作品展示室

■管理人の過去の作品の一部を展示しております。
今見るとひどい出来のものもありますが、御笑覧ください。

CG - アニメーション
学生の頃に作った課題作品や最近の習作など。
ほとんどの作品は3ds maxとAfterEffectsを使用して作られています。
(映像をご覧になられる場合、音のボリュームが大きいことがありますので注意してください)
イメージ作品名制作年作品を見るメモ
『佳乃乳業
バランサイクラー』
2000年●映像(MPG/3.6MB)
●画像
トライデント専門学校で初めて作ったCGムービー。
CMを想定した30秒の作品。
『大怪鳥
マガラ襲来』
2000年●映像(ダイジェスト版/AVI/1.84MB)
●画像1(ポスター)
●画像2(デザイン)
マガラシリーズ第一弾。
CG-ARTS学生CGコンテスト2000入選作品。
2分13秒のフルCG大怪獣ムービー。
2001年7月17日、TBS『CGTV』でも放映されました。
『マガラ
撃滅大決戦』
2001年●映像(ダイジェスト版/AVI/5.11MB)
●画像
マガラシリーズ完結編。4分40秒のCGムービー。
ユナイテッド・シネマの「CG&ANIMATION FILM FESTIVAL 2001」
オリジナル・ストーリー部門準優秀賞受賞。
2001年5月16日、TV朝日『D'sガレージ』で放映。
『すいか爆発』2005年映像(AVI/1.57MB)“SimCloth”というプラグインを使ったテスト映像。
種が入っていないのは、種無しスイカだから。
中身の色付けには頂点カラーを使用。
『給水タンク』
NEW
2007年映像(MOV/3.38MB)給水タンクシリーズ第一弾。(って第二弾はあるのか?)
近所で撮った写真にCGの給水タンクを合成。
レンダリングにはライトトレーサー使用。
(C)Studio Magara

CG - 静止画
CGの静止画像集。特撮モノが多い。
イメージ作品名制作年作品を見るメモ
『習作』2000年こちらCGをはじめたころに作った作品。
シンプルなモデルの組み合わせ。
特にどうということはない
『モゲラ出現!』2001年画像1
画像2(ワイヤー)
静止画像。
モゲラとは映画『地球防衛軍』に登場の宇宙ロボット怪獣。
じつは後半分は未完成。
『巨大イグアノドン
東京襲撃』
2002年こちら静止画像。コラージュ。
ネットで見つけたイグアノドンの絵が妙に怪獣っぽかったので、
巨大化させて東京タワーを折らせてみました。
『海底軍艦 轟天』2002年こちら静止画像。
映画『海底軍艦』に登場の超兵器メカ。
残念ながらモデリングは未完成。
完成させようと思っていたらデータ紛失。
『メカゴジラ2』2005年こちら静止画像。
ペンタブレットの練習として描いたもの。
3DCG以外でメカものを描いたのは今回がほぼ初めて。
メカゴジラ2は映画『メカゴジラの逆襲』に登場。
(C)Studio Magara

立体造形
粘土で作ったものいろいろ。無理矢理合成したりしています。
イメージ作品名制作年作品を見るメモ
『騎龍仙人』1998年画像1 画像2材料は石粉粘土、エポキシパテなど。
江戸時代の画家・曾我蕭白の傑作『群仙図屏風』からインスパイアされて制作。
『河童』1999年こちらついに河童を写真におさめた!?
…これも粘土による造形。
『ガメラ』1999年画像1 画像2 画像3
画像4 画像5
約3ヶ月をかけて制作。材料は石粉粘土、エポキシパテなど。
全長およそ30cm。分離合体可。
G3版ガメラをベースとしながなも独自の解釈を加えてあります。
「画像1」はCGとの合成。
『頭』2004年こちら塗装前の頭部像。
耳の位置が後過ぎるのが気になる。
この状態でも十分に不気味だが、塗装したらもっと不気味になった。
(C)Studio Magara

平面絵画
学生の頃、アナログの画材で描いたもの色々。
イメージ作品名制作年作品を見るメモ
『林檎』199?年こちらかなり昔(高校生ぐらい)の作品。水彩画。
『無題』1998年こちらなにかの雑誌の写真を見て描いたもの。
鉛筆画。
大学院の入試の為に練習で描いたのだと思う。
『群鶏』1998年こちら150号の日本画。
鶏だらけ。院展落選作。
下のほうにいる黒い鶏の脚に注目。指が多い奇形である。
『法隆寺金堂壁画模写』1998年こちら法隆寺金堂壁画第六号壁の模写。
聖観音菩薩(たぶん)。
大学院一年に制作。
『信長塀』1999年こちら愛知県の熱田神宮に今も残る「信長塀」。
150号の日本画。大学院二年に制作。
これも院展落選作。
『虚』(サイ)1999年こちら大学院修了制作作品。
150号の日本画。
怪獣っぽいのでサイ描きました。
『模写』2000年こちら就職活動用に描いたもの。
鉛筆画。
『ローマの休日』の絵葉書の模写。
(C)Studio Magara