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●ス [す]

ハネ14
"スハ""スハシ""スハネ""スハネフ""スロ""スロフ""スロネ""スロネフ""スシ"


●ス [す]

"ア""オ""コ""トラ"


●スイッチバック [すいっち・ばっく]

  • [switch back]
  • 急勾配区間で、 勾配を緩和させるため、 ジグザグ(鉄道の場合は進行方向を変えながら) に敷設された路線のこと。
  • 進行方向を変更しなければならないため、 運行に手間がかかってしまいます。
  • 列車の高性能化に伴って廃止されたりする傾向にあります。
"ループ線""3段式スイッチバック"


●スイッチバック停車場 [すいっちばっく・ていしゃじょう]

  • [switch back]
  • 急勾配の路線に駅を設置する場合列車は平坦でないと発車しにくいため、 平坦地へ駅を作って、後戻りして駅へ侵入するようにしてあるもの。
  • 進行方向を変更しなければならないので、運行に手間がかかります。
  • 図のように、駅に停車しない列車は "スイッチバック" せずにそのまま直進通過できるものもあります。
  • 列車の性能が良くなったため、 勾配途中であっても駅を設置して廃止される傾向にあります。

  • 有名なところは、 "篠ノ井線"姨捨駅 でしょうか。

  • 画像は、2009年7月31日、 JR土讃線坪尻駅にて撮影。
  • 画面左奥が駅で、通過列車は駅に入ることなく本線を真っ直ぐに走行します。
"3段式スイッチバック"

●スイッチャー [すいっちゃー]

  • [switcher]
  • "貨車" などの入れ換えに使用する移動用機械のことです。
  • 構造的には "機関車" なのですが、 本線上を走行しないため "機関車" としての登録ではなく移動機械として取り扱われています。
  • "スイッチャー" とは「入れ換えするもの」という意味です。
  • 殆どが "ディーゼル・エンジン" を搭載した "ディーゼル機関車" ですが、 バッテリーを搭載した"バッテリー・ロコ"もあります。

  • 画像は、 三岐鉄道 にて撮影。


●水冷 [すいれい]

  • エンジンの冷却方法のひとつで、 水を使用するものです。
  • 凍結や防錆のために、"LLC"と呼ばれるものを使用すします。
"空冷""液冷"


●水冷式インタークーラー [すいれいしき・いんたーくーらー]



●スイングプラグ方式 [すいんぐ・ぷらぐ・ほうしき]

  • 鉄道車両の "プラグドア" の方式のひとつで、 リンク機構によりドアを外側へせり出す方式です。
  • 側板を薄くでき構造が簡単でメンテナンスが容易なため、 画像のようにヨーロッパでは "客車" 用のドアに多く見られます。
  • しかしながら車体外側へせり出す量が大きいのが欠点で、 日本では "プラットホーム" 上の乗客の安全のため乗降用ドアに用いることはなく、 JR西日本221系近郊形直流電車 のような前面の非常用 "貫通扉" に採用れています。

  • 画像は、 オランダ国営鉄道 ( "NS" )のものです。
"スライディング・プラグ方式"


●スカイブルー [すかい・ぶるー]

"カナリヤ色""うぐいす色""エメラルドグリーン"


●スカG [すか・じー]

  • 日産自動車 スカイライン "GT" の愛称です。
  • 2代目"S54B"、3代目 "ハコスカ"、 4代目 "ケンメリ" 5代目"ジャパン"と、 L20型など"直列6気筒"エンジン搭載車に "GT" "グレード"を与え親しまれていました。
  • その後、6代目"ニューマンスカイライン"では"4気筒"のFJ20形だったため、 "GT" "グレード"はなく、 7代目"7thスカイライン"では"6気筒"のRB20形となったため復活しました。

  • 写真は初代"S54B"の"エンブレム"です。
"赤バッチ""青バッチ"


●スカ色 [すか・しょく]

"湘南色"


●スカート [すかーと]

  • 鉄道車両の前面下部に取り付けられているものです。
  • ステンレスボディとなったE217系は "レール" の上の障害物を跳ね除けるのを目的としています。
  • "国鉄""電車""灰色1号" で塗装されていました。

  • 写真は "東海道新幹線" 用の "0系" のもので、 200Km/h超の高速運転のため "排障器"と "スノープラウ" の機能も合わせもったものとなっています。


●スクウェア・ストローク [スクウェア・すとろーく]

"ショート・ストローク""ロング・ストローク"


●スシ [すし]

  • "客車" の型式記号で、 車両重量が37.5t以上42.5t未満の "ス" 級の "食堂車" ( "シ" ) を示す車種記号です。
  • "北斗星"や"トワイライト・エクスプレス"用の "食堂車" は、昼行特急で不要となり余剰となっていた "サシ" 481等を改造したために一般の "オシ" よりも重い "ス" 級となりました。
スシ24
"ナシ"

●ススムくん [すすむ・くん]

  • "東海道新幹線""山陽新幹線" を走行する 700系 俗称です。
  • "エアロ・ストリーム" と呼ばれる先頭の形状は下側が横に大きく広がっているため、 永谷園の「ごはんがススムくん」という商品キャラクターの 「ススムくん」に似ているということでこう呼ばれています。
  • 700系 は実用本位の形状となっていることからか "スリッパ""カモノハシ" と言ったあまり格好の良くない俗称が多くなっている気がします。
"鉄仮面"


●スターボード・サイド [すたーぼーど・さいど]

  • [starboad side]
  • 船舶において船首から見て左側面のことで、 星(star)を見て位置を出す側という意味です。
  • 向かって右側面は "ポート・サイド" と言います。
  • このことから航空機でも同様に使われ、 旅客機においては資材の搬出入に使用されています。

  • 画像は2003年8月、 成田国際空港 ( "NRT" )にて撮影
"タラップ""タラップ車"

●スタンション・ポール [すたんしょん・ぽーる]

  • 鉄道車両の室内で、座席に座れない乗客がつまかるための棒のことです。
  • "ロング・シート" 端部の "袖仕切り" と一体になったものが一般的ですが、 着席区切りをつけるために "ロング・シート" の中央部に取り付けられたものなどもあります。
  • 日本国内ではあまり見かけない形態として、 海外では画像のように室内中央部にあります。

  • 画像はシンガポール地下鉄("MRT")の車内にて撮影。


●スタンバイ4WD [すたんばい・よん・だぶる・でぃー]

  • [stand-by 4wd]
  • "4WD" の種類なのですが、4輪駆動自動切替方式といい、 普通は後輪または前輪のみ駆動し、必要に応じて自動的に "4WD" へ切り替える方式です。
  • この方式を一番最初に採用したのは、 富士重工業 の「レオーネ」となるのでしょうが、このクルマは基本的には "パートタイム4WD" で、メインスイッチを入れておくと、 「ワイパーを作動させたら "4WD" に切り替わる」という、 今から考えたらとんでもない機構でした。
  • "スタンバイ4WD" 本来の意味から言えば日本車初の名誉は、 "ビスカス・カップリング" を3セット使った 日産自動車 の「パルサー」でしょう。
  • 最近は各社とも電子制御を絡めて色々な方式を使用していますが、 "ビスカス・カップリング" 等を用いて、 前後輪の回転数に差が発生した時に "4WD" へ切り替えています。
  • 最近生産される "4WD" は、この "スタンバイ4WD" か、 "フルタイム4WD" のどちらかになってきており、 従来多かった "パートタイム4WD" はかなり減ってきています。


●ステップ [すてっぷ]

  • 鉄道車両において、 "プラットホーム" と車両床面との差がある場合に設けられるものです。
  • "併用軌道" を走る "路面電車" や、 地方路線では "760mm" という客車専用の低い "プラットホーム" が残っているため、 "ステップ" 付きとなっています。
  • しかしながら、 "ユニバーサル・デザイン"の観点から見直されてきています。


●ストローク [すとろーく]



●スニ [すに]

  • "客車" の型式記号で、 車両重量が37.5t以上42.5t未満の "ス" 級の "荷物車" ( "ニ" ) を示す車種記号です。

  • 画像は、佐久間レールパークにて撮影。
スニ30
"オニ""マニ""カニ"


●スナック・カー [すなっく・かー]

  • 1969年(昭和44年)から登場した 近畿日本鉄道12000系・12200系・18400系 特急用電車の愛称。
  • 1970年(昭和45年)の大阪万博開催に合わせて 主要区間に特急ネットワークを結ぶために増備された車両で、 運転席後方などに 軽食や飲物を提供できる"スナックコーナー"を設けたためこの名称となっています。
  • 登場当時は、京都線系統の"車両限界"が狭かったため、 18400系は車体幅が狭く、"ミニ・スナックカー"とも呼ばれました。
  • しかし"スナックコーナー"は利用率の低迷により早くから休止され、 現在運用されている全ての車両から撤去されて一般座席などに改造されています。
  • "分割・併合"運用が多いため正面に "貫通路" を持った "貫通形" ですが、 "貫通扉""ホロ" 部分も一体式でカバーする構造となっており、 "貫通形" としてはかなり秀逸なデザインと思います。

  • 2005年2月27日、近鉄名古屋駅にて撮影
"ビスタカー" "サニーカー""新サニーカー""アーバンライナー""ACE""伊勢志摩ライナー""ビスタEX""アーバンライナー・ネクスト""アーバンライナー・プラス""さくらライナー""楽"


●スノー・プラウ [すのー・ぷらう]

  • 鉄道車両において、 降雪地域を走行する車両に取り付けられる雪よけのこと。
  • 先頭の "台車""スカート" の下部に取り付けられています。


●スハ [すは]

  • "客車" の型式記号で、 車両重量が37.5t以上42.5t未満の "ス" 級の "普通車" ( "ハ" ) を示す車種記号です。
スハ44
"ナハ""オハ"



●スハシ [すはし]

  • "客車" の型式記号で、 車両重量が37.5t以上42.5t未満の "ス" 級の "普通座席車" ( "ハ" ) と "食堂車" の設備を持つ車種記号です。
スハシ44
"サハシ""オハシ""モハシ"


●スーパー・セレクト・4WD [すーぱー・せれくと・よん・だぶる・でぃー]



●スーパー・チャージャー [すーぱー・ちゃーじゃー]

  • [super charger]
  • "過給器" のひとつですが、 "ターボ・チャージャー" が"排気ガス"を利用するのに対し、 "クランク・シャフト" などから直接回転力を得て機械的に空気を圧縮します。
  • そのため "ターボ・チャージャー" よりはレスポンスが良いというメリットがあるものの、 エンジン出力の一部を損失してしまうというデメリットがあります。
  • 日本で一番最初に市販化されたのは トヨタ自動車 のクラウンで、 当時の "5ナンバー" 枠に収めさせるために2000ccで3000ccクラスの出力を狙ったものとされていますが、 後にスポーツカーである「MR2」へ搭載されたのを考えると、 "ターボ・チャージャー" と同じ理由ではないかと推測されます。
  • 一時期は各メーカーが市販していましたが、最近は殆ど見られなくなりました。
"インター・クーラー""NA"


●スーパー特急方式 [すーぱー・とっきゅう・ほうしき]

  • "新幹線" のうち、 "整備新幹線" とされた路線などで、 "新幹線" を建設するためには莫大な建設費などが必要となるため、 "軌間""在来線" 同様の "1067mm" とするものの、 高規格の路線とすることで最高速度130〜160Km/hの高速度運転を行うものです。
  • "山形新幹線""秋田新幹線""ミニ新幹線" 方式とは異なって直通運転できない弱点があり、沿線からはマイナスイメージが強いようです。
  • "九州新幹線" の鹿児島ルートや "北陸新幹線" も当初はこの方式で着工されましたが、後に様々な理由から "フル規格新幹線" に変更されています。
  • "九州新幹線" の長崎ルートは2010年時点ではこの "スーパー特急方式" で着工されていますが、現着工区間などは "フル規格新幹線" 規格で建設されているため建設費は殆ど変わらず肝心なメリットがないので、 "フル規格新幹線" への転換を目論んだ上で、 あくまでも着工開始するための名目でしかないように思われます。

  • 画像は、 "北陸新幹線""スーパー特急方式" での開業された場合に使用することも視野に入れて開発された681系・683系電車。
"フリー・ゲージ・トレイン""FGT"


●スハネ [すはね]

スハネ14
"ナハネ""オハネ"


●スハネフ [すはねふ]

スハネフ14
"ナハネフ"


●スハフ [すはふ]

  • "客車" の型式記号で、 車両重量が37.5t以上42.5t未満の "ス" 級の 普通客室( "ハ" ) で、 "緩急車" ( "フ" ) の機能を有することを示す車種記号です。
  • 12系および14系座席車の場合、 通常の車両は "オ" 級の "オハフ" となっていますが、 "サービス電源" 用の "DG" を搭載したものは "スハフ" となっています。
スハフ14
"ナハネフ"


●スパンビーム式 [すぱんびーむ・しき]

"可動ブラケット式"

●スピード・シグナル [すぴーど・しぐなる]



●スピードメーター [すぴーど・めーたー]

  • クルマの速度を知るための計器。
  • 法律上、必ずなければならない装置です。
  • 時速で表すようになっており、 日本ではKm/h、アメリカではMPHとなっています。
  • 表示方法で、 指針を用いた"アナログ式"と "7セグメントLED"などを使用した"デジタル式"とに分類できます。
  • そのクルマの性能に関わらず、 日本で販売されている乗用車は180Km/hまで刻まれているのが多いです。
  • かつては、これに"速度警告チャイム"というのが備えられていました。
  • これを "インストルメントパネル" の中央部に設置したものが "センターメーター" と言います。
"タコメーター"

●スペーシア [すぺーしあ]



●スペシャル・ステージ [すぺしゃる・すてーじ]

  • [Special Stage]
  • "ラリー" における実際に競技が行われる区間のことで "SS" と呼ばれることが多いです。
"リエゾン"


●すべり軸受け [すべり・じくうけ]

  • "車軸"や "クランクシャフト" などの回転軸を支持するための機械要素である"軸受け"のひとつで、 両側を機械加工によって仕上げておき、 "ホワイトメタル"等の柔らかい金属製のカラーを挟みんで、 そこに"潤滑油"を充分に供給して油膜によって回転軸を支持します。
  • 軸受け部の接触面積が大きいため摩擦係数が大きく、 伝達効率が悪くなってしまいます。
  • また、常に接触状態となっているため機械的な磨耗が発生し、 定期的な保守作業が必要となってしまいます。
  • 最も簡素な方法ですが充分な潤滑が必要であり、 "クランクシャフト" の場合だと、 "4サイクルエンジン" の場合は"オイルパン"などにより潤滑が可能ですが、 "2サイクルエンジン" では潤滑不足となるため不向きです。
"コロ軸受け""玉軸受け"


●スポット溶接 [すぽっと・ようせつ]

  • [spot welding]
  • 数枚の重ね合わせた鋼板を溶接する方式の一つで、 対になった球形の電極で鋼板を挟み込み、空気圧で加圧した上で電流を流すことによって、 鋼板同士の接触抵抗による発熱で溶かして溶接する方式。
  • 素材のみで溶接できるため、 "アーク溶接" の様に溶接しても重量が増さないのが特徴です。

  • 現在の自動車製造においては、 殆どがこの溶接方法となっています。
"プロジェクション溶接"

●スマートIC[すまーと・いんたーちぇんじ]

"フル・インターチェンジ""ハーフ・インターチェンジ"

●スマート・シフト [すまーと・しふと]

"ウォークスルー""フロント・ウォークスルー"

●スヤ [すや]

スヤ32
"オヤ""マヤ""カヤ"


●スライディング・プラグ方式 [すらいでぃんぐ・ぷらぐ・ほうしき]

  • 鉄道車両の "プラグドア" の方式のひとつで、 リンク機構によりドアを外側少しだけせり出しておいて、 車体に沿ってスライドさせる方式です。
  • 従来の "スイングプラグ方式" に比較して構造は複雑になりますが、 車体外側へせり出す量が小さいのが特徴です。
  • フランスの "TGV" などに採用されている "フェリペ方式" と、ドイツの "ICE" などに採用されている "キーケルト方式" などがあります。


●スライド・ウィンドウ [すらいど・うぃんどう]

  • [slide window]
  • 自動車などで、 窓の一部を分割して左右に開閉できるようにした窓のことです。
  • 一般的な上下昇降式の窓よりも構造が簡単というメリットから "バン" を中心とした "1BOX" などでは運転席以外はこのタイプになっている場合が多く見受けられました。
  • "スライド・ドアー" などでは挟み込み防止という意味からも採用されていました。
  • デメリットとしては、 最大でも窓面積の半分以下しか開放できないことが挙げられます。


●スライド・ドア [すらいど・どあ]

  • [slide door]
  • 自動車で、 車体にガイドレールを設けて前後方向にスライドして開閉するドアのことです。
  • 一般的な"ヒンジ式ドア"と比較してのメリットとしては
    ・開閉面積が広く取れるので乗降が容易
    ・開いた際の横方向の張り出しが少ない
    で、デメリットとしては
    ・構造が複雑
    ・開閉に比較的大きな力が必要
    というものがあります。
  • かつては "1BOX" 車専用的なイメージで、 特に"乗用車"の運転席後方については、 "ヒンジ式ドア"に比べて 後続車などからドアが開いていることがわかりにくいという安全性の理由から認可されず、 前席側は両側"ヒンジ式ドア"・ 後席は助手席側のみ "スライドドア" というのが一般的な形態となっていました。
  • しかし、それが認可されるようになると "ミニバン" のブームにより、 "1BOX" ではない "ワゴン" タイプのクルマでも採用するようになっています。
  • 採用する車種が増えたことによって、 "半ドア"を防ぐ "イージー・ドア・クローザー" や、自動で開閉できる "パワー・スライド・ドアー" なども装備するものが増えています。


●スラック [すらっく]

  • カーブにおいて列車が曲がり易いように "軌間" を広げてある数値です。
  • 線路脇の "曲線標" に標記されています。
"カント"


●スラントノーズ [すらんと・のーず]

  • [slant nose]
  • "空力特性"を良くするために傾斜させた "ノーズ" のことです。


●スリー・ポインテッド・スター [すりー・ぽいんてっど・すたー]

"キドニー・グリル"

●スリー・レター・コード [すりー・れたー・こーど]

"2レターコード"

●スリッパ [すりっぱ]

"鉄仮面"


●スリー・ブイ・エフ [すりー・ぶい・えふ]

"SIV"

●スロ [すろ]

スロ81
"ナロ""オロ"


●スロネ [すろね]

  • "客車" の型式記号で、 車両重量が37.5t以上42.5t未満の "ス" 級の "A寝台車" ( "ロネ" ) を示す車種記号です。

  • 2005年2月16日、大阪駅にて撮影。
スロネ25
"ナロネ""オロネ"


●スロネフ [すろねふ]

スロネフ25
"マロネフ"


●スロフ [すろふ]

スロフ12
"マロフ"




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