| 私と 猫との出会いは今考えると子夏という雑種の子を拾ったのが 始まりだったと思う。車で走っていて、道の端をミャーミャーと、 鳴く声が…。運転席の私は慌てて車をおり見てみると、目の 開かない仔猫が今にも倒れそうになりながら歩いているところだった。 決して、綺麗で可愛いとはいえなかった子だったが抱きかかえて |
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| 病院へ……。ここから、仔猫の子育てが始まった。トリマーをしながら 職場に連れて行き哺乳瓶でミルクをあげ育てて、立派な子に成長した。 この子の性格の良さには自信があり本当の親のように慕ってくれた。 この子を育てたときの嬉しさや優しさがもう一度あじわいたくて 前から猫好きだった私に火をつけるきっかけになったのだと思う。 私はどちらかというと成猫を入れてすぐ仔猫を産ますという最短よりも 家族として迎え仔猫のうちからコミュニケーションをとって仔猫が 産まれてくれると良い。と、言った考えなので、ブリードしていく上では 考えが甘いのかもしれない。でも、そういった人がいても良いのかも…。 と、思っていただける方がいると嬉しいです。 これから、いろいろな面でがんばっていこうと思っていますので よろしくお願い致します。p(#^▽゚)q 最後にホームページに遊びに来ていただけて、本当にうれしいです。 ゆっくり、ご覧になってくださいね。ありがとうございました。 |
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