【鈴木周作 〜札幌の水彩色鉛筆画家〜】 四季折々の北海道の旅風景、地元・札幌の路面電車(札幌市電)などを水彩色鉛筆で描き続けるイラストレーターのHPです。 【鈴木周作 〜札幌の水彩色鉛筆画家〜】 四季折々の北海道の旅風景、地元・札幌の路面電車(札幌市電)などを水彩色鉛筆で描き続けるイラストレーターのHPです。
 ●四季折々の北海道の旅風景、地元・札幌の路面電車などを水彩色鉛筆で描き続ける札幌・宮の森のイラストレーター鈴木周作の公式Webサイトです。
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イラストレーター鈴木周作公式サイトは http://suzuki-syusaku.com に移転しました。
(※「寝台特急『北斗星』の絵」は http://suzuki-syusaku.com/hokuto_top.html

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北斗星/水彩色鉛筆画イラスト  北国の空気、古きよき「汽車旅」の空気。独特の風情漂うこのプラットホームには、やっぱり「北斗星」が最も似合っているようです。

寝台特急「北斗星」 #1
上野駅 上り列車
(09.9 完成)

水彩色鉛筆画家・鈴木周作
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作品はイメージであり一部想像を交えて描いたものです。特定の場所・人物・状況等を忠実に描いたものではありません。
線路内・走行中の車外・その他通常立ち入れない場所からの構図は全て想像によるものです。同様の構図での写真撮影等は危険ですので絶対にお止め下さい。
作品内容についての鉄道会社様等へのお問合せは固くお断り致します。








寝台特急「北斗星」/水彩色鉛筆画イラスト
 上り列車なら朝食の頃、いつも食堂車の窓から眺めていた山並みです。以前は夏場なら下りの車窓からも見えたのですが、残念ながら現在のダイヤでは日没後の通過。夕暮れの風景はもう見る事はできなくなってしまいました。

寝台特急「北斗星」 #2   那須連山 郡山〜宇都宮間・上り列車 (09.9 完成)
水彩色鉛筆画家・鈴木周作
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寝台特急「北斗星」/水彩色鉛筆画イラスト
 列車が遅れた日には思わぬ風景に出会えることも。アクシデントもまた旅の楽しみです。啄木ゆかりの岩手山、このあたりも定時なら日の出前の通過予定です。

寝台特急「北斗星」 #3   岩手山 青森〜盛岡間・上り列車 (09.8 完成)
水彩色鉛筆画家・鈴木周作
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寝台特急「北斗星」/水彩色鉛筆画イラスト
  彼女とは不思議と乗り合わせることが多いようです。コックさんご自慢の料理とアテンダントさん達の気持ちの良いお仕事ぶりが、この列車ならではの温かな魅力です。

寝台特急「北斗星」 #4   食堂車  (09.9 完成)
水彩色鉛筆画家・鈴木周作
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北斗星/水彩色鉛筆画イラスト  下戸で甘党の私にとって、夜の食堂車といえばこのケーキセット。「自分にご褒美」の気分の時だけ、食事の後に追加することにしています。よく見ると、同じチョコレートケーキでも盛り付け方にはコックさん各々の個性が現れるようです。

寝台特急「北斗星」 #5
夜のケーキ
(09.9 完成)

水彩色鉛筆画家・鈴木周作
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北斗星/水彩色鉛筆画イラスト  今思えば「北斗星」が最も輝いていた時代だった気もします。「オリエント急行」に倣った赤いテーブルランプに純白のテーブルクロス。JR北海道が「北斗星」の為に設えたこの素敵な食堂車も、昨年春のダイヤ改正で引退してしまいました。

寝台特急「北斗星」 #6
赤いテーブルランプ
(04.2 完成)

水彩色鉛筆画家・鈴木周作
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寝台特急「北斗星」/水彩色鉛筆画イラスト
 海峡を越える儀式みたいなものです。専用の機関車に付け替えていよいよ青函トンネルへ。

寝台特急「北斗星」 #7   機関車交換 青森信号場・下り列車 (08.11 完成)
水彩色鉛筆画家・鈴木周作
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寝台特急「北斗星」/水彩色鉛筆画イラスト
 初めての渡道が開業2週間目の「北斗星」でしたから、私は連絡船を知らない最初の世代。全長53.85km、海面下240m、ひたすら続く暗闇の約40分と、抜けた瞬間の朝陽のまぶしさこそが私にとっての北海道の第一印象です。

寝台特急「北斗星」 #8   青函トンネル 青森〜函館間 (09.9 完成)
水彩色鉛筆画家・鈴木周作
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寝台特急「北斗星」/水彩色鉛筆画イラスト
 青函トンネルを抜けると、津軽海峡、函館湾に沿って函館へと向かいます。湾の向こうには函館山。季節によっては丁度このあたりで日の出を迎えることもあります。朝が苦手な私でも早起きしたくなる風景です。

寝台特急「北斗星」 #9   津軽海峡の朝陽 青森〜函館間・下り列車 (08.5 完成)
水彩色鉛筆画家・鈴木周作
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寝台特急「北斗星」/水彩色鉛筆画イラスト
 汽車旅派の私にとっては今でもここが玄関口。再び機関車を付け替えて、進行方向も変わって、いよいよ北海道の旅が始まる気分になります。

寝台特急「北斗星」 #10   函館駅 青森〜函館間・下り列車 (08.3 完成)
水彩色鉛筆画家・鈴木周作
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北斗星/水彩色鉛筆画イラスト  時には途中で降りてみることもありました。駅前から市電に乗って、まずは元町界隈に出るのがいつもの行程。スケッチブック片手に夕暮れまで歩き回って、教会や市電を描くのがこの街での楽しみでした。

寝台特急「北斗星」 #11
函館の街
(08.5 完成)

水彩色鉛筆画家・鈴木周作
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北斗星/水彩色鉛筆画イラスト  函館を過ぎて20分ほどで大沼国定公園へ。このあたりから駒ケ岳が見えると、この先も良い旅になりそうな気がします。

寝台特急「北斗星」 #12
大沼国定公園
函館〜森間・下り列車
(08.5 完成)

水彩色鉛筆画家・鈴木周作
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寝台特急「北斗星」/水彩色鉛筆画イラスト
 大沼、小沼の湖畔を過ぎて、列車は蛇行を繰り返しながら駒ヶ岳の裾野に沿って北上します。刻々と姿を変える山容の面白さについ見入ってしまう区間です。

寝台特急「北斗星」 #13   駒ヶ岳 函館〜森間・下り列車 (09.7 完成)
水彩色鉛筆画家・鈴木周作
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寝台特急「北斗星」/水彩色鉛筆画イラスト
 こういう風景に北海道を感じるのは本州出身者の先入観でしょうか? もはや役割を終えたものも多いようですが、それでも八雲を過ぎたあたりでは趣のある古いサイロが今でも割と多く見られます

寝台特急「北斗星」 #14   サイロのある風景  下り列車 (08.7 完成)
水彩色鉛筆画家・鈴木周作
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北斗星/水彩色鉛筆画イラスト  長万部から洞爺にかけて、海岸線にまで山が迫る険しい地形。トンネルの合間に一瞬覗く海岸線が車窓の楽しみです。

寝台特急「北斗星」 #15
噴火湾の朝陽
函館〜森間・下り列車
(08.7 完成)

水彩色鉛筆画家・鈴木周作
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北斗星/水彩色鉛筆画イラスト  平成12年の噴火災害が今では嘘のような有珠山の風景。その右隣、ここから昭和新山が見えるよと教えてくれたのはベテランの乗務員さんでした。

寝台特急「北斗星」 #16
有珠山と昭和新山
洞爺〜伊達紋別間・下り列車
(09.9 完成)

水彩色鉛筆画家・鈴木周作
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北斗星/水彩色鉛筆画イラスト  浜辺から列車を見送る犬の姿が妙に印象的でした。伊達紋別から東室蘭の手前まで、車窓には静かな海岸線が続きます。食堂車で遅めの朝食を頂くのは大抵このあたりです。

寝台特急「北斗星」 #17
海岸風景
伊達紋別〜東室蘭間・下り列車
(09.7 完成)

水彩色鉛筆画家・鈴木周作
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寝台特急「北斗星」/水彩色鉛筆画イラスト
 登別から苫小牧に向かう途中、列車は広い牧場の中を真っすぐに抜けて走ります。今日は馬がいるかな?と、カメラ片手に車窓に目を凝らしてしまう区間です。

寝台特急「北斗星」 #18   樽前山と牧場 登別〜苫小牧間・下り列車 (09.7 完成)
水彩色鉛筆画家・鈴木周作
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寝台特急「北斗星」/水彩色鉛筆画イラスト
 初めての北海道旅行は昭和63年3月、ちょうど開業2週間目の「北斗星」でした。よもや15年後、この北海道に住んでいるとは夢想だにしなかった若き日の想い出です。。

寝台特急「北斗星」 #19   開業当初の「北斗星」 
昭和63年3月 千歳空港〜札幌間・下り列車  (08.9 完成)
水彩色鉛筆画家・鈴木周作
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北斗星/水彩色鉛筆画イラスト  有珠山噴火の迂回運転やスキーシーズンの臨時便などで、長万部から倶知安・小樽経由の「山線」を走った事もありました。尻別川に沿って山間を行く趣のある路線。たまには違うルートを辿るのも興味深いものでした。

寝台特急「北斗星」 #20
羊蹄山と尻別川
長万部〜倶知安間・下り列車
(09.9 完成)

水彩色鉛筆画家・鈴木周作
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北斗星/水彩色鉛筆画イラスト  「山線」は勾配と曲線が続く単線区間。所要時間はかなり延びてしまいますが、羊蹄山を間近に眺める車窓風景は素晴らしいものでした。今では臨時便の設定も無くなってしまいましたが、機会があればもう一度、ここを走ってみたいと今でも思っています。

寝台特急「北斗星」 #21
羊蹄山
長万部〜倶知安間・下り列車
(09.7 完成)

水彩色鉛筆画家・鈴木周作
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寝台特急「北斗星」/水彩色鉛筆画イラスト
 引退される乗務員さんのラストランに乗り合わせた事も何度かありました。いつかどこかで私の絵を見て、この列車で働いた日々を誇りに思って下さったら私も本当に嬉しいです。

寝台特急「北斗星」 #22   旅の終わりに 札幌駅・下り列車 (09.9 完成)
水彩色鉛筆画家・鈴木周作
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寝台特急「北斗星」/水彩色鉛筆画イラスト
 この街を好きになったのも、この街に移り住んでしまったのも、全ては「北斗星」がきっかけでした。憧れの街が少しずつ「我が街」になりつつあるような、そんな嬉しさを感じながら日々創作に勤しんでいます。

寝台特急「北斗星」 #23   札幌の街 (08.6 完成)
水彩色鉛筆画家・鈴木周作
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北斗星/水彩色鉛筆画イラスト  札幌に居を移して6年目。市電と街の風景が目下のライフワークです。「人の温もり」を見届けて描くという意味では、私にとっては「北斗星」とも相通じるものです。

寝台特急「北斗星」 #24
札幌市電
(07.3 完成)

水彩色鉛筆画家・鈴木周作
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北斗星/水彩色鉛筆画イラスト  初めて乗ってから21年、あの頃はまだ朱色でした。ボディカラーこそ変わったものの、当時と同じ機関車が今も現役でいるのにはちょっと驚かされます。心情的にはまだまだ頑張って欲しい気がします。

寝台特急「北斗星」 #25
ベテラン機関車
(02. 完成)

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寝台特急「北斗星」/水彩色鉛筆画イラスト寝台特急「北斗星」/水彩色鉛筆画イラスト
寝台特急「北斗星」/水彩色鉛筆画イラスト寝台特急「北斗星」/水彩色鉛筆画イラスト
 窓から漏れる光の美しさにハッとすることがあります。色々な技法を模索していた頃の習作。未熟ながらも懐かしい作品たちです。

寝台特急「北斗星」 #26   夜汽車の窓 (96. 完成)
水彩色鉛筆画家・鈴木周作
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北斗星/水彩色鉛筆画イラスト  変わらず走り続けてきたこの列車にも、いよいよ新しい電気機関車の導入が決まりました。他の夜行列車がすっかり消えてしまっても、「北斗星」の旅はまだしばらくは続きそうです。どんなカラーデザインで現れるのでしょう? 色を塗る楽しみは来年まで取っておきます。

寝台特急「北斗星」 #27
未来予想図
EF510形('10年以降導入予定)
(09.9 完成)

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