|
エコツアーガイド・ノブヤック屋久島のノブです
<プロフィール>
ノブとショウヘイの二人でやってます。 シーカヤックのライセンスはJRCAシーシニアをふたりとも取得しています。
ノブはドライバーライセンス2種を持ってます。 ショウヘイは英語が堪能で、普通に会話ができます。
ノブも少しは英語の会話ができます。
<ノブヤック屋久島のエコツアースタイル>
海、山、川とダイビング以外はやってますので、いろんな遊びができる。
少人数制でやってますので、あまり周りに気をつかわなくていい。
ぼちぼちやってます、屋久島のペースで動きます。
海亀も夜に産卵など見に行かずに、シーカヤックから見えます。
エコツアーをやっているので、亀の孵化のツアーはしません。
貸切が5000円アップでできますので、自分たちだけのプライベートツアーができます。
全てのツアーに損害、賠償保険が備わってます
わたし迎 伸幸(ムカエ・ノブユキ)は各国放浪のすえに屋久島にたどり着き、シーカヤックやトレッキング、エコツアーのガイドをするノブヤックアを始めました。ここ屋久島の自然のなかで、いろんな遊びをしましょう。お待ちしています!!
1987年からの10年間、あこがれだったインドを皮切りに、ネパール、パキスタン、タイなど各国を放浪。ヒマラヤの大地や、母なる海のもとで暮らしているうちに、どこか自然のゆたかなところに定住したいと思うようになりました。インドかネパールにゲストハウスでも作ろうかと場所探しをしていたところ、たまたまインドで出会った友だちが屋久島に行くというので便乗してやってきたのが最初。その後、一年間インドやネパールを旅してて「やっぱり日本食が一番だ〜!!」と思うようになったこともあって、いつもの旅気分でふたたび屋久島に。一年ぐらいは様子を見て、気に入ったら住もうかなと思っていたのですが、やがて五千円で家を借り、畑で野菜を作り、さらに田んぼも借りてお米を作り…。外国に行くより、もっと屋久島のことを知りたいと思い、旅行用にとっておいたUS$もぜんぶ屋久島の生活で消えてしまいました。そして、これまでの経験を生かし、山歩きや、川や海でのカヤックをする ノブヤックアイランドを2002年よりスタート。
スタッフ ショウヘイ
↓↓写真は近日中に?そのうち?
わたし中嶌 尚平(ナカジマショウヘイ)はわけあって屋久島にきて三年目。カヤック歴も三年目。日々怠け心と闘いながら島の生活をたのしんでます。さまざまな人たちとの出会いや、自然とふれあい、野菜をつくってみたり、村の行事に参加したり。都会育ちのぼくにとっては日常生活が未知との遭遇にあふれています。みなさんにもそれぞれにあたらしい経験をたのしんでほしいと思います。
でも一番したいのはサーフィン。屋久島ではほとんど波乗りできませんが、自分の原点でもある波とのふれあいが、ぼくをこの島につれてきたと思っています。また感謝しています。
|