1.パソコンの自作・改造
このページは、”パソコン大好き(いじることが好き、特に古いもの)な父(=私、編集者)”のページです。
中でも旧型パソコンを生き返らせ、生まれ変わらせる(upgrade)ことが好きで、手に入ったパソコンを片っ端から生き返らせ、現在の情報の中で、最良の生まれ変わりを行っております。
あちこちの、自作・改善情報を参考に自分自身で確認した情報です。
皆様の参考になれば、幸いです。
ただし、当然ながらここに掲載する情報は、メーカの責任外であり、当方の責任も負いかねます。各自の責任の範囲でお願いします。
我が家のネットワークを紹介しています。
現在、12台のパソコンがLAN接続されています。
DOS/V機の自作・改造・Grade Upを主体に掲載。詳細なデータ等はございませんが、通常考えられるレベルでの改造・Grade Upを目指しております。
現在までに手がけた(手がけている)ものを紹介いたします。
(1)PC−NX01 (NEC PC−NX VU45L/17AW):main machin
(2)PCDIM01 (自作機 MB;ASUS P/I-P55T2P4):自作機1号、裏技AMD 400MHz
(3)FMV575VU (Fujitsu FMV−575D4model16S):133MHz稼動、IDEカード
(4)FMV5133A (Fujitsu FMV−5133DPS):MMX200MHz稼動
(5)FMV5133B (Fujitsu FMV−5133DPS):MMX200MHz稼動
(6)FLORA200VU (Hitachi PX−VP):200MHz稼動
(7)PCDIM02 (自作機 MB;MICROSTAR MS-5169):500MHz稼動
(8)PCDIM03NT (自作機 MB;GIGABYTE GA-586DX Dual):Dual CPU、WindowsNT4.0
(9)PCDIM04 (自作機 MB;TYAN S1854 Trinity400):800MHz稼動、Dual CPUsocket
(10)DESKPRO4000 (COMPAQ Deskpro4000):F10 SETUP
(11)TWIN SUN LX (TWIN SUN INC. LX oem NEC):NEC製DOS/V CD-ROM Driver
NEC、EPSONのPC−9801互換機の生き返りと生まれ変わりを主体に掲載しております。
これらのパソコンは、私にとっては忘れ得ないものばかりです。
DOS/V機が遊び相手とすると、PC−9801互換機は子供のようなものです。
(1)EPSON PC−486GF 2E (96MHz Win95)
(2)NEC PC−9821 Cx13 S7M/CanBe(MMX200MHz Win95)
(3)NEC PC−9801FA/U2 (133MHz Win95)
(4)NEC PC−9801FA2 (96MHz Win3.1)
(5)NEC PC−9801FA/U7 (64MHz MS−DOS6.2)
(6)NEC PC−9801LV22 (MS−DOS3.3D+HDD)
(7)EPSON PC−386noteAR (MS−DOS6.2+HDD)
(8)EPSON PC−486SE (ODP+MS−DOS5.0)
(9)NEC PC−9821 V13 (Win95):Access Disk
発売当時から欲しかったパソコン機種の1つ。やっと手に入れることが出来ました。
早速、改善を始めました。
取扱説明書が何も無かったため、自分の記録のために書き留めました。
OSの入れ方、HDDの収め方等きめ細かに書きました。ちょっと、ひつこく成ってしまった感があります。
(1)MS−DOSのインストールの仕方
(2)HDDの内蔵の仕方
(3)Windows3.1のインストールの仕方
2.アナログ音楽
私の音楽との出会いから、レコード(アナログ;Analog)音楽をデジタル(Digital)化までの遍歴を紹介。
やはり、音楽はアナログが一番と思うこのごろですが、手ごろな取扱はやはりデジタルのCD−ROMか?
(1)「アナログ音楽の私的歴史」みたいなもの
(2)簡単に言うと「レコードのCD−ROM化」