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院長コラム『卵巣チョコレート囊胞と診断されたら』を更新しました。

院長コラム
「子宮頸がん予防ワクチン」接種差し控えにより1回目の接種を出来なかった今年度の高校1年生に、本年7月10日より順次、接種を再開することになりました。

院長コラム『子宮頸がん検診で精密検査が必要と連絡が来たら』を
更新しました。

院長コラム

「子宮頸がん予防ワクチン」の一定の供給量が確保できた旨の通知が厚生労働省健康局より出されました。

①接種差し控えにより1回目の接種を出来なかった今年度の高校2年生に、本年6月10日より順次、接種を再開することになりました。

②なお、初回の接種が差し控えられているその他の方(今年度の中学1年生から高校1年生、及び任意で接種を希望される一般の方)については、必要な供給量の確保ができた段階で、接種再開について改めてお知らせする予定です。

子宮頸がん予防ワクチンの供給が間に合わないため、しばらくの間『新規』申込みをお受けできません。
再開の時期が分かり次第、ご案内いたします。なお、平成22年中にワクチンを接種できなかった高校1年生 (平成23年度高校2年生)は、平成23年度に接種可能となりました。

平成23年2月1日より中学1年生から高校1年生に相当する年齢の女生徒を対象に子宮頸がん予防ワクチンの任意予防接種が無料で受けられます。

詳細は院長コラムをご覧下さい。 『子宮頸がん予防ワクチン』の任意予防接種が始まりました

ウェブサイト「生理痛ナビ」に土橋院長のインタビューが掲載されました。

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ピル外来
7月1日(水)開院記念日のため診療は休診とさせて頂きます。