先週ご紹介した究極のアフィリエイト。 これまでで一番反響がありました。 毎週発行しているメルマガですが、手応えというのが読者からの反応から推察するしかないわけです。 ですが、わざわざメールをくださるというのは特別な方なわけです。 エイジもいくつかメルマガを購読してますが、そのすべての著者にメールを出すわけではありません。というか、普通は出しません。 前回初めてアンケートを実施しました。 おかげさまでおおよその読者像をイメージできました。 これも手応えの一種です。 で、先週の究極のアフィリエイト情報。 読者からいただくメールの内容、アンケートに協力してくださった方の数。 という形ではなく、コミッション(報酬額)という形でエイジにその手応えの大きさが伝わってきました。 つまりたくさんの方がエイジ経由で登録してくださいました。 きっと情報を紹介してくれたYさん経由で登録してくださった方もいらっしゃるはずですから、そうとうたくさんの方がe-shopオーナーになられたことと思います。
エイジがアフィリエイトを始めてからこれまでに稼いだ報酬額のすべてを合わせた額を現時点でかるく突破してます。 さっき調べてみましたが、2倍は超えてました。 たった1週間で、ここ8カ月の稼ぎの2倍超…… (^_^;σ
これはふしぎなのですが、このメルマガを通じてLinkShareやeMallzero.comに登録された方たちにはとくに「成功してほしい」という気持ちがあります。 それは「仲間を見つけた」という感覚があるからでしょうか。 実際やっていただければわかると思いますが、 アフィリエイトで報酬をもらうのは簡単じゃありません。 最初の頃はその努力に対して報酬金額が見合いません。 にもかかわらずやってみようという人がいるわけです。 そういう人はどういう人か、エイジなりに考えてみます。 すでに登録し、活動を開始しちゃってるわけです。 ちっちゃなお店ですが、もうe-shopオーナーです。 決断力と行動力のある人に違いありません。 お店のレイアウトを考えて商品をセレクトして、お店を紹介するわけです。 そしてそのお店というツールをつかって消費を起こすのです。 来てもらうだけでも大変なのに、そこで商品を買ってもらわなくてはなりません。頭使います。勉強もします。 エイジはアフィリエイトをやるようになって広告について興味をもつようになりました。テレビのCM、つねに参考にしてます。 雑誌のレイアウト、ウェブデザイン、キャッチコピー、お手本だらけです。 で、こんなことを何年もつづけている人とそうでない人とでは自ずと差が生じてきてしまいます。 当たり前ですよね。 2年も3年も年がら年中英語ばっかり聞かされてたら、 いつかは自然に「わかる」ときがくるでしょう。 ましてや自分から進んで勉強(訓練)していたらなおさらです。 そうして磨かれた感性は将来自分のビジネスを持つときにきっと役立ってくれると思うのです。
アフィリエイトの目的は消費を起こすことです。
それが月5千円か、5千ドルかはその人の目標額によりますが、いつかそういうときがきます。 そのときこそそれまでの努力が報われるのです。 自分だけのビジネス・システム(自動お金持ち装置)をもった、ということですから。
これから述べることは人の生き方です。 どう生きようとその人の勝手です。 ですが、人というのは自分の人生よりも他人の人生の方が気になって、どうしても口出ししたくなる動物のようです。 もちろんエイジも他人事じゃありませんが。 アフィリエイトは8時間働いても1分分の報酬も出ないかもしれません。 ですが、ある時期からは1分働いただけで8時間分の報酬が得られるかもしれないのです。 宝くじのように運に頼るのではありません。実力の世界です。 以前紹介したアフィリエイトで儲かっている人。 あの人は月1回ちょこちょこHPを更新するだけで月5,000ドルです。 エイジ、サイト見てきましたが、大したことないです。 ですがエイジとあの人とは雲泥の差があります。 HPの技術云々ではないです。 エイジはいろんな方からメールをいただきますが、中にはエイジのやることなすこといちいち気にくわない方もいらっしゃいます。 「オマエのやってることは時間の無駄だ」「そんなの儲かるわけがない!」 「いったいいくら稼いでいるんだ?」などと懇切丁寧に説教してくれるのです。 アマゾンのところで書きましたが、エイジ、あれだけがんばって月594円です。 その方から見れば「無駄な努力」をしているように見えるのでしょう。 エイジが楽々月5,000ドル稼ぐようになったとき、(当然稼ぐつもりですが) 「オマエのやってることは時間の無駄だ」「そんなの儲かるわけがない!」 「いったいいくら稼いでいるんだ?」などと懇切丁寧に説教してくれた人はどういう顔をするのでしょう?
エイジはネットを始めてまだ日が浅いですが、確実に言えることは来年も再来年も、5年後も10年後もやっているということです。 一生のつき合いです。 エイジの寿命があと40年としましょう。 5年で自動お金持ち装置を手に入れたら、のこりの35年は働かずしてお金が入ってくるのです。 お金持ち装置を持とうとしなかった人は、最初の5年はそういう人たちを小馬鹿にできます。優越感に浸れます。 でも残りの35年、彼らは働いてお金を稼ぎます。 8時間働いて8時間分のお金をもらいます。 8時間働かなかったら? お金はもらえません。 知っていると思いますが、 ちゃんと働けば国が老後の面倒を見てくれる時代はとっくに終わってます。 バビロンの大富豪にこんなエピソードありました。 おぼえてますか? 第9話、元奴隷・富豪の大商人シャルウ・ナダの愛ある教え持ってる人は読み返してくださいね。(^_^σ 40年間同じ畑を耕している百姓が出てきます。 この百姓たちは40年前、首輪をはめられ鎖でつながれる身分だったシャルウたち奴隷をあざけったのでした。 「王様のお客さん、バビロンへようこそ。城壁の中では王様がお待ちかねですぜ。そこに行きゃあ、ごちそうもお待ちだ。泥レンガに玉ねぎのスープだけどよ」 「おまえたちは背骨が折れるまで城壁用のレンガをかつがされるのよ。背骨が折れる前に鞭でぶち殺されるってこともあらあな」 40年後、バビロン一の大商人になったシャルウのキャラバン隊が偶然その畑を通りかかり、当時自分をあざけった同一人物が当時と変わらず畑を耕している 光景を目の当たりにします。 エイジは今は奴隷のように蔑まれても、40年後は馬に乗っていたいです。 40年間ずっと畑を耕してほそぼそ生活していたくはないです。 ◆ エイジの薦めるお金持ち本ベスト3 ◆ 順位ではなく、読む順番です。 1『バビロンの大富豪』(ジョージ・S・クレイソン 1,500円+税) 2『金持ち父さん 貧乏父さん』(ロバート・キヨサキ 1,600円+税) 3『金持ち父さんのキャッシュフロークワドラント』(同 1,900円+税) これはどちらが良いとか悪いとかじゃなくて、 本人の生き方の問題です。 エイジはお金持ちの生き方を選びます。 右側のクワドラントです。 8時間働いたらキッチリ8時間分のお金、 12時間働いても8時間分のお金でしぶしぶ納得する、という生き方は性に合いません。 パソコンをちょこちょこっと操作したら10万ドル、100万ドルが転がり込んでくる、そんなふうになってみたいです。 ですから、今からやることが違います。 8時間働いたら8時間分のお金をもらえるようになるための訓練ではなく、パソコンをちょこちょこ操作したら大金が転がり込んでくるための訓練をしなくてはなりません。(べつにパソコンにこだわることはないですけど)
エイジが知るかぎりアフィリエイトはもっともリスクが低いお金持ち装置です。 まずはゲーム感覚でやってみることをオススメします。
X-box発売ニャ! ミ@_@!ミ\(^-^;σ:説得力が…… ソフトもいろいろ『Xboxストア』は「こちら」 ![]() アフィリエイトってなんですか? |
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