| Windowsをメインで使うユーザのための
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KNOPPIXはハードディスクを使用せずにCDROMだけでブートできるLinuxの一つです。CDROMから直接ブートし、CDROMとRAMディスクだけでLinuxを起動、さらに、X WindowやKDEまで起動してしまおうという優れものです。起動時にハードディスクを使わないので、ハードディスクのバックアップやデータの修復には重宝します。
また、KNOPPIXの中核部分がcloopファイルシステムで1つのファイルにまとめられており、この部分はFAT32パーティションやRAMディスクにコピーして使うことも出来ます。これは、これまでのCDブートLinuxには無かった新たな特徴です。これをうまく使えば、新たな用途が開けるかもしれません。
このページでは、これらの特徴を踏まえた上で、より用途を拡大するための実験を行い、結果を報告したいと考えています。
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1.HDブート関係の実験結果報告 最近はWindows XPが浸透してきた関係で、NTFSしか持たないパソコンが増えています。私がメインマシンとして使っているノートパソコンもその1つです。私のパソコンの場合、パーティションが2つあったので、そのうち小さい方(1GB)はすぐにFAT32にフォーマットしなおしました。その後、いろいろ手当てしてFAT32領域はもう少し増えていますが、FAT32領域が不足しがちで貴重である点は変わりません。このような状況の人は多いと思うので、そのような人に役立ちそうな実験をして、ここで報告したいと思います。
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2.CDブート関係の実験結果報告
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3.サーバ関係の実験結果報告
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4. manページ一覧の作成
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5.継続的ホームディレクトリに各種プログラムをapt-getでインストールしてみる。
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歴代CDブートLinux紹介
これまでに私が使ったことのあるCDブート(または類似の)Linuxを紹介します。
実は、CDブートLinuxの歴史は意外に古いのですね。CDブートの規格が出来る前、ブートだけはフロッピーディスクのお世話になる必要があったものの、Linuxのカーネルに制御が移った後はCDROMとRAMディスクだけでLinuxとX Windowを起動してしまうものもCDブート風Linuxとして、これに含めることにすると、実は、Linuxの最初の一般向けディストリビューションが、このCDブート風Linuxだったのです。Yggdrasil Computing Inc.によるディストリビューション LGX(Linux/GNU/X Window Operationg Systemの略、通称 Yggdrasil Linux)です。そのα版は今から10年以上前、1992年末には公開されていたというから驚きです。linus氏がLinuxのカーネルを最初にインターネットに公開したのが1991年ということですので、それからわずか2年足らずの間に出てきたことになります。
わたしも、このYggdrasil Linuxの何作目かの版を入手して使用しました。以来、私はいくつかのCDブートLinux使ってきました。Windowsをメインに使っている関係で、Linuxにあまり多くを割けず、手軽にLinuxを使いたいという気持ちがあり、CDブートLinuxがこれにぴったりだったからです。
ここでは、このようにして私が使ってきたCDブートLinuxを紹介することにします。
| 項目 | 概要 | 備考 |
|---|---|---|
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Yggdrasil 1993 Fall |
カーネルが、まだ、バージョン1に上がる前のCDブート風のLinuxです。CDブートの規格はまだ無かった時代。フロッピーディスクからブートすれば、CDROMとRAMディスクでLinuxが起動し、X Windowが使えるという、現在のCDブートLinuxの原型が、すでにここにありました。しかも、ブートと設定の保存のためにHDにインストールする場合、HDに最低2MBのパーティションを割り当てればインストールできるという優れもの。当時、ハードディスクの容量が小さく高価だったこともあって、大変、ありがたかったLinuxです。 |
楽天広場の2003/10/16の日記と |
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Yggdrasil 1994 Summer |
基本的な構造は1993 Fall版と同じですが、カーネルのバージョンは1.1にあがりました。X Windowは標準VGA(640x480dot 16色)がサポートされたので、今でも、ISAバスのSCSIボードとSCSI CDROMがあればX Windowまで起動します。ただし、マウスはシリアルマウスが必要。(USBマウスはおろか、PS/2マウスさえ、未サポートです。なお、このLinuxのデモ(凄いです!)はマウスが無くても見れます。) | |
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Live Linux |
私にとって初めての日本語がサポートされたCDブートLinuxだったので、少々高かったのですが、衝動買いしてしまいました。 カーネルは2.0.33。X Windowは、当時出回っていた多くのドライバをサポートしていましたが、現在は、ほとんどが古くなっており、画面は標準VGA(640x480dot 16色)でないと起動できないと思います。 IDE HDDも8GBが限界。IDEのDMAも確か使ってくれなかったと思います。 しかし、標準VGAで良ければ、最新のマシンでも、起動できるマシンは多いのではないでしょうか。Live Linux2やKNOPPIXが起動できなかったり不安定だったりして困っていたマシンでも、このLinuxは起動できたことが多かったと思います。USBは未サポートですが、Windows 95の頃から存在するデバイスなら、かなりサポートされているようです。 公式サイト 体験版つき解説書 |
いずれ、楽天広場の日記で、もっと |
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Live Linux2 |
仕事でCDブートLinuxを検討することになり、評価用に1つ購入しました。最終的にはRed
Hat 7.3になったため、それ以上購入しませんでしたが、いろいろよくまとまっており、個人的には好きなLinuxの一つです。
KNOPPIX同様、圧縮して1枚のCDに大量のファイルを押し込んでいます。 KNOPPIXはcloopを使って700MB CDに1.7GB入れていますが、Live Linux2は圧縮isofsを使って650MB CDに1.2GB入れています。圧縮isofsは共通規格なのでKNOPPIXをはじめとする多くのLinuxでもLive Linux2のCDを読めます(Windowsで未サポートなのはなぜだろう)。反面、cloopはKNOPPIX専用なので、他のLinuxでは読めません。 搭載パッケージも、KNOPPIXはクライアント機能重視でしたが、Live Linux2はサーバ機能重視で、PostgreSQLやTomcatなどまで載っています。反面、ウィンドウマネージャはfvwm2でそつなくまとめています。 最大の欠点は、起動できるマシンが少ないこと。インテルのチップセットでも845以降は未対応でLinuxが起動しません。Pentium IVは全滅で、celeronも最近の高速なもの(1.7GHz超)はダメ。AMDのデュロン、アスロンもたぶんダメでしょう。 反面、X WindowはVESAのフレームバッファ仕様に対応しているため、BIOSがフレームバッファ仕様に対応したマシンなら、Linuxさえ起動すれば、広い画面でカラフルなX Windowが楽しめます。(この点はKNOPPIXと同様です) |
| 日付 | 版 | 更新内容 |
|---|---|---|
| 2005/4/4 | 0.95 |
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| 2005/3/28 | 0.94 |
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| 2004/9/23 | 0.93 |
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| 2004/8/17 | 0.92 |
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| 2004/8/12 | 0.91 | |
| 2004/7/28 | 0.90 |
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| 2004/7/27 |
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| 2004/6/20 | 0.89 |
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| 2004/6/6 | 0.88 |
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| 2004/5/30 | 0.87 |
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| 2004/5/24 | 0.86 |
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| 2004/5/23 | 0.85 |
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| 2004/5/1 | 0.84 |
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| 2004/4/30 | 0.83 |
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| 2004/4/2 | 0.82 | |
| 2004/3/24 | 0.81 | |
| 2004/3/22 | 0.80 |
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| 2004/3/14 | 0.79 |
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| 2004/3/6 | 0.78 | |
| 2004/2/29 | 0.77 |
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| 2004/2/26 | 0.76 |
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| 2004/2/9 | 0.75 |
これらの問題についてより詳しく知りたい場合は、楽天広場の私のサイトの2004/2/8の日記を参照してください。 |
| 2004/2/8 | 0.74 |
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| 2004/2/7 | 0.73 |
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| 2004/2/3 | 0.72 |
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| 2004/1/28 | 0.71 |
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| 2004/1/20 | 0.70 |
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| 2004/1/18 | 0.69 |
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| 2004/1/17 | 0.68 |
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| 2004/1/14 | 0.67 |
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| 2004/1/4 | 0.66 |
実験1-6にアップしたminiroot.gzを更新しました。主な修正内容は、以下の通りです。
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| 2003/12/31 | 0.65 |
実験1-6にアップしたminiroot.gzを、総研版KNOPPIXとKNOPPIX-RWの両方で使えるようにデバッグしました。反面、KNOPPIX-RWだと、再び、「Can't
unmount CD」のメッセージが出るようになってしまいました。この点は、来年、デバッグします。 このデバッグの過程でlinuxrcのデバッグ用ログ収集処理を強化しました。 |
| 2003/12/30 | 0.64 | 実験1-6に、KNOPPIX-RW0.2.0-20031223版対応の実験結果を追記し、新しいminiroot.gzをアップしました。 |
| 2003/12/20 | 0.63 |
12/18にアップした実験1-6のminiroot.gzに以下の問題があったのを対策しました。
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| 2003/12/18 | 0.62 |
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| 2003/11/24 | 0.61 |
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| 2003/11/22 | 0.6 |
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| 2003/10/29 | 0.57 |
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| 2003/10/21 | 0.56 |
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| 2003/10/13 | 0.55 |
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| 2003/10/11 | 0.54 |
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| 2003/10/10 | 0.53 |
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| 2003/10/8 | 0.52 |
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| 2003/9/23 | 0.51 |
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| 2003/9/21 | 0.5 |
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| 2003/9/19 | 0.44 |
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| 2003/9/7 | 微修正(兄弟サイト「源氏物語の世界 再編集版」の推奨ブラウザ追記など) | |
| 2003/9/5 | 0.43 |
しばらく、ご無沙汰しておりました。兄弟サイト「源氏物語の世界
再編集版」の方でトラブルがあり、そちらに時間を割いていたためです。
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| 2003/8/24 | 0.42 |
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| 2003/8/23 | 0.41 |
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| 2003/8/20 |
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| 2003/8/19 | 0.4 |
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| 2003/8/2 | 0.35 |
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| 2003/7/24 | 0.32 |
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| 2003/7/20 | 0.31 |
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2003/7/6 |
0.3 |
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| 2003/7/4 | 0.22 | 昨日アップしたminiroot.gzはASCIIモードでFTPしてしまったようで、使い物にならないものをアップしていました。申し訳ありませんでした。正しいminiroot.gzに入れ替えました。 |
| 2003/7/3 | miniroot.gzの/etc/mtabが更新されていなかったため、正しいminiroot.gzに入れ替えました。(アップロードしたとき、誤って1世代古いファイルをアップロードしてしまったためでした。ダウンロードしたものを実行してみてはじめて気づきました) | |
| 2003/7/2 | 0.21 | 20030520-20030606をベースに修正したknoppix-autoconfigを20030415-20030430版で使うと、日本語入力できなくなることが判明したため、各版ごとにknoppix-autoconfigの修正版をアップしました。 |
| 2003/6/29 | 0.2 |
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| 2003/6/26 | 0.11 | linuxrcとminiroot.gzを追加しました。また、説明を一部追加しました。 |
| 2003/6/24 | 0.1 | 急ごしらえの暫定版ですが、linuxrc2関係の初期化スクリプトを初めてアップしました。 |
| 源氏物語の世界 再編集版 最終更新日: ![]() |
私が、今一番力を入れているサイトです。このページは高千穂大学の渋谷教授が公開しているホームページ「源氏物語の世界」を再編集したページです。注釈が読みやすくなった、本文と現代語訳を対照表示できる、目次が使いやすくなったなどの特徴があります。
今後、與謝野晶子による現代語訳も、本文と対照して読めるようにしていきます。まだ、最初の5帖だけしか出来ていませんが、少しずつ、整備していく予定です。 なお、推奨ブラウザはInternet Explorer 4.01以降です。ただし、動作確認はInternet
Explorer 6.0SP1でのみ行っております。 |
| 山岳写真の部屋 最終更新日:
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今から20年以上前、私がまだ若かったころ、北アルプスや南アルプスなどの中部山岳地帯の多くの山に登ってきました。そのときの写真が1000枚程度残っています。山行は単独行が多かったため、自分が写っている写真は極めて少なく、そのほとんどが風景写真です。 最近、この写真のうち、ネガフィルムが残っているものの一部をスキャンしたので、その写真をここに掲載したいと考えています。まだ、槍ヶ岳の写真だけですが、今後、少しずつ増やしていきたいと考えています。 |
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mywkfmnrのホームページ
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楽天広場に開設した私のホームページです。今後、このページの日記を充実させていくつもりです。KNOPPIXについて実験したり、感じたりしたことは、最初はこの日記に書いていきます。
KNOPPIXに関連する日記は、テーマ「KNOPPIXについて」にまとめておきます。 また、このホームページの日記では、掲示板に似た形式でコメントを投稿できます。KNOPPIXやLinuxに関する質問や意見・感想などは、左記のKNOPPIX関連の日記の中から内容の近そうな日記を選んで、そこに投稿していただけるとうれしいです。 掲示板ですと、google等で検索してこられた人が、目的の記事にたどり着けないことが多いからです。記事のキーが最新の書き込みからの相対番号になっているため、位置がずれてしまうためなのですが、日記のコメントですと、このような問題はおきません。ご協力の程、よろしくお願いいたします。 なお、質問のような内容の書き込みはでも、お気軽に書き込んでいただいてけっこうです。回答するために周辺を調査することで私の勉強になりますし、どのような使われ方をしているのかが見えてくるので、それが大変参考になります。 書き込みへの回答は、できる限りするつもりでいますが、遅くなったり、ピントがずれたりして、ご期待に添えない場合も出てくると思います。そのときは、なにとぞご容赦いただき、補足、催促、軌道修正などの投稿をしていただけるとありがたいです。 |
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