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住出勝則
Masa
Sumide
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このページは、プー横丁がお薦めするギタリストである住出勝則さんについて紹介しているページです。紹介記事、プロフィール、画像等の無断転載等は固くお断り致します。何かお問い合せ等ありましたらお気軽にこちらまでメールにてご連絡下さい。
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すでにプー横丁の通信販売をご利用の方は、「Shop at Pooh
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上記バナーをクリックして頂ければ『Believe
in
Me』の解説書(PDFファイル)がご覧になれます
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住出さんのニュー・アルバムのご予約、開始しました!!
◆住出勝則(MASA SUMIDE) / Half & Half ('12)
CD-3011 \2625(会員も同じ価格)
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≪収録作品≫すべてオリジナル曲です |
2012年3月21日発売!! |
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All 13 tracks: Tightrope/ If Dreams Had
Wings/ Liquid Fire/ I'll Watch Over You/ After The Rain/
Dancer's Delight [Venus〜That's The Way〜Pick Up The
Pieces〜Venus]/ Slice of Heaven/ Romance/ Blues for Joe/
Hop, Step & Funk/ Night Moves/ Jade/ Keep
Rockin'/ ■住出勝則が04年に発表したオリジナル・アルバムとしては通算6作目(ベスト盤やミニ・アルバム を除く)である。ファンキーなナンバーからスロー・バラードのオリジナル新曲や、70年代のヒット曲(ショッキング・ブルーの「Venus」やKC&ザ・サンシャイン・バンドの「That'S
The
Way」など)のカヴァーも収録。ヴァラエティに富んだ内容で、今の「住出勝則の絶好調ぶり」を如実に示す充実作となっている。 |
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■完売のために入手困難となっていたこの『The
Best of MASA SUMIDE GUITAR
BOOK』が表紙も新たに新装発売された。住出さんの『GROOVE
FILES』や『PLAY ME LIKE A
GUITAR』のタブ譜を出版している台湾の出版会社からの復刻である。下記は発売当時のご紹介文だ。(2011年6月16日記) |
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All 15 tracks;
Nightfall [4:28]/ Alive and Kickin' [3:09]/
Maiko-han Boogie [2:50]/ Ten to One [3:18]/
Swing
Time
[3:10]/ Believe in Me [3:52]/ Happy Ending
[4:03]/ Sunny Afternoon [4:21]/ Love Dance
[3:55]/ Autumn [3:38]/ Escape
[2:52]/ Spice! [3:09]/ Dreaming of You
[3:15]/ Blue Water [3:31]/ Gentle Rain
[4:18]/ [Total Time:
54:11] ■日本を代表するアコースティック・ギタリスト、住出勝則の通算13作目となるニュー・アルバム『Believe
in Me』が完成した。前作の『GOOD
COMPANY』がカヴァー・アルバムだったので、住出さん自身のオリジナル作品を収録したソロ・アルバムとしては09年に発表した『CAT
and
MOUSE』以来、約2年ぶりの新作リリースという訳だ。レコーディングに入る前に「今回のアルバムのキーワードは“ポップ&グルービー&スイング”なんですよ」とニュー・アルバムのことを穏やかに語っていた住出さん。その言葉が端的に示す通り、完成した『Believe
in
Me』は「凄くカッコいい」アルバムに仕上がっている。収められた15
曲は、まるで彼が過ごしてきたこの1
年間の様々な出来事が綴られた15
篇の短篇小説のようだ。耳を傾けるうちにその物語の中に引き込まれてゆく。語るように奏でられる15
曲のインストゥルメンタル作品が心にしみる。この『Believe in
Me』は、全ての音楽ファンの皆さんにソロ・アコースティック・ギター音楽の魅力をじっくりと味わって頂けるアルバムだと確信する。是非お聴き頂きたい。※この商品を買い物カゴでのオーダーご希望の方は、コチラからどうぞ |
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ゴンチチのお二人から新作『Believe
in Me』へのコメントを頂きました!! |
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All 15 tracks: Goodbye
Yellow Brick Road [エルトン・ジョン]/ Just The Way
You Are [ビリー・ジョエル]/ Part Time Lover
[スティーヴィー・ワンダー]/ Penny Lane
[ビートルズ]/ Arthur's Theme
[クリストファー・クロス]/ Autumn Leaves
[ジャズ・スタンダード]/ 君は薔薇より美しい
[布施明]/ 元気を出して [竹内まりや]/
赤いスイートピー [松田聖子]/ やさしいキスをして
[ドリカム]/ Black Cat
[ジャネット・ジャクソン]/ Monkey Magic
[ゴダイゴ]/ オリビアを聴きながら [杏里]/ I
Can't Tell you Why [イーグルス]/ Smile
[チャップリン]/ ■住出勝則が10年に発表したカヴァー・アルバム。※買い物カゴでのご購入はコチラ |
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All 15 tracks: Desire/ Fun-key Talkin'/
Let Yourself Go/ Spider/ Call Me Old-fashioned/ Million Ways
to Love You/ My Very Own Mirror Ball/ Take It or Leave It/
You're You and I'm Me/ Roller Coaster/ Cat and Mouse/ Keep
The Faith/ Silk/ Uki Uki/
Sakura/ ■住出勝則のニュー・アルバム。すべて新曲による全15作品が収録されたオリジナル・ソロ・ギター・アルバム11作目である。先ず1曲目「Desire」は、今の住出氏の勢いそのままにエッジの効いたアルバムのトップを飾るに相応しい力強い作品。続く「Fun-key
Talkin'」はDADGADチューニングで演奏される文字通りファンキーな作品で時折り挿入されるスローなフレーズがアクセントになっているのも面白い。シンプルなリフが小気味良い「Spider」、ローラーコースターのスリルとスピード感をイメージしたという「Roller
Coaster」、アルバム・タイトル曲「Cat and
Mouse」、いわゆるチェット・アトキンス・スタイルでタイトル通りウキウキした軽やかなプレイが清々しい「Uki
Uki」、住出の優れたメロディ・メイカーぶりを示す「Call Me
Old-fashioned」や「You're You and I'm
Me」は心癒される美しいスロー・バラード。本作のラストを締めくくる「Sakura」は、06年に発表したアルバム『You
Ar Gold』に収められていた名曲「Say No
More」と対をなす作品で、両手タッピングを駆使しながらもゆったりとした美しいメロディが浮き立つ作品。また、ドイツ・ツアー中に書いたという2作品、グルーヴ系の3曲目「
Let Yourself
Go」とスローなナンバー「Silk」も新たな住出勝則の魅力を感じさせる好曲である。2008年発売の前作『BORN
TO
GROOVE』で大きな節目を経験し、2009年に更なる高みを目指す住出氏の、その志の潔さや清々しさを感じさせる珠玉のニュー・チューンの数々。是非お聴き下さい。 |
★"When You Wish Upon A Star [星に願いを]" (cover)
★Come Together〜Superstition by Tommy Emmanuel & Masa Sumide
★Topaz by Masa Sumide on YouTube (from the "Happy Together" CD)
★Kamikaze by Masa Sumide on YouTube (from the "Born to Groove" CD)
■住出勝則と小松原俊の初顔合わせとなるニュー・アルバムは、日本国内の若手アコースティック・ギター製作家5人のギターを2人がそれぞれ持ち替えて演奏するという企画アルバム。つまり、2人の名ギタリストが5人のルシアーたちのギターをプレイし、それぞれのギターがどんなサウンドを奏でるかといったコンセプトで制作されたアルバムなのだ。ソロ演奏で新曲や初カヴァー曲を含む各5曲の計10曲。11曲目のボーナス・トラックではイーグルス永遠の名曲「デスペラード」を「デスペラード」を住出&小松原がデュエット演奏。2人が初披露したデュエット・プレイに狂喜するファンも多いことだろう。2人のオリジナル作品は勿論のこと、住出による小田和正の「言葉にできない」とミシェル・ルグランの「シェルブールの雨傘」、小松原による松任谷由実の「STILL
CRAZY FOR YOU」」とシークレット・ガーデンの「YOU
RAISE ME
UP」のカヴァー作品にも、この2人ならではの個性際立つアレンジの妙を存分に味わうことができる。収録作品および使用ギターは下記の通り。 All 14 tracks: Born To Groove/
Kamikaze/ Gravity/ Now and Then/ Swan Song/ Sweet Nothings/
All That Jazz/ One Day in Paris/ Won't You Lead Me There/
Funk Rag/ Under The Moon/ Ninja Boogie/ Tug of Time/
Winter's
Tale/ ■記念すべき通算10作目のニュー・アルバム。大きな「一区切り」「節目」を感じさせるアーティストとしてのゆったりとした余裕と、自らのギター・ミュージックへの「原点回帰」とでもいうべき真摯な思いが聴く者に感動を与える。「グルーヴするために生まれて(Born
to
Groove)」きた男、住出勝則の面目躍如、パワー全開のアルバム。全14曲収録。聴くしかない。
住出&小松原の共演アルバム!!
◆住出 勝則 & 小松原 俊 / When You Wish Upon A
Guitar('08) 好評発売中 CD-003 \3000(会員も同じ価格)
※買い物カゴでのご購入はコチラ
1)
雲の隙間から FELLOW/N-3R CW by Shun Komatsubara
2) SIMPLE LIFE FELLOW/N-3R CW by Masa Sumide
3) STILL CRAZY FOR YOU FUJII GUITAR/M Cutaway by Shun
Komatsubara
4) シェルブールの雨傘(I WILL WAIT FOR YOU) FUJII GUITAR/M
Cutaway by Masa Sumide
5) YOU RAISE ME UP SUZUKAWA GUITARS/D-7 by Shun
Komatsubara
6) NO MORE TEARS SUZUKAWA GUITARS/D-7 by Masa Sumide
7) 雀(すゞめ)HIDAKA GUITAR/M-D by Shun Komatsubara
8) YOU ARE MY RAINBOW HIDAKA GUITAR/M-D by Masa Sumide
9) 海の見える町 KAMEOKA GUITAR/KMD-51 by Shun
Komatsubara
10) 言葉にできない KAMEOKA GUITAR/KMD-51 by Masa Sumide
11) DESPERADO<ボーナストラック> Masa Sumide & Shun
Komatsubara
記念すべき10作目のアルバム『BORN TO
GROOVE』絶賛発売中!!
◆住出勝則(MASA SUMIDE) / BORN TO
GROOVE('08) CD-SDM-06 \3000(会員も同じ価格)
※買い物カゴでのご購入はコチラ
※尚、本作に収録した「KAMIKAZE」の映像はYouTubeにアップされています。是非ご覧下さい。
◆住出勝則(MASA SUMIDE) / Happy
Together('07) CD-SDM-05 \3000(会員も同じ価格) All 14 tracks: Happy Together/ 7th
Heaven/ Dragon/ Promises Promises/ True Love/ The Way I Feel
For You/ Good Times Forever/ Topaz/ Midnight Blue/ Tell Me
Why/ Survivor/ Easy To Love/ Sunday Morning/ All
Smiles/ ■2007年3月28日に発売された住出勝則のアルバム。今回も素晴らしい内容だ。先ずアルバム・タイトル曲「Happy
Together」は、軽やかなに弾むようなメロディが印象的。7thの音を効果的に使い「コード・メロディー」を組み立てたという2曲目の「7th
Heaven」。レギュラー・チューニングでの作品2曲に続き、DADGADチューニングによる「Dragon」は、久々に観た映画『燃えよドラゴン』にインスパイアされて作ったという。「亜洋折衷」と彼が名付けた「ヘビーロックの重厚感とアジアン・テイスト」のミクスチャーが面白い「Promises
Promises」。ソロ・ギターに彼自身のスキャットが絡む「Midnight
Blue」は、初めての試みながら、ヴォーカルも上手い彼ならではの出来栄えで、本作の聴きモノの1つだ。また、「True
Love」「The Way I Feel For You」「Tell Me Why」「Sunday
Morning」といったスローなナンバーには彼の人間的な優しさや温かさが表れており、聴く者をホッコリと和ませる。特に「Tell
Me
Why」はスローなメロディの中に両手タッピングを絡めたフレーズがカッコいい。前作『You
Are Gold』での「Say No
More」もそうなのだが、こういうのを楽々と弾きこなせるテクニックが見事であるのは当然なのだけれど、それ以上に彼の「並はずれたセンスの良さ」に私は驚嘆するのである。そのギター・サウンドも含め、味わい深いメロディとグルーヴを備えたオリジナル作品を創り出す才能。しかも、年1作のオリジナル・ニュー・アルバムの発表を心に決め、99年からずっと実行し続けている。それを可能にしているのは、彼のアーティストとしてのフィンガースタイル・ギター音楽に対する情熱と日々の研鑽だろう。その事にも心を打たれるのだ。3月半ばにはアメリカとカナダでの初のコンサート・ツアーも行われ、いよいよ海外のファンや音楽メディアからの注目を浴びる日も遠くないことだろう。アコースティック・ギター・ファンなら「今の住出勝則」を聴き逃すテはない。是非お聴い頂きたい。尚、本作はドイツの手工ギター・メーカーAlbert
& Mueller と国内の手工ギター・メーカーT's
Guitarという2種類のギターを使用してレコーディングされている。※買い物カゴでのご購入はコチラ
※尚、本作に収録した「TOPAZ」の映像はYouTubeにアップされています。是非ご覧下さい。
◆住出勝則(MASA SUMIDE) / You Are
Gold('06) CD-SDM-04 \3000(会員も同じ価格)
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All 15 tracks: Out Of The Blue/ 50/50/ Night Groove/ You Are Gold/ Between A Rock & A Hard Place/ When Jazz Meets The Blues/ Green Tea For Two/ That Feeling Of Love/ Mirage/ Disco Queen/ I Will Always Remember/ Satori/ Reason To Hope/ More Than A Dream Come True/ Say No More/ ■住出勝則が2006年に発表したアルバム、通算8作目。オープニングに相応しい切れ味スルドい「Out Of The Blue」、アルバム・タイトル曲「You Are Gold」、野太いベース・ラインが印象的な「Between A Rock & A Hard Place」、タイトルにも彼らしいユーモアを感じさせるミディアム・テンポの「Green Tea For Two」、ハーモニックスを上手くメロディに活かしたクールな「Reason To Hope」、泣かせる究極のバラード2曲「I Will Always Remember」と「More Than A Dream Come True」等々、本作も多彩な作風のオリジナル作品が堪能できるアルバムとなっている。全15曲の収録作品のうち、特にアルバムの最後に収められた「Say No More」は、そのソングライティングにおいて住出勝則が新たな境地に達した事を示す重要な作品といえるだろう。両手タッピングを駆使しながらも、そんな超絶テクニックを感じさせない流れるようなゆったりとした美しいメロディが素晴らしいこの曲。聴く者にダイレクトに届く流麗なオリジナル・リックスは、見事というしかない。 尚、2作目『COOL EXPOSURE』に収録の「Night Groove」と「Satori」、そして3作目『SHADOW DANCER』に収録の「When Jazz Meets The Blues」という住出勝則らしいグルーヴ感一杯でファンの方にも人気の3曲が、本作で再レコーディングされている。※買い物カゴでのご購入はコチラ |
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徳武弘文 (Dr.K): |
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Peter Finger: |
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All 16 tracks: Shadow Dancer/ Soul
Nite/ Where My Heart Belongs/ Yesterday/ Live and Let Die/
Starlight Kiss/ Slow Hand/ Keep Rockin/ Superstar/ Night
Moves/ Intuition/ When You Smile/ After The Bain/ Tightrope/
The Angel Within/
Romance/ ■台湾で制作された初のDVD。収録曲は、住出さんの新旧のアルバムから選曲された作品に3曲のカヴァー作品を加えた全16曲。それに加えて「ミニ・ギター・レッスン」のコーナーがあり(中国語字幕付き)の収録時間80分強。これに「Tightrope」「Keep
Rockin'」「Romance」の3曲のタブ譜付き。クレジットが中国語なので、住出さん書き下ろしによる各曲のミニ・コメント(もちろん日本語)を別途お付けします。 |
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All 13 tracks: Tightrope/ If Dreams Had
Wings/ Liquid Fire/ I'll Watch Over You/ After The Rain/
Dancer's Delight [Venus〜That's The Way〜Pick Up The
Pieces〜Venus]/ Slice of Heaven/ Romance/ Blues for Joe/
Hop, Step & Funk/ Night Moves/ Jade/ Keep
Rockin'/ ■住出勝則が04年に発表したオリジナル・アルバムとしては通算6作目(ベスト盤やミニ・アルバム を除く)である。ファンキーなナンバーからスロー・バラードのオリジナル新曲や、70年代のヒット曲(ショッキング・ブルーの「Venus」やKC&ザ・サンシャイン・バンドの「That'S
The
Way」など)のカヴァーも収録。ヴァラエティに富んだ内容で、今の「住出勝則の絶好調ぶり」を如実に示す充実作となっている。 |
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All 13 tracks: Tightrope/ If Dreams Had
Wings/ Liquid Fire/ I'll Watch Over You/ After The Rain/
Dancer's Delight [Venus〜That's The Way〜Pick Up The
Pieces〜Venus]/ Slice of Heaven/ Romance/ Blues for Joe/
Hop, Step & Funk/ Night Moves/ Jade/ Keep
Rockin'/ ■住出勝則が04年に発表したオリジナル・アルバムとしては通算6作目(ベスト盤やミニ・アルバムを除く)のタブ譜が発売され、入荷中。ファンキーなナンバーからスロー・バラードのオリジナル新曲や、70年代のヒット曲(ショッキング・ブルーの「Venus」やKC&ザ・サンシャイン・バンドの「That'S
The
Way」など)のカヴァーなど全13曲のタブ譜(&楽譜)を掲載。尚、住出さん演奏時の手元映像を収録した「VCD」ディスク付き。 |
◆住出勝則(MASA SUMIDE) / Play Me Like A
Guitar('03)
CD-SDM-01 \3000(会員も同じ価格)
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All 12 tracks: Manhattan Cool/
Play MeLike A Guitar/ Summer's End/ Dreamer/ Shall We
Swing?/ Thought We Were In Love/ Prayer For The Lonely/ Soul
Nite/ Purple Rose/ Butterfly/ Wombat's Big Day Out/ When You
Smile/ ■ソロ・ギター・アルバムを自主制作して5年目の2003年にリリースされた5作目。本作のレコーディングで初めて使用し、今や「手放せない愛器」となっている彼の新しい特注ギター、ウォーターロード「Elle」。本作の全12曲のオリジナル作品すべてをこれ1本で弾いている。そのサウンドの素晴しさは特筆ものだ。そのオリジナル作品も、従来のファンキーな作風以外にも「Summer's
End」「 Thought We Were In Love」「Prayer For The
Lonely」「When You
Smile」など、胸にグッとくる印象的なメロディーを持ったスローなナンバーが幾つも収められており、曲作りにおいても住出勝則が「新たなステージ」に到達した事が窺えるのである。これからも続く彼の音楽キャリアにとって大きな節目となるであろう事を予感させる本作『Play
Me Like A
Guitar』。これまでの住出ファンは勿論、これから住出勝則のギター・ミュージックに触れる音楽ファンの方々にも本作は是非お聴き頂きたい。※買い物カゴでのご購入はコチラ 吉川忠英さんからのメッセージ |
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■『Play
Me Like A
Guitar』の全曲タブ譜が発売。これまで全くタブ譜を出さなかった住出さんだったが、これでギター・ファンの皆さんも大喜びだろう。「Summer's
End」「 Thought We Were In Love」「Prayer For The
Lonely」「When You
Smile」など、胸にグッとくる印象的なメロディーを持ったスローなナンバーが幾つも収録された本作のタブ譜、練習のし甲斐があるというものだ。尚、このタブ譜は、中川イサトさんの『SOLAR
WIND』のタブ譜を発売した台湾の出版社からの発行だが、タブ譜上の記号などの表記は英語なので、ご心配なく。 |
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All 13 tracks: Sweet Memories/
悲しい色やね/ UFO/ Michelle/ I Can't Go For That/
ギャランドゥ/ Somebody Stole My Gal
[吉本新喜劇のテーマ]/ 見上げてごらん夜の星を/
ワインレッドの心/ Reminiscing/ You Are The Sunshine Of My
Life/ Neutron Dance/ あなたの声を聞いた夜 [bonus
track]/ ■待望の新譜。今回のアルバムは、洋楽・邦楽の懐かしいヒット曲を集めた「カヴァー曲集」で、主に1970年代後半〜80年代前半に流行した作品が選曲されている。軽快に飛ばす1曲目、西城秀樹のヒット曲(もんたよしのり作曲)「ギャランドゥ」やスティービー・ワンダーが73年に発表した永遠の名曲「You
Are The Sunshine Of My
Life」、ポインター・シスターズの「Neutron
Dance」、凝りに凝ったアレンジを(そうとは感じさせずに)さりげなく披露するホール&オーツのヒット曲「I
Can't Go For
That」など、アップテンポの作品での住出さんのプレイは、本当に素晴しい。切れ味スルドく、爽快感があり、聴いていてとても気持ちよいのだ。けれども、彼の本領発揮、他の追従を許さない魅力は「スローな作品にこそ表れている」と声を大にして申し上げたい。スタンダード・チューニングによる「Sweet
Memories」や「見上げてごらん夜の星を」、DADGADチューニングの「ワインレッドの心」や「Michelle」そしてDADGBbDチューニングの「悲しい色やね」といったスロー・ナンバーでのギター・プレイは、見事としか言いようがない。それは、各オリジナル作品の魅力を充分に理解し、それぞれのメロディの素晴らしさを際立たせた彼自身のフィンガースタイル・ギター・アレンジが優れているという事も大きく起因しているのだけれど、それを実際に「歌心あふれるプレイ」に昇華し得ているのは彼の図抜けた演奏能力の高さがあればこそ、なのだ。ギター・インストを聴いている、というよりもオリジナル曲の歌詞1行1行を味わっている。そんな気持ちを聴く者に感じさせるギター・プレイ。それは、まるで一言一句を大切に心を込めて歌うシンガーのように、とても真摯で崇高な響きさえ窺える。最後に、ボーナス・トラックとして13曲目に収められたヴォーカル作品「あなたの声を聞いた夜」での丸山ももたろうさんの間奏ソロ・ギターも聴きものである事を書き添えておこう。お薦め盤。※買い物カゴでのご購入はコチラ |
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All 11 tracks: Ain't Life Grand?/
Acoustik Funk/ If I Know The Way/ Gentle Persuasion/ Don't
Turn Me Off/ Homecoming/ Breathless/ Afterglow/ It Takes
Two/ Groove Thing/ This Side Of
Eden/ ■2002年の春にリリースされた通算4作目。オーストラリアから帰国し、ソロ・ギタリストとして日本での活動を本格的に開始してから発表されたアルバムで、住出勝則にとっても大きな節目となった重要作である。(昔からの仲間であるという)
レコーディング・ミキサーの脇田氏の参加によって日本(東京)録音された本作では、以前にも増して「素晴らしいレコーディング・サウンド」が実現できている。収められた作品は、いずれもアルバム制作時の彼の充実ぶりを示す優れたもので、勿論すべて彼のオリジナル作品であり、当然の事ながら全曲オーヴァー・ダビング無しのアコースティック・ギター1本によるソロ演奏だ。パーカッシヴなフレーズが次々と飛び出す「Ain't
Life Grand?」や「Breathless」、タッピングを使った「Groove
Thing」、スウィングっぽい「Gentle
Persuasion」、彼がプレイするのは珍しいラグタイム調の曲「It
Takes Two」、そしてスローなバラード系の「If I Know The
Way」、「Homecoming」、「This Side Of
Eden」など、ヴァラエティに富んだ作品が収められている。 |
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All 15 tracks: Mister Blue/ Treadin'
Easy/ Blues in "E"/ Night Rider/ Little Min/ Nobody Knows/
How Many Tomorrows/ Groovy Kind of Woman/ Night Groove/
Addicted To Swing/ Paris Rag/ She's A Groover/ When Jazz
Meets The Blues/ Skinny Dog Boogie/ One
Heart/ ■初期の3枚のアルバム『TREADIN' EASY』『COOL
EXPOSURE』『SHADOW
DANCER』から選曲され、アメリカでリリースされた住出さんのベスト・アルバム。完売の為に入手困難となった『SHADOW
DANCER』から「She's A Groover」「When Jazz Meets The
Blues」「Skinny Dog Boogie」「One
Heart」が収録されている。 |
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All 14 tracks: Mister Blue/ The Chase/
Treadin' Easy/ Blues in "E"/ Into The Soul/ Dreamscape/
Beware of The Cat |
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All 6 tracks: The Stranger(Billy Joel)/
Layla(Eric Clapton/Jim Goodon)/ Tears in Heaven(Eric
Clapton)/ Come Together(John Lennon/Paul McCartney)/ Smooth
Operator(Sade/William)/ Starlight Kiss(Masa
Sumide)/ ■我等が住出勝則がドイツの手工ギター・メイカー、Albert
&
Muellerを3本使用して演奏したアルバム。その3種のギター・サウンドを紹介するというコンセプトで制作されたアルバムで、上記の特価による発売となったが、住出さんの新作ミニ・アルバムと言って良いだろう。「レイラ」「ストレンジャー」「ティアーズ・イン・ヘヴン」シャーデーの大ヒット曲「スムース・オペレイター」、ビートルズの「カム・トゥゲザー」の5曲に、住出さんのオリジナル新曲「Starlight
Kiss」の全6曲収録。 |
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●住出 勝則(MASA SUMIDE) / SHADOW DANCER
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●住出 勝則(MASA SUMIDE) / COOL
EXPOSURE('00) |
住出勝則さんについて
75年にフォーク・グループ『シグナル』のメンバーとしてデビューして以降、日本のフォーク/ポップス・シーンで活躍していた住出勝則(Masa
Sumide)さんが、今アコースティック・ギター・ファンの間で話題となっている。99年にソロ・フィンガースタイル・ギタリストとしてアルバム・デビューしてから、毎年ソロ新作を発表し続けて来た住出勝則。これは物凄い事だ。国内外のアコースティック・ギター・シーンでも前例のない事だと思う。しかも、5作とも収録作品は全て彼のオリジナル曲で、演奏はダビング一切なしのアコースティック・ギター1本の「ソロ演奏」である。住出勝則という1人のギタリストの才能と技量と努力が「5年間で5枚の優れたソロ作」のリリースを実現させてきた。この事は、いくら褒めても褒め過ぎる事はないのではないだろうか。
一聴して解る他の日本人アコースティック・ギタリストには無いリズム感覚とタイミング、複弦のスライドや右手親指によるファンキーなベース・ライン等々、卓越したテクニックと唯一無二の音楽スタイルを持っているのだが、それでいて彼が創り出すギター音楽は、あくまで親しみやすく聴く者の耳に届く。それは、彼のライヴ・パフォーマンスにも表れている通り、人の心を和ませる「ワザ」を彼が知っているからだろう。
2004年春にはロウレンス・ジュバーを自ら招聘し、全国を2人でツアーして大好評を博した。今後は欧米のギタリスト達との親交も深め、海外での知名度も高まるのではないかと期待している。
【追記】5作目『Play Me Like A
Guitar』を2003年9月にリリースし、翌04年春にはギター・ショップからオファーのあった企画ミニ・アルバムのカヴァー作品集『STARLIGHT
KISS』を、同年夏には6作目となるソロ新作『Groove
Files』を発表。そして05年5月にはソロ7作目『House of
Hits』と初のDVD『SOLO GUITAR MAGIC』、それに『Groove
Files』のタブ譜も発売するという、3アイテムほぼ同時の怒濤のリリース・ラッシュとなり、住出勝則ファンを狂喜させる事になったのでした。(2005年5月9日)
住出勝則さんご本人による旧譜の各アルバムに対するコメントをこちらに掲載しています。
住出勝則さんがプー横丁の 30周年記念ページ
企画「私の好きな3枚のアルバム」に原稿を寄せて下さいました。
興味のある方は是非ご覧になってみて下さい。(2003年4月記)
●住出勝則
さんの、3冊目の本『<英語力アップ>ペーパーバックに初挑戦!』については研究社のホームページをご覧下さい。
http://www.kenkyusha.co.jp
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住出勝則 Shadow Dancerによせられたコメント
住出君の作品を最初に聴いた時、あまり日本的なものは感じられなかった。でも、100%欧米的なのかといえばそうでもない。タッピングやボディー・ヒッティングといった新しい奏法が多用されているけど、よく聴くと独特の乗りがあって、欧米人のグルーブ感とは微妙に違っているのだ。リズミックな楽曲でも心地良い隙間がある。こんなプレーの出来る日本人のギタリストに初めて出会った。そして何よりも感じるのは、ギター・プレイが唄っている事だ。歌心のあるソリストに出会ったのは久しぶりである。一度オン・ステージでの彼のプレイを聴いてみたい。
−中川イサト−
ラップやヒップホップといったクラブミュージックが堂々とメインストリームで幅をきかせる今日この頃。でも、もっとカッコいいのはやっぱり音楽の原点であるアコースティック・ミュージックである、ということを"Masa
Sumide"の3rd ソロギターアルバム"Shadow
Dancer"が教えてくれたのが嬉しい。今回のアルバムも従来のスタイルを継承しながら、今度はクラシックっぽい曲が新たに加わり、彼の音楽性の深さ、多彩さを象徴するようにバラエティに富んだ演奏を聴かせてくれている。物凄いテクニックをさりげなく駆使し、かなり高度なことをやっているにもかかわらず、決してテクニックばかりが先行しない楽器との一体感が彼の魅力ではないかと改めて感じた。ダイナミックなファンキーなグルーブの「Funk
Rag」で始まり、3曲目の「One
Heart」は前作に収められていた僕のフェイバリット・ソング「Where My
Heart
Belongs」に共通した彼のスピリチュアルな側面を打ち出し、強い説得力を持った曲に仕上がっている。その音色の優しさ、柔らかさは、聴く者の心をホッとさせてくれる。アルバム最後の曲目「Precious
Moments」は、クラシック・ギター・ファンの人も、あまり詳しくない人にも素直に楽しめる楽曲。メロディメーカーとして、またギタリストとしての彼の魅力が見事に発揮されたアルバムになっていると言えるだろう。次の作品が今から待ち遠しい限りだ。 −宮下誠(LA在住、ギタリスト)−
1975年〜1983年:
フォークグループ『シグナル』のメンバーとして75年にデビュー。
・ リード・ヴォーカル、リード・ギター、メイン・コンポーザー
・ デビュー・シングル「20歳のめぐり逢い」が80万枚を超す大ヒット
・ 8年の間にシングル14枚、アルバム7枚をポリドール /
ポリスターから発売
・ ツアー、学園祭などを中心に日本各地を飛び回る
・
この間、数多くのテレビ・ラジオ番組に出演し、大阪MBSではDJも経験
1984年〜1985年:
元アリスの堀内孝雄氏さんとシグナルが合体し『堀内孝雄&ケインズ』を結成。
・ リード・ギター、バックアップ・ヴォーカル
・ シングル2枚、アルバム1枚をポリスターから発表
1986年〜1989年: 独立しフリーで活動開始。
・
この間、薬師丸ひろ子さんや武田鉄矢さんなどのサポート・メンバーとして活躍
・ スタジオ・ワーク(ヴォーカル)にも精を出す
・ 作曲活動にも力を注ぎ、様々なアーティストに曲を提供
1989年〜1992年: 谷村新司バンド。
・ リード・ギター、バックアップ・ヴォーカル
・ 1990年、アルバム『Price Of
Love』のディレクターとしてウイーンでレコーディング。 約1ヶ月を
オーストリアの音楽の都で過ごす。
・ 2枚のライヴ・アルバム、ビデオ(於:青山劇場)を発表
・ 『Asian Music
Scene』というイベントで、バンコク(89年)、クアラルンプール(90年)、香港(91年)、
ジャカルタ(92年)でコンサート
1993年〜1995年: 再びフリー活動に戻り、スタジオ・ワークやアーティストのサポート・メンバーとして活躍する。
1996年〜現在: ソロ・アコースティック・ギター。
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96年にオーストラリアへ移住し、これを機にソロ・ギターの魅力にとりつかれる。
現在メルボルン在住。
・ 99年2月、初のソロ・ギター・アルバム『Treadin' Easy』発表
・ 2000年5月、『Cool Exposure』発表
・ 2001年7月、『Shadow Dancer』発表
・ 2001年7月、アメリカのロスアンゼルスにあるSolid Air
Recordsから『Masa Sumide / The Collection』
(上記3枚のアルバムから選曲されたベスト・アルバム)が全米で発売される
・
2001年7月、研究社より初の著作本『使える英語へまっしぐら!』を刊行し、マルチタレントぶりを発揮
・
2001年8月、ロスアンゼルスのアコースティックギター・ミュージック専門レーベルのSolid
Air Recordsから、
"MASA SUMIDE / THE COLLECTION"
というベストアルバムが全米発売され好評を博す。
2002年〜2003年: 再び日本へ
2002年春、帰国。日本を拠点に活動を開始する。
・ 2002年6月、4枚目のソロアルバム "AIN'T LIFE GRAND?"
が全米でリリースされる
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2002年10月、2作目の語学本『英語力を上げる 辞書120%活用術』(研究社)を出版。
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2003年5月、「『シグナル』を覚えていますか?」と題し、数十年振りに『シグナル』の歌をソロで歌い始める。
以降、「ひとりシグナル」というタイトルでのライブが続いている。
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2003年6月、日本のソロ・ギタリスト6名によって製作されたアルバム"DAYBREAK"に参加
(中川イサト・プロデュース)。
・ 2003年9月、5枚目のソロギター・アルバム "PLAY ME LIKE A GUITAR"
を発表。
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2003年9月、3冊目の語学本『<英語力アップ>ペーパーバックに初挑戦!』(研究社)を出版。
2004年から2005年
・ マイペースに活動 2004年3月、"DANCING FINGERS
TOUR"と銘打った、ローレンス・ジュバーとのツアーを大盛況のうちに終える。
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2004年4月30日〜5月9日、初の台湾ツアーを行い好評を博す。同時に、台湾版"PLAY
ME LIKE A
GUITAR"(吉他風)が発売され、9月にその楽譜集も出版される。
・ 2004年9月、6枚目のCD"GROOVE FILES"リリース。
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2005年2月、『シグナル』デビュー30周年を記念した「ひとりシグナル」のマンスリー・ライブ開始。
12月まで10公演予定。
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2005年4月22日〜5月1日、2回目の台湾ツアー("弦起音揚"木吉他演奏会)が大成功のうちに終了。
・ 2005年5月、7枚目のCD "HOUSE OF HITS"(カバー曲集)、初のDVD "SOLO
GUITAR MAGIC"、タブ譜 "GROOVE FILES" など続々リリース。
現在、グルーブ感あふれる独自のスタイルを追求しながら、ソロギター音楽の普及に力を注いでいる…
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