石鯛釣天狗とはこんなクラブです。

 房総釣天狗は1977年に現在の名誉会長であるイシさんが仲間を集めて

結成しました。その後メンバは全て入れ替わり、現在のおもろい仲間達で

伝統の「大物の爆釣」を求めて活動を続けています。

メンバは44歳から56歳の気持ちは若い釣ばか13名です。

主に外房の磯で石鯛がメインですがシーズンオフには黒鯛、メジナ等の

上物も狙っています。

メンバ同士で大物の競争をしており、各魚種毎に設定された規定サイズを

超えた魚で最大のものを釣ったメンバには年間大物賞が授与されます。
  (但し、石鯛、黒鯛、メジナはベスト3を表彰)

「釣はロマン、大物を狙おう!」が房総釣天狗のモットーです。

本拠地の居酒屋「磯石」にはメンバの釣った魚の魚拓が所狭しと張って

あります。是非、一杯やりながら魚拓を見に来てください。

房総釣天狗対象魚規定

魚種 釣天狗 本部
大型賞

支部
大型賞

魚種 釣天狗 本部
大型賞
支部
大型賞
石 鯛 50cm   60cm   60cm カレイ 35cm 35cm 35cm
石垣鯛 35   55   55 キス 27 27 27
寒 鯛 75   75   75 ニザダイ 45 45 45
黒 鯛 40   50   47 モロコ 100 100 100
メジナ 40   55   47 ヒラアジ 120 120 120
口太メジナ 40   55   44 真 鯛 70 70 70
舞 鯛 45   45   45 イサキ 35  −  −
ニ ベ 33   33   33 シマアジ 30  −  −
アイナメ 35   35   35 ヒラマサ 100 100 100
カンパチ 80   80   80 スズキ 75 70 70

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