザンチン式、ロマネスク式、ゴシック式、ルネッサンス式などといったものがあるのだそうです。その様式にはそれぞれ特徴があって、例えば、ゴシック様式は入り口アーチが尖頭式になっていたり、窓が大きくて、ステンドグラスも規模が大きい、街の真ん中で目立つところに建てられるといった感じなのだそうです。
ゴシック様式の明洞聖堂こちらでご確認してみてください。^^

こちらのソウル聖公会聖堂は、ロマネスク様式で建てられています。
ロマネスク様式の特徴は、半円形の入り口アーチ、小さな窓、重そうな雰囲気、ひっそりとした場所に建てられるといったものなのだそうです。そういえば、明洞という繁華街の中にそびえるゴシック様式の明洞聖堂とは違い、徳寿宮の横の静かな道を歩いていったところにひっそりとありました。^^
聖堂の中にはお邪魔してもOKだそうですが、聖堂内で行事や礼拝が行なわれる時は、入場が制限されることもあるそうです。
聖堂内には立派なオルガンがあったり、地下聖堂があったりするそうですよ。私が伺ったときは、何か行事をされているようでしたので、お邪魔しませんでした。外にいらっしゃったイエスさまにご挨拶をしました。イエスさまには最終日でしたので、今回のソウル旅行での幸せな日々、ソウルのソウルメイト、ソウルファミリーの皆さまの温かい心のおもてなしに感謝のご挨拶、ご報告をさせていただきました。イエスさまは晴れやかな感じで、細かな霧のような清々しいゴールドのエネルギーで包んでくださいました。「大丈夫、新しい日々の幕開けだ」とも。爽やかな風が吹き、温かな陽射しが差していました。
<こちらのイエスさまの前で幸せのご報告と感謝のご挨拶を。。*^^*→>
こちらのサイトを参照にして、文章を書かせていただきました。
コネストさま
ありがとうございます。^^
Soulmate♥Seoulmateの皆さまへ愛に…そして、愛の世界へ
今回のソウル旅行の目的は大きく分けて3つありました。
♦師匠のお誕生日のお祝いへ!(ソウルメイト、ソウルファミリーの皆さまとの再会♥)^^
♦アマテラスさまの女神エネルギーをお届けに〜♥^^
♦韓国、日本この大きなソウルメイト集団間の感情の滞りへの最終的な
「I'm sorry、Please forgive me、Thank you、I love you」の言霊での祈り

今回の旅では、以上の3つの目的があったからでしょうか。女神エネルギーをお届けるという目的があったからでしょうか、韓国ソウルの仁川空港へ到着した途端、7人の戦士の方々に次々と親切にしていただいたのを皮切りに、街で道に迷えば、ご親切に教えてくださる戦士の方、私の降りる駅でわざわざ一緒に降りてくださった女神の方など、出愛わせていただいた皆さまに本当に親切にしていただきました。
ソウルメイト、ソウルファミリーの皆さまにもいつもいつもなのですが、本当に私がわざわざ日本から来てくれたと、親切に親切におもてなしをして頂きます。
どうやってこの愛をお返ししたらいいのかと思うのでした。*^^*
こんな風に今回のソウルの旅は、ず〜っと韓国の皆さまの、韓国の戦士、女神の皆さまの愛のエネルギーにサポートいただいた、また韓国のマリアさま、タングン(スサノヲ)さま、弥勒さまの
愛のエネルギーに包まれた至福の愛の日々でした。
私って、すごく愛されてるう〜♥そんな幸せを実感する毎日でした。
また、韓国の皆さまの瞳から溢れるきらきらした愛の光を目にした時の感動は、もう、、美しい。。。
の一言。そんな愛の光を目にしたとき、思わず、目の前の女神をハグしてしまいました。*^0^*(知らない方ではありませんよ!^^;)
そんな美しい皆さまの愛に触れることが出来て、私は幸せ。。みんな、みんなとても美しい。。
どうぞそのことを覚えていて。。
私もそんな人であるように。。皆さま、いついつまでも幸せでいてくださいませね。。^^*
<←韓国で開催されていたクリムト展も見に行きました。そのチケットです。会場は家族連れなど、たくさんの人で
にぎわってました。20分くらい並んだかな。^^>
この旅行の準備をしている時、最初希望していたホテルが満室で、別のホテルを紹介していただいたのですが、
そのホテルの名は「ニューコリアホテル」。NEW KOREA、新しい韓国。。そして、そのホテルの目の前には教会がありました。
わたしは、イエス様、マリアさまの近くにいられると思い、このホテルに決めました。呼ばれていたのかな。^^*
そして、宿泊する当日、そのホテルに入った途端、私も講師をさせていただいている「ヴィーナスセミナー」の講義を録音したレコーダーを持参していたのですが、それがボタンも押していないのに流れ出しました!(以前、私が講師の資格を取得する為にリエル先生がされた「ヴィーナスセミナー」の講義を録音したものです。ホテルに入った途端、突然、「ヴィーナスセミナー」の講義が始まるなんて!)
最初は気が付かなくて、何か音がするけど、ホテルのラジオが鳴っているのかなと思っていました。ホテルの部屋へ向かうエレベーターの中で自分の鞄の中から音が聞こえてくることに気づきビックリ!そして、その後、部屋に入ったときにも、レコーダーがまた自然に鳴り出しました。ああ、ここは女神のエネルギーを必要としているのだと思いました。しかも相当必要としている!二回も鳴り出したし!韓国と日本間の感情の滞りの浄化は最終的なところまで来ていて、(韓国の弥勒さま、イエスさまは、もうその先の韓国と日本の姿、愛の姿についてお知らせくださいました。そして、私は今回の旅行を通して、その体験を実際にさせていただきました。)そしてその次へ向かうには、女神のエネルギーの開花が必要。どんどん女神のエネルギーを開花させていくことで、NEW KOREAへ、、ということなのかな、と思いました。ボタンに触れもしないのに、突然鳴り出すレコーダー。神様、分かり易いサイン、ありがとうございます。
(常にそこかしこに神様からのメッセージは届いていますね!*^^*)
世界共通でとっても大切なこと、それは女神のエネルギーの開花♥女性の皆さま、今こそ女神に目覚めるときですね♥
貴女さまが女神エネルギーを発揮すると、男性も女性も子どもたちもみなが共に、すべてが幸せへと導かれていきます。
その貴女の中に確かに息づく女神エネルギー、一緒に開花させていきましょうね。*^^*
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