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皆さん、おめでとうございました!
日本カラオケ大賞
第27回グランド・チャンピオン大会ディナーショー 各賞発表!
(2011年11月23日/東京・上野「東天紅」にて開催/40名出場/ゲスト=白井みさ子、紅堂みずき)
★グランプリ&観覧者賞
嶋津ますみさん
(福島県/8回目/58歳)
『雪挽歌』
★金 賞
鳴海よしえさん
(青森県/9回目/61歳)
『雪よされ』
★銀 賞
畠山若子さん
(青森県/11回目/53歳)
『霧笛橋』
★歌唱賞(順不同)
長岡治生さん
(岐阜県/8回目/67歳)
『父娘坂』
鵜沢文江さん
(石川県/8回目/47歳)
『涙の河を渡れない』
佐藤晴美さん
(山形県/2回目/57歳)
『ゆめ暖簾』
★『紅寒桜』全国カラオケ大会・決勝
課題曲部門・優勝 山城カミーラさん
自由曲部門・優勝 佐伯光義さん『鶴の舞橋』
※当日は、「第7回作詞・作曲大賞授与式」、本誌認定「歌唱指導講師認定証」授与式も行われました。
7月大会 参加募集要項◆
※審査はテープ・オーディションです。カセットテープに録音して、参加費同封でお送り下さい。
※応募者全員に「チェックリスト(採点表)」をお送りします。御希望の方には段位認定も行ないます。
ちびっこ部門─────小学生以下
若年部門─────39歳以下
壮年部門─────40〜49歳
実年部門─────50〜59歳
熟年部門─────60歳以上
デュエット部門─────年齢不問
※カセットテープに録音されたあなたの歌唱を先生方が審査し、毎月、以下の賞が贈られます。
各月の大賞受賞者と、1年の内に金賞を2回、もしくは金・銀賞を1回ずつ受賞されると、
「グランド・チャンピオン大会」(11〜12月に東京の会場で開催)への出場権が得られます。
カラオケ大賞………………毎月1名/月例チャンピオン
(特製豪華トロフィー・賞状・副賞として特製大賞バッジ)
金 賞………………………毎月4名/各部門1名ずつ
(賞状・副賞として特製金バッジ)
銀 賞………………………毎月8名/各部門2名ずつ
(賞状・副賞として特製銀バッジ)
審査員特別賞………………毎月4名/各部門1名ずつ
(賞状・副賞として特製銅バッジ)
歌唱賞………………………毎月若干名/各部門数名
(賞状)
朗読部門──────────年齢不問
※あなたのお好きな歌のカラオケに合わせてその歌詞を朗読する、という部門です。
途中、唄う部分があっても良いですし、全編が朗読でも結構です。
あなたの発音、発声、情景描写、演技力などを審査します。
朗読賞………………毎月1名(賞状進呈)
イントロナレーション部門────年齢不問
※本誌「月刊カラオケONGAKU」の楽譜に載っているイントロ・ナレーションでもOK、
もちろん御自分で考えたオリジナルのイントロ・ナレーションでも結構です。
カセットテープに録音してお送り下さい。大いに歌手を盛り上げましょう!
ナレーション賞………………毎月1名(賞状進呈)
資格者部門──本誌認定歌唱指導講師資格者のみ
※年齢に関係なく、日本カラオケ大賞の総監修・叶弦大氏を始めとする審査員の先生方が承認した
「本誌認定歌唱指導資格者」(グランド・チャンピオン大会に3年連続出場で授与)のみの部門です。
資格者優秀賞………………毎月1名(賞状進呈)
| 参加資格 |
年齢・性別は問いません。 |
| 応募曲 |
制限はありません(自分のオリジナルは不可)。
ただし、年間を通じて金賞以上を獲得された方は、同じ曲での再応募は出来ません。 |
| 参加方法 |
カセットテープにあなたの歌声をフルコーラス録音し、
「月刊カラオケONGAKU 7月号/vol.126」95ページの「7月大会参加申込書」
に御記入の上、別記参加費を添えて現金書留でお送り下さい。
(楽譜を出来るだけ同封して下さい。朗読部門は歌詞、ナレーション部門は本文を必ず!) |
| 審査方法 |
別記の先生方によるテープ審査です。
(お送り頂いたテープは返却できませんので御了承下さい) |
| 参加費 |
応募曲1曲につき3000円。 |
| 段位認定証費 |
応募曲1曲につき2000円。 |
| 宛 先 |
〒107-0052 東京都赤坂6−10−45 ヴィラ赤坂302
(株)颯爽社「月刊カラオケONGAKU」事業部 (電03-3588-0261) |
| 応募締切 |
2012年7月2日(当日消印有効) |
| 審査発表 |
2012年8月20日発売の本誌Vol. 129誌上にて。
(段位認定、チェックリスト、賞品は誌上発表後です) |
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