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●ハ [は]

20・ ク181・ キ81
"モハ""モハシ""クハ""クモハ""サハ""サハシ""キハ""キサハ""キサロハ""キロハ""ナハ""ナハフ""オハ""オハフ""スハ""スハフ""ロネ""ハネ""シ""ニ""ヌ""ヤ""ユ""ル"


●灰色1号 [はいいろ・1ごう]



●灰色8号 [はいいろ・8ごう]



●灰色9号 [はいいろ・9ごう]



●排気行程 [はいき・こうてい]



●配給車 [はいきゅう・しゃ]




●ハイデッカー [はい・でっかー]

"ダブルデッカー"


●ハイバック・シート [はいばっく・しーと]

"フットレスト"


●ハイブリット [はいぶりっと]

"プラグイン・ハイブリット""PHV""燃料電池自動車""FCV""IMA"


●ハイブリット・カー [はいぶりっと・かー]

"シリーズ式ハイブリット""燃料電池自動車""FCV""IMA"


●灰緑2号 [はいみどり・にごう]



●灰緑3号 [はいみどり・さんごう]



●ハイメカ・ツインカム [はいめか・ついんかむ]



●ハイライト・ブルー [はいらいと・ぶるー]

"あさかぜブルー""クリーム10号"


●倍力装置 [ばいりき・そうち]



●ハイリフト・ローダー [はいりふと・ろーだー]

"コンテナー・ドーリー"


●パーキング・エリア [ぱーきんぐ・えりあ]

"インターチェンジ""IC""フル・インターチェンジ""ハーフ・インターチェンジ""ジャンクション""JCT""ランプ"


●伯備線 [はくび・せん]

"山陽本線""山陰本線"


●ハコスカ [はこ・すか]

"スカG""赤バッチ""青バッチ""ケンメリ""鉄仮面"


●羽衣支線 [はごろも・しせん]

"浜川崎支線""海芝浦支線""大川支線""美濃赤坂支線""本山支線"


●ハザ [はざ]

"ロザ"


●パシフィック [ぱしふぃっく]

"ハドソン""ミカド"


●パッシブ・セイフティ [ぱっしぶ・せいふてぃ]

"アクティブ・セイフティ"


●ハーシュネス [はーしゅねす]



●走るんです [はしるんです]



●バス窓 [ばす・まど]



●パッセンジャーズ・ボーディング・ブリッジ [ぱっせんじゃーず・ぼーでぃんぐ・ぶりっじ]

"ポート・サイド""スターボード・サイド""タラップ""タラップ車"

●バータイプ・ドア・ハンドル [ばーたいぷ・どあ・はんどる]

"インナー・ドアハンドル"

●ハチロク [はちろく]



●はつかり形 [はつかり・がた]

"東海形""こだま形""月光形""湘南形""日光形"


●発電ブレーキ [はつでん・ぶれーき]

"遅れ込め制御"


●ハドソン [はどそん]

"パシフィック""ミカド"


●パートタイム4WD [ぱーとたいむ・よん・だぶる・でぃー]



●ハードトップ [はーどとっぷ]



●ハットラック [はっとらっく]



●バニティーミラー [ばにてぃ・みらー]



●ハネ [はね]

ハネ20・ クハネ581
"サハネ""クハネ""モハネ""サロハネ""ナハネ""ナハネフ""オハネ""オハネフ""スハネ""スハネフ""イ""イネ""ロ""ハ""シ""ニ""ヌ""ヤ""ユ""ル"

●パノラマDX [ぱのらま・デラックス]

"鉄仮面""ミュー・スカイ""いもむし""ナマズ""パノラマカー""にせパノラマカー"

●パノラマSuper [ぱのらま・すーぱー]

"鉄仮面""ミュー・スカイ""いもむし""ナマズ""パノラマカー""にせパノラマカー""パノラマDX"

●パノラマカー [ぱのらまかー]

"フロント・アイ""鉄仮面""ミュー・スカイ""いもむし""ナマズ""パノラマSuper""パノラマDX""にせパノラマカー"

●パノラミック・ウィンドウ [ぱのらみっく・うぃんどう]

  • 鉄道車両で、運転席部分などの前面窓を曲面として側面まで回りこませたもののこと。
  • 停車位置を確認しやすいという機能的な面と、 デザイン的な面の両面から、 特急用などを中心に採用されています。
  • 昭和30年代くらいまでは生産技術的に製作困難で、 "パノラマカー" の展望席に見られるように平面ガラスを組み合わせてこのようなデザインを作り出していました。

  • 画像の 西日本鉄道 の一般車は、助手席側は平面ガラスで運転席側のみ "パノラミック・ウィンドウ" とした非対称デザインとして有名です。
  • 2008年7月25日、西鉄久留米駅にて撮影。


●ハブ [はぶ]

  • [wheel hub]
  • 自動車の"車軸"に"タイヤ"を取り付けるためのもので、 正式には "ホイール・ハブ" と言います。
  • "タイヤ"("ホイール")を取り付けるためのボルトを "ハブ・ボルト"と言い、 一般のクルマでは4〜6本となっていますが、 "レーシングカー"などでは交換時間短縮のため1本としたものもあります。


●ハーフ・インター・チェンジ [はーふ・いんたー・ちぇんじ]

  • [Half Inter Change]
  • 道路と道路との接続箇所にある "インターチェンジ" ("IC") のうち、片側の方向にのみ出入りできるもののことです。
  • 全ての方向(4方向)に出入り口があるものは "フル・インターチェンジ" と言い、その半分(ハーフ)なので "ハーフインターチェンジ" と言います。
  • これは用地の関係などから設置され、 基本的にはすぐ近くに反対側への出入り口を持つ "ハーフインターチェンジ" が設置される場合が多く見られます。
  • 山陽自動車道 の防府東 "IC" と防府西 "IC"北陸自動車道 の金沢東 "IC" と金沢西 "IC" などがあります。
"スマート・インターチェンジ""ジャンクション""JCT""サービス・エリア""SA""パーキング・エリア""PA"


●ハーフ・キャップ [はーふ・きゃっぷ]

  • [half cap]
  • "タイヤ"の"ホイール"に取り付ける "ホイールカバー" のうち、中央の "ハブボルト" 部分のみをカバーするもののことです。
  • 主に見た目にデザイン的でない"鉄ちんホイール"に取り付けて、 外観を良くするためや、 "ハブボルト" の損傷を防ぐために用います。
  • 全体をカバーするものは "フル・ホイール・カバー" と呼びます。
  • "アルミホイール"についても、 中央部のボルトなどを隠す目的で付ける場合は、 "センター・キャップ" と呼びます。
"ホイール・バランス"


●ハブ・ボルト [はぶ・ぼると]

  • [wheel hub]
  • 自動車に"ホイール"を取り付けるための "ホイール"を固定するための "ホイール・ハブ""ハブ" )に取り付けられているボルトのことです。
  • "ホイール"のサイズなどによって、 本数は4〜8本で、ボルトのサイズも異なっています。
  • "ホイール"を固定する場合などは、ガタツキを防ぐため、この "ハブボルト" を締め付けていく順番に注意しなくてはなりません。
  • レース用のクルマは、交換時間を短縮するために1本となっています。
  • 某メーカーのトラックは、 設計不良から走行中に破損し重大事故を引き起こし、 会社ぐるみで隠蔽してニュースになったことがありました。
"フル・ホイールカバー""ハーフ・キャップ""ホイール・バランス""ホイール・カバー""フリー・ホイルハブ""オ−ト・フリー・ホイール・ハブ"


●浜川崎支線 [はまかわさき・しせん]

"海芝浦支線""大川支線""美濃赤坂支線""羽衣支線""本山支線"


●パーミル [ぱーみる]

  • 勾配を示す単位で、 水平距離で1000m進む間にどれだけの高さ(m)を上下するかで示します。
  • 「パーミル」とは1/1000という意味で、「‰」で表します。

  • 写真は、 線路脇に立てられている "勾配標" で、登り勾配が3.6 "パーミル" であることを示しています。
"L"

●はやとの風 [はやと・の・かぜ]

"海幸山幸"

●パラ [ぱら]

"シリパラ""シリ"


●パーラーカー [ぱーらーかー]

  • "マイテ" 49などの "展望車" を連結した "客車" 特急の「つばめ」「はと」を "こだま形" 電車特急に置き換えるため登場した1等車、 "クロ" 151形を言います。
  • 4人用のソファを備えた"区分室"と、 1人掛けのシートが並んだ"開放室"になっており、 1両当たりの定員は18名しかありませんでした。
  • 当時は現在の様に携帯電話など全くなく一般家庭にもすら電話が少ない時代に "列車電話"を備えていました。

  • 画像は交通科学博物館に展示してある模型です。


●パラレル式ハイブリット [ぱられる・しき・はいぶりっと]

  • "ガソリンエンジン""ディーゼルエンジン" など"化石燃料"を使用する"内燃機関"と "電動モーター"を組み合わせた "ハイブリット方式" のうち、 "内燃機関"と"電動モーター"を併用する方式です。
  • "ハイブリット・カー""HV") などクルマの場合は、発進時には "ガソリンエンジン" の低速トルクを助けるため"電動モーター"をメインとして使用し、 高速運転時には馬力の強い "ガソリンエンジン" を中心に使用するという"内燃機関"と"電動モーター"を併用したこの "パラレル・ハイブリット" が殆どです。
  • これに対して、"内燃機関"は発電時のみ使用して、 基本的に"電動モーター"を使用するものを "シリーズ式ハイブリット" と言い、鉄道車両などはこの方法を採用しています。
  • クルマが、 "シリーズ式ハイブリット" ではなく、この "パラレル式ハイブリット" を採用しているのは、小型化できることと、 従来の車体に"電動モーター"などを追加するだけで良いというメリットからです。
"プラグイン・ハイブリット""PHV""電気自動車""EV""燃料電池自動車""FCV""IMA"


●パラレル・ライジング・ヘッドランプ [ぱられる・らいじんぐ・へっどらんぷ]



●バリアブル間欠ワイパー [ばりあぶる・かんけつ・わいぱー]

  • 自動車の"ワイパー"で、 小雨時など連続させて動作させる必要のない場合に 間欠動作を行うことのできる "間欠ワイパー" のうち、 ダイヤル操作によって間欠時間を調整できるようにしたもののことです。
  • さらに、車速に応じてこの間欠時間を調整する機能を持ったものもあります。
"ミスト機能"


●バルブ挟角 [ばるぶ・きょうかく]

  • "OHV" エンジンにおいて "吸気バルブ"と"排気バルブ"が構成する角度のこと。
  • この角度を大きくすることにより"給排気バルブ"の口径を大きくすることができ、 より多くの混合気を取り入れることができるため、 特に高回転域での出力向上が図れますが、 "吸気バルブ"と"排気バルブ"の距離が離れてしまうため "カムシャフト" が1本では成立しにくくなるため "SOHC" ではなく "DOHC" 化したりする必要があります。
  • 逆に、この角度を狭くすると、混合気を "シリンダー" に対して真っ直ぐ入れることができるため、 "スワール"を起こしやすく燃焼効率がよくなりますが、 "給排気バルブ"の大きさが限られてしまいますので、 特に高回転域において出力の低下が見られます。


●バルブ・スプリング [ばるぶ・すぷりんぐ]

  • "給排気バルブ"を持つエンジンにおいて、 "給排気バルブ"を閉めておくためのものです。
  • 開くのは "カムシャフト" の動きによります。
  • 復元力が弱いと、高速回転時の上下動に追従しにくくなってしまいます。
  • 逆に強すぎると、動作させるための動力が余分にかかってしまうのと、 低回転時(軽負荷時)に動作させられなくなってしまうというデメリットがあります。
  • 以上のように2面性を持つため、 使用する状況に応じて適宜セッティングされています。


●パレット [ぱれっと]

  • 鉄道やトラック輸送に使用するもので、 荷物の積み下ろしに"フォークリフト"を使用できるように、 爪が挿入できるような穴が開けられています。
  • ほとんどは写真のような木製ですが、 プラスティック製のものもあります。


●パレット貨車 [ぱれっと・かしゃ]

  • "貨車" の1種で、 作業効率向上のために "パレット" に積載したまま荷物を積み下ろしできるように側面を全て開閉できるようにした "有がい車" のことです。
  • しかしながら、このような"車扱輸送"から "コンテナー" を積載する方式に切り替えられたため殆ど消滅していっています。


●パワーウェイトレシオ [ぱわー・うぇいと・れしお]

  • [power weight ratio]
  • 1馬力当たりの重量を表したものです。
  • Kg/ "PS" で表し、 "車両重量" が1,000Kgでエンジン出力が100 "PS" であれば、 10Kg/ "PS" となります。
  • 当然ながら、この数値が小さい方がスポーティということになります。


●パワー・ステアリング / パワステ [ぱわー・すてありんぐ / ぱわすて]

  • クルマの エンジンの動力やモーターの力を利用してステアリング操作を軽減するものです。
  • かつては上級グレードにのみ装備されるものでしたが、 次第に殆どの車種に取り付けられるようになりました。
  • エンジン "クランクシャフト" の回転から直接ベルトで回したり、 油圧を利用したり、電動モーターを使用したりしています。
  • いづれにせよ、エンジンの動力を利用するため動力の損失があります。
  • エンジンが停止したりすると、 この機能が働かなくなってしまうため、 ハンドル操作が極端に重くなってしまいます。


●パワー・スライド・ドアー [ぱわー・すらいど・どあー]

  • クルマの "1BOX" などで使われている "スライドドアー" はその構造上から、 通常の"ヒンジ式ドア"に比べて操作力が必要であるという欠点があり、 それを解消するためにモーターやシリンダによって開閉できるようにしたものです。
  • その機能を使用して、 画像のように運転席やリモコンキーによっても開閉可能にしてあったりします。
"イージー・ドア・クローザー"


●バン [ばん]

  • [van]
  • 自動車の種類のひとつ。
  • 日本では、荷物を積めるような車体を持ち "商用車" 登録されるものを バン"乗用車" 登録されるものを "ワゴン" と呼んでいます。
  • しかしアメリカなどでは、 "2BOX" 形状で後ろに"カーゴルーム"を持つものを "ワゴン""1BOX"バン と呼んでいて、 "ミニバン" という言葉もこの分類から来ています。


●パン [ぱん]

"2パン""片パン""前パン"

●ハンガー [はんがー]



●ハンガー・イヤー [はんがー・いやー]



●バンク角 [ばんく・かく]

  • "V型エンジン" において両サイドの "シリンダー" によって構成される角度のこと。
  • この "バンク角" と"点火時期"の組み合わせによって発生する振動などが変わってきます。
  • "バンク角" が広ければ横方向のサイズが広がってしまい、 あまり狭いと "シリンダー" 同士が干渉するためエンジン長さが長くなってしまいます。
  • 60°・72°・90°などが一般的ですが、 中には15°という見た目が "直列エンジン" と殆ど変わらないようなものもあります。


●半室式運転台 [はんしつしき・うんてんだい]

  • 鉄道車両の"運転台"のうち車体幅の一部を使用したもので、 "貫通形" の車両では一部を除いては殆どこの形態となっています。
  • "全室式運転台" に比較するとどうしても"運転台"の機器レイアウトが厳しくなります。
  • "運転台"の反対側を"車掌室"としたものや、 画像のように客室としたものとがあります。


●半自動扉 [はん・じどう・とびら]

  • 扉を閉めるのは "車掌スイッチ" による自動で、開くのは手動である扉のことです。
  • 元々は走行中に扉が開いて乗客が落下しないようにという安全のための動作でしたが、 寒冷地での寒さ対策の意味もあり、 切り替えのできる車両もあります。
  • 従来は手で開け閉めしていましたが、 車体の内外にボタンを設けてあり機械式で開閉するものもあります。

  • 画像は "車掌スイッチ" の切り替えスイッチです。


●番線 [ばんせん]



●パンタ [ぱんた]



●パンタグラフ [ぱんたぐらふ]

"トロリーポール""Z形パンタグラフ""ピューゲル"


●パンタグラフ・カバー [ぱんたぐらふ・かばー]



●播但線 [ばんたん・せん]

  • 基礎データ
    区間 "起点" 京都 [京都府]
    "終点" 幡生 [山口県]
    管轄 全区間 JR西日本
    電化 姫路寺前 電化("DC1500V"
    寺前和田山 "非電化"
    "軌間" 全区間 "1067mm"
  • 線名の由来: 磨国(兵庫県南西部)と 馬国(兵庫県北部)を結ぶ路線のため。
  • "陰陽連絡線" のひとつで、特に "山陽新幹線" 岡山開業以降は、関西地区と鳥取県東部とを結ぶ短絡線として注目され、 特急「はまかぜ」が "エル特急"として "新幹線" 接続していましたが、 智頭急行鉄道 の開通によりその使命を奪われてしまいました。
  • 1995年(平成7年)の兵庫県南部地震の発生によって "東海道本線""山陽本線" が不通となっていた期間は "加古川線" とともに迂回ルートとして注目され、そのためもあってその後の1998年(平成10年)に 南部の 姫路寺前"電化" されました。

  • 画像は 2010年8月に寺前駅にて撮影した、 特急「はまかぜ」として最後の活躍を見せていた 181系ディーゼルカー です。
"山陰本線"


●ハンド・スコッチ [はんど・すこっち]

  • [Hand scotch]
  • 鉄道車両で車庫などに止めておく時に転動しないように、 "レール" と車輪の間に挟んでおくもののことです。
  • "レール" や車輪を痛めないように木製である場合が多く、 持ち運びしやすようにチェーンが付いていたり画像のように持ち手が付いていたりします。
  • 鉄道車両の場合、 "レール" と車輪という"ころがり抵抗"が非常に少ない状態なので、 自動車の"パーキングブレーキ"のような車輪を機械的に停止させておく装置を装備していても、 完全な水平状態以外では車両を停止させておけないためにこのようなものを使用しています。
  • 日本語では "手歯止め" と言います。


●阪和線 [はんわ・せん]

  • 基礎データ
    区間 "起点" 天王寺 [大阪府]
    "終点" 和歌山 [和歌山県]
    管轄 全区間 JR西日本
    電化 全区間 電化("DC1500V"
    "軌間" 全区間 "1067mm"
  • 路線の由来: 大歌山とを結ぶ路線のため。
  • 路線概要:
    ・元々は、 南海電鉄 に対抗して建設された 阪和電気鉄道 の路線で、 より高速に到達させるためほぼ直線で、高速運転に適した良好な線形となっています。
    ・大阪府南部のベッドタウンからの通勤路線となっています。
    から "枝線""羽衣支線" が分岐しています。
    関西国際空港 の開港に際して、
    日根野から JR 関西空港線 が開業し、大阪とを結ぶ関空快速特急「はるか」が運転されるようになり、 "大阪環状線" への乗り入れが拡大されました。

  • 2010年12月14日、 日根野駅で撮影した 関空快速紀州路快速との併合シーンです。




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