【鈴木周作 〜札幌の水彩色鉛筆画家〜】 四季折々の北海道の旅風景、地元・札幌の路面電車(札幌市電)などを水彩色鉛筆で描き続けるイラストレーターのHPです。 【鈴木周作 〜札幌の水彩色鉛筆画家〜】 四季折々の北海道の旅風景、地元・札幌の路面電車(札幌市電)などを水彩色鉛筆で描き続けるイラストレーターのHPです。
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オーストリア・チロル/水彩色鉛筆画イラスト
 発車間際の蒸気機関車。奥はスワロフスキー提供のクリスタルカー。始発駅イェンバッハにて。 No.2005-22 水彩色鉛筆画家・鈴木周作
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ツィラータール鉄道
(オーストリア・チロル)
(05.9.29完成)









オーストリア・チロル/水彩色鉛筆画イラスト
 終点間近、ツェル・アム・ツィラーに停車中のSL列車。 No.2005-03 水彩色鉛筆画家・鈴木周作
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ツィラータール鉄道
(オーストリア・チロル)
(05.1.23完成)









オーストリア・チロル/水彩色鉛筆画イラスト
 旧市街ヘルツォーク・フリードリヒ通りの入口・・・あのスワロフスキーのすぐ目の前の交差点にて。 No.2005-02 水彩色鉛筆画家・鈴木周作
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インスブルック
(オーストリア・チロル)
(05.1.10完成)









オーストリア・チロル/水彩色鉛筆画イラスト
 チロルの山々を背にこじんまりと佇むインスブルックの凱旋門。  No.2005-01 水彩色鉛筆画家・鈴木周作
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インスブルック
(オーストリア・チロル)
(05.1.8完成)









 クラシックな流線型の車体が歴史ある街並みによく似合っていました。インスブルックの路面電車。  No.2004-40
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インスブルック
(オーストリア・チロル)
(04.12.19完成)









 窓辺をいっぱいの花々で飾った家は至る所で見かけましたが、中でも特に印象的だったのはシュトゥーバイタール鉄道の終点、フルプメスのこのレストラン。ランチに戴いたオーストリア風仔牛のカツレツも大変美味でした。 No.2004-39
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フルプメス
(オーストリア・チロル)
(04.12.16完成)









 ホテルのすぐ目の前はオーストリア国鉄のゼーフェルト駅。ミュンヘンとインスブルックを結ぶローカル列車と、原木を積んだ貨物列車が時折やってくるだけの静かな駅でした。メルクリンの模型みたいなDB(ドイツ鉄道)の電気機関車を描いてみました。 No.2004-38
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ゼーフェルト
(オーストリア・チロル)
(04.12.2完成)









 インスブルック市電の”ササラ電車”。
 1906年製、1925年にウィーンより譲受・・・との事。
No.2004-36
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インスブルック
(オーストリア・チロル)
(04.10.5完成)









 オーストリアで迎えた最初の朝、散策途中の想い出です。ゼーフェルトの街のシンボル、ゼーキルヒル教会。 No.2004-30
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ゼーフェルト
(オーストリア・チロル)
(04.9.3完成)









 いつかこの汽車に乗ってみたいと、中学生の頃からずっと憧れていました。十数年来の夢が叶ってようやく訪れることができたチロルの風景の中を行くツィラータール鉄道のSL列車は、思い描いていた姿と寸分違わぬ、玩具のような小さな可愛らしい汽車でした。 No.2004-28
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ツィラータール鉄道
(オーストリア・チロル)
(04.8.17完成)









  ゼーフェルトはウィンタースポーツが盛んな高原リゾート地。
 白壁に木のバルコニーのチロル風カフェの前で見かけた可愛いレトロバス。
No.2004-27
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ゼーフェルト
(オーストリア・チロル)
(04.8.13完成)









  牧草地を抜けて終点フルプメスへ・・・。 No.2004-26
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シュトゥーバイタール鉄道
(オーストリア・チロル)
(04.8.10完成)









 エッツタールの奥、オーストリア最小の村。 No.2004-25
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フェント村
(オーストリア・チロル)
(04.7.29完成)









  おもちゃのような可愛らしい電車と、絵本のページをめくるような変化に富んだ車窓風景。はじめて乗った海外の電車・・・インスブルック郊外、シュトゥーバイ渓谷を遡って行く山岳鉄道の想い出を纏めてみました。 No.2004-24
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シュトゥーバイタール鉄道
(オーストリア・チロル)
(04.7.22完成)









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