― 強力飼肥料化原菌ミノラーゼ・菌体飼肥料製造機/製造発売 ―

『もったいないと思う気持ちがなにかをつくる』

飽食の時代といわれるその中で、年間約2千万トンの食べ残しが捨てられています。これは米の年間生産量にほぼ匹敵する量です。昔はムダなくきちんと使いきる、というのが日本の姿でした。確かに物は豊かになりましたが、気持ちの方はどうでしょう。処理場がパンクするほどゴミを出さなければ満足出来ない生活。「もったいない」という言葉が暮らしの中から消えてから、多くの物が失われてしまった気がするのです。「もったいない」は資源が少なく狭い国土にたくさんの人々が住む日本の素晴らしい知恵です。今こそ、この言葉を見直す時がきているのだと思います。
あなたの生活をもう一度見つめなおしてください。そして、できるだけムダを省いてみてください。まず自分ができることからやってみる。(公共広告機構の文章より引用)

上文の如く飽食日本はどうなるのか?農・食品残査の大部分が捨てられるか焼却されているのが現状です。
弊社ではこれらを牛、豚、鶏に再利用して飼料代=0(ゼロ)の畜産に挑んでおり、その効果は今、全国に実績を挙げております。



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