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サブカル本・ノンフィクション 著者名 ア行

書名 著者名
出版社 発行年 販売価格 定価/備考
 ネトゲ廃女 石川結貴 リーダーズノート 2010 ¥900 ¥1300/ソフトカバー
◎ 彼女たちがゲームにのめり込むのはなぜか。バーチャルな世界で主婦は何をしているのか。新たな現象を解き明かそうと、私はネトゲにはまる主婦たちを取材す ることにした。そこで得た数々の告白、バーチャルとリアルが混在しているかのような実態は、私の想像をはるかに超えたものだった(帯より)

ネトゲ廃人 芦崎治 リーダーズノート 2009 ¥800 ¥1300/ソフトカバー
◎「私が眠るとみんな死んじゃう」「ママのゲームをじゃましない子供」「ゲーム会社の魂胆が見えてきた」「小学三年生なんですけど、いいですか?」「すべての分野の中毒者に共通 点がある」「ゲーム恋愛のときめきを告白する妻」「麻薬取締官、歌手、住職までいるネトゲサークル」(帯より)

知的C級生活のすすめ 石丸元章・唐沢俊一・北山保・下関マグロ・根本敬・見沢知廉 メディアワークス 1998 ¥900 ¥1400/少焼/ソフトカバー
◎遊びの裏名人達によるヒップホップな変態案内

はじめてのファミコン 卯月鮎 マイクロマガジン社 2005 ¥550 ¥1000/カバー少イタミ/ソフトカバー
◎なつかしゲーム子ども実験室 ファミコンなんて知らなねえべ そう言い放ったのはPS世代の”まるやきくん”今時の子どもに昔のゲームはどう映る?「スペランカー」「スーパーマリオ」など全35本!(帯より)

志麻子のしびれフグ日記(著者署名本) 岩井志麻子 光文社 2003 ¥1000 ¥1200/著者署名本/ソフトカバー
◎ギョウカイ、必読の書!可憐に、卑猥に……。ビリビリ痺れる抱腹、激辛エッセイ!(帯より)

東京のオカヤマ人 岩井志麻子 講談社 2001 ¥600 ¥1400/
↑◎「もう、岡山には入国できんかもしれん。」人気ホラー作家、とっておきの14話。おぞましいのに懐かしいできごと、忘れたいのに忘れられない人々を、岡山へ愛憎とともに綴った現代の百物語。(帯より)

精解サブカルチャー講義 阿部嘉昭 河出書房新社 2001 ¥800 ¥1900/少イタミ/ソフトカバー
◎立教大学で行われた講義の草稿集

精神道入門 小栗左多里 幻冬舎 2004 ¥800 ¥1200/ソフトカバー
◎ウィークエンドは、解脱しよ。写 経・座禅・滝・断食・お遍路・内観etc.ヘタレな私の体験ルポ(帯より)

悪の枢軸を訪ねて 雨宮処凛 幻冬社 2003 ¥750 ¥1400/カバー少キズ/ソフトカバー
↑◎よど号の招待所に泊まり、イラクの大統領宮殿に招待された女。プリクラが流行る謎の国北朝鮮、父ブッシュの踏み絵があるイラク。著者が見た独裁国家の実態を赤裸々に綴る、体当たり見聞録!(紹介文より)

自殺のコスト 雨宮処凛 太田出版 2002 ¥700 ¥1200/ソフトカバー
↑◎死んでから後悔しても遅すぎる 本当に自殺は得か損か?「自殺費用対効果 」バイブル(帯より)

私の死亡記事 阿川佐和子 他 文藝春秋 2000 ¥750 ¥1524/
↑◎各界著名人が自らの「死亡記事」を執筆! 阿川弘之、阿川佐和子、小沢昭一、桐野夏生、黒川紀章、妹尾河童、高峰秀子、田辺聖子、筒井康隆、堀田力、山本夏彦、横尾忠則、他

死の本 The Book of Death 荒俣宏  光琳社 1998 ¥3000 ¥3200/少カバーヨゴレ有
◎荒俣宏、小阪修平、京極夏彦、宮元啓一、石堂藍、田沼靖一。「死」に関する博物学的な一冊。図版も多数掲載されておりビジュアル書としても楽しませてくれる。さすが。

(文庫)かんたんに幸せになりたい 犬丸りん 幻冬社 2000 ¥200 ¥457/文庫
↑◎幸せになるのなんて、かんたんかんたん、気持ちの方向をちょっと変えてあげるだけ。漫画とエッセイで贈る、シンプルであったかくて、なんだか笑える、すべての生き物のための「幸福論」(紹介文より)

遺書 Verb サンクチュアリ 2000 ¥1000
↑◎実物の遺書と遺族の手紙を全文掲載 自殺の真実に迫った新世代ノンフィクション(帯より)

新・ニッポン非公認記録 えのきどいちろう 河出書房新社 1992 ¥850 ¥1600/ソフトカバー
↑◎小さなデータで世界が見えた!「データ超個人主義」!こんなにオモロイデータ見た事ない!

毒物雑学事典 大木幸介 講談社 2005 ¥480 ¥860/ソフトカバー/ブルーバックス
↑◎ヘビ毒から発ガン物質まで

(文庫)サンサル2 大田垣晴子 メディアファクトリ 2003 ¥260 ¥590/
↑◎日常のあれこれを細かくイラストに描く。じっくり見入って欲しい一冊。

これがわたしの電脳ライフ 大田垣晴子 メディアファクトリー 2002 ¥600 ¥1100/ソフトカバー
↑◎ひとり1台パソコン環境、携帯メールも日常化した現在。さすがアナログセイコも重い腰を上げ、電脳化をはかる!はたしてどんな格闘があったのか?新キャラクター「電脳ちゃん」の4コマ漫画も見逃せない!(帯より)

小さなモンダイ 大田垣晴子 NHK出版 2000 ¥500 ¥900/ソフトカバー
↑◎人生の一大事 小さなモンダイはたぶん日常のささいなことで他人から見たら「どうでもいいこと」かもしれないけれど本人にはわりと重要だったりする(帯より)

オトナのアソビ 大田垣晴子 白泉社 1998 ¥400 ¥830/ソフトカバー
↑◎バー、パチンコ、スポーツ観戦、温泉、結婚、鍋、等々。オトナのアソビをたのしんでみよう

くいしんぼマニュアル 大田垣晴子 竹書房 2001 ¥500 ¥952/ソフトカバー
↑◎あ〜、これ読むとお腹グーグーになります。 食とはエンターテイメントです。

あの素晴らしい日ペンの美子ちゃんをもう一度 岡崎いずみ 第三文明社 2004 ¥520 ¥1050/ソフトカバー/帯少キズ
↑◎日本の女子なら誰でもが知ってて÷誰も知らない謎の広告マンガ「日ペンの美子ちゃん」研究白書。かつて美しい文字で幸せをつかんだ女の子がいました。あなたは何代目の美子ちゃんと出会いましたか?(帯より)