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中核市移行をはじめ、21世紀のまちづくり、市民の視点に立ってがんばります。

力強いご支援、温かいご指導を

            

                     高槻市議会議員 中浜 みのる     


暑中お見舞い申し上げます。

温かいご支援に感謝し、今後も全力でがんばっていきます。

 厳しい熱さが続きますが、いかがお過ごしでしょうか。              

 4月に行われました市議会議員選挙では、皆さま方に温かいご支援をいただき、本当にありがとうございました。心からお礼を申し上げたいと思います。

 また、この間、市民の皆さんから頂いた、貴重なご意見、ご提言を大事にして、市民の立場にたった市政を推進するため、全力をあげてがんばっていきたいと思います。

 ただ、依然して、厳しい経済状況が続き、その影響を受けて、地方自治体の財政状況も厳しく、雇用をはじめ、老後や子育て、教育などへの国民の生活不安が深まっています。

 その不安が、国民消費をますます低迷させ、経済不況をいっそう深刻にしています。

そのためには、景気対策と国民の立場に立った政治や経済の改革がどうしても必要です。

 もちろん、どんなに厳しい状況であっても、私は、現状を少しでも改善できるよう今後もいっそう粘り強く努力をしていきたいと思います。

 地方分権の時代です。行政だけの力では、まちづくりはできません。そのためには、市民の皆さんが気持ちよく市政に参画できるように、条件整備をすることが重要です。いま、高槻市は中核市として、大きく変わろうとしています。重要なのは、この権限を市民の立場にたって、どう生かしていくのかということです。

 私は、高槻市の発展と市民福祉の充実にむけ、市民と市政のパイプ役として、市民に親しまれ、気軽に相談して頂ける議員として、今まで以上に、がんばっていきたいと思いますので、今後も遠慮なく、ご意見ご要望をお寄せいただきたいと存じます。   

 



 

 新年あけましておめでとうございます。

 私の議員活動につきまして、日頃からのご協力・ご支援に、心から感謝を申し上げたいと思います。

 私は、市議会では、常任委員会は、今年も引き続き民生企業委員、特別委員会は地方分権推進特別委員として、市民福祉の充実と高槻市の発展、さらには当面する重点課題の解決に向け、奮闘しているところです。

来年4月には、高槻市は中核市に移行します。私は、@中核市に移行するにあたっては、府からの権限委譲により、保健所の運営など市民の生命と健康に深く関わった仕事を高槻市が実施することとなるので、万全の準備をしてスタートすることA中核市に与えられた権限をフルに活用して、市民の立場にたった市政を推進することが重要だと考えています。 さらに、このような節目の時に、いっせい統一地方選挙が行われます。私も皆さま方のお力で、市議会議員に当選させて頂き、早いもので三年九か月がたちますが、市民の立場にたった政策を訴えるため、連日、連夜、多忙な日々を送っています。いっそうのご支援をよろしくお願いします。

また、市民と市政のパイプ役として、市民に親しまれ、気軽に相談して頂ける議員とし

て、全力を尽くしていきたいと思いますので、今後も引く続き、ご指導を賜りますととも

に、忌憚のないご意見、ご要望をお寄せ頂ければ幸いです。             







ここからは、じゃがいも通信の過去のご挨拶です。

残暑お見舞いもうしあげます。

厳しい熱さが続きますが、いかがお過ごしでしょうか。私の農園もトマト、ナスビ、キュウリと夏野菜がいっぱい実をつけています。

今年、韓国と日本でサッカーのワールドカップが開催されました。あまり上手ではありませんでしたが、サッカーを二十年間楽しんできました私にとっては、非常に感慨深いものでした。とくに、日頃、誰かとサッカーの話題などすることなどなかった私にとっては幸せなひと時でした。ただ、何度もチケット購入を試みましたが、全く手に入らなかったことが返す返す残念です。政治の世界ももっと真剣に、謙虚で純粋であって欲しいと思います。

私も市議会議員に当選させて頂き、早くも3年3か月が経ち、今年は4年目を迎え、まさに正念場を迎えたわけです。来年4月には、高槻市は中核市に移行します。

中核市に与えられた権限をフルに活用して、市民の立場に立った市政をいかに推進するのか、住みよいまちづくりをいかに進めていくのか、限られた財源をいかに計画的に効果的に使っていくのか、地方分権を推進していくため地方自治のパートナーとしての市民の積極的な市政への参画をいかに進めていくのかなど、私は、行政を推進するにあたっての基本的スタンスについて、今後も引き続き建設的な政策提起をしていきたいと思います。

また、市民の切実なご要望をお聞きする中で、私でできることは可能な限り頑張ってはきましたが、倒産、リストラ、就職難という厳しい経済状況が続き、また、その影響を受けて、地方自治体の財政状況も厳しい中、私の力だけでは限界があり、やはり国の政治を変えなければ、真に市民の皆様のご要望には応え切ることは出来ません。

 そういう意味でも10月に行われる衆議院議員補欠選挙は極めて重要です。私は民主党10区総支部幹事長としても民主党候補必勝のため頑張っていきたいと思います。

 さらに、私は、市民と市政のパイプ役として、市民に親しまれ、気軽に相談して頂ける議員として頑張っていきたいと思いますので、今後も引き続きご指導を賜りますと共に、ご遠慮なくご意見ご要望をお寄せ下さい。





 

地方分権を推進し、

市民の視点にたった市政を

高槻市議会議員 中浜 みのる

 

 新年あけましておめでとうございます。

 私の議員活動についての日ごろからのご協力・ご支援にたいして心から感謝を

申し上げたいとおもいます。

 昨年もいろいろありました。4月には、島本町長・町議会議員選挙、7月には参議

院議員選挙があり、比例代表では朝日俊弘さん、大阪選挙区では山本たかしさん

をはじめ、民主党に対する温かいご支援ありがとうございました。

 10月26日には民主党10区総支部の大会が開催され、私は幹事長に再任され、引

き続きひだ美代子代表を支え、高槻・島本の発展のため、貢献していきたいと思い

ます。

 皆様方のお力で、市議会議員に当選させて頂き、2年9ヶ月が経ちました。次の

挑戦に向け、いっそう身を引き締めて頑張っていきたいと思います。

 今、高槻市は中核市として、大きく発展しようとしています。

 地方分権を推進し、中核市に与えられた権限をフルに活用して市民の視点に立った

市政を推進するためには、中核市移行の課題は大変重要です。

 そういう意味でも、私は、市議会では、引き続き民生企業委員会に所属し(今年は

副委員長)、特別委員会は中核市対策特別委員として、市民福祉の充実と当面する

重点課題の解決に向け奮闘しているところです。

 小泉内閣が成立して8ヶ月になりますが、高い支持率とは裏腹に、具体的な改革も

進まず、今回補正予算化された雇用対策も極めて不十分で、根本的な対策になって

いるとは思えません。

 今、求められていることは、国民の不安を解消し、暮らしを最優先する政治に変革

することです。その立場にたって今後もいっそう頑張っていきたいと思います。

 また、市民と市政のパイプ役として、市民に親しまれ、気軽に相談して頂ける議員

として、さらに頑張っていきたいと思いますので、今後も引き続き、ご指導を賜ります

とともに、忌憚のないご意見、ご要望をお寄せ頂ければ幸いです。

 

 


 

   残暑お見舞い申しあげます。

                        高槻市議会議員 中浜みのる 

 台風一過とはいえ暑さが続きますが、いかがお過ごしでしょうか。

 7月に行われました参議院議員選挙で、山本たかしと民主党に対する温かいご

支援ありがとうございました。

 今回の選挙は小泉内閣の支持率が異常に高くて、民主党にとっては逆風が吹く

中の大変厳しい選挙戦でしたが、皆様のおかげで、民主党は改選議席数を上回る

ことができ、山本たかしも当選することができました。ご支援、本当にありがとうござ

いました。

 私も市議会議員に当選させて頂き、2年4ヶ月が経つわけですが、市民の切実な

ご要望をお聞きする中で、私でできることは可能な限り頑張ってはきました。

 ところが、倒産、リストラと依然、厳しい経済状況が続き、その影響を受けて、地方

自治体の財政状況も厳しく、老後や子育て、教育などの国民の生活不安がいっそう

深まってきています。

 その不安が、国民消費を低迷させ、経済不況をいっそう深刻にしているという状況を

考えれば、国民の立場に立った政治や経済の改革がどうしても必要であり、そのため

には、しがらみのある自民党では困難であり、その改革の旗頭である民主党の飛躍が

どうしても必要であると考え、この選挙戦、私も必死に頑張ってきました。

 小泉内閣は、今までの自民党のあり方を否定して、改革を打ち出すという争点のはっ

きりしない、国民にはわかりにくい選挙となりまいたが、結果として民主党も着実に

議席数を増やすことができました。今回の選挙で寄せられたご意見と期待に素直に

応え、国民の皆様からよりいっそうの信頼を得るため、頑張っていかなければならない

と思います。

 今、高槻市は中核市として大きく発展しようとしています。

 高槻市の発展と市民福祉の充実にむけ、私は市民と市政のパイプ役として、市民に

親しまれ、気軽に相談して頂ける議員として頑張っていきたいと思いますので、今後も

引き続きご指導を賜りますとともに、ご遠慮なくご意見、ご要望をお寄せいただきたいと

存じます。

 


 

21世紀のまちづくり 市民の視点に立って頑張ります!     じゃがいも通信新世紀号  高槻市議会議員中浜実

 

新世紀の抱負

高槻市議会議員 中 浜 みのる

 皆さんのお力で、市議会議員に当選させて頂いて早や

二年が経過し、今年は折り返し点を迎えます。一層身を引

き締めて頑張っていきたいと思います。       

 高槻市のまちづくりの指針となる新総合計画(2001〜2010年)

の基本構想が十二月議会で可決され、地方分権の幕開けを

告げる21世紀がスタートしました。地方分権推進には大きな

変革が求められますが、新しい高槻のまちづくりに向け、市民 

の視点に立って頑張って行きたいと思います。

 いま一つ気になるのが国政の動向です。

 国民の不安を解消し、暮らしを最優先する政治に変えること

が今求められています。 その意味で、今年7月の参議院議員

選挙は重要かつ重大です。

 昨年十月に開かれた民主党10区総支部大会で、図らずも私

が幹事長に選任され、重責を担うことになりました。肥田美代子

代表(衆議院議員)を支え、高槻・島本の発展のため貢献してい

きたいと思います。

          

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