−置物−
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−紙モノ−
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| ゼーフェルトのシンボル、ゼーキルヒル教会のミニチュア。ゼーフェルト駅前のお土産屋さんで初めてユーロで買った記念すべき一品です。函館のハリストス教会にちょっと似てるかも? |
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フェント村のパンフレット(奥右)、レストランのコースター(奥左)、村を見下ろす丘に昇るリフトのチケット(手前右)、そして教会の玄関に置いてあった絵葉書(手前左)は無人スタンド方式で各自コインを置いて行くシステム。確か1ユーロ程度だったと思います。見張りは誰もいないけど、場所が場所だけに勝手に持って行く不届者はいないのでしょうね。 |
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−模型−
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−きっぷ−
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| ツィラータール鉄道のSL列車の模型。実物の1/87スケールで自走可能。ビア樽客車(※貨車ではない。中でお酒が飲めるのです!)と赤い客車は終点マイヤーホーフェン駅の売店で買ってきたもの。なぜか十数年前に日本で見つけて買っておいた機関車と連結して、ようやく編成が揃いました。ちなみに十数年前は正真正銘のオーストリア製でしたが、その後メーカーの経営不振や買収等々を経て、今ではメードインチャイナとなっています。 |
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ツィラータール鉄道の乗車券。意外とシンプル。サイズは日本の自動券売機のものとほぼ同一でした。 |
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−緑茶−
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−買い物袋−
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| 現地のスーパーで見つけた緑茶のティーバック。漢字のパッケージに惹かれて思わず手に取ってみれば、何とレモン味の『グリーンティー&レモン』なる代物でした。お味の方は・・・紅茶のレモンティに微妙に似ているような、似ていないような・・・まぁ、好みの分かれるところかも知れませんが、最初から日本茶だと思わなければ決して悪くはないかも?? |
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ゼーフェルトのスーパーで買ったショッピングバック。
彼地のスーパーにはレジ袋がなく、マイバック持参が原則です。レジの脇に比較的安い値段で置かれていて、買い物のついでに買って行くこともできますが、次回これを持ってお店に行く時には、「私のです!」とちゃんと意思表示しないと、何度も代金を請求されてしまいます(笑)。そういえば値札のタグは最初から付いていなかったような・・・。 |
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−切手−
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| 絵葉書を送りたくて買ったオーストリアの郵便切手。上はエアメール用の1.25ユーロ。下は間違って買ってしまった国内用の0.55ユーロ。ちなみに日本から送ると世界各国70円均一。1ユーロ=約130円?とすると、日本より結構割高なようで・・・。 |
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消印はこんな感じです。 |
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−機内誌−
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−参考書籍−
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| 飛行機に乗るたびに貰ってきた機内誌。奥右は日本航空(日本語・英語/成田→チューリッヒ、フランクフルト→成田)、奥左はスイスインターナショナル航空(独語・英語/チューリッヒ→ミュンヘン)、手前はルフトハンザ航空(独語・英語/ミュンヘン→フランクフルト)。 |
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出発前から現地滞在中まで大いに参考にさせて頂いた書籍です。ウィーン、ザルツブルグばかりでなく、かなりマイナーな山里まで網羅されていて助かりました『地球の歩き方』(奥左:ダイヤモンド社)。主要幹線から軽便鉄道、登山鉄道までオーストリアの鉄道を知るには格好の一冊『オーストリア=鉄道旅物語』(手前左:長真弓氏著/東京書籍)。国の成り立ち、歴史、地理、往路の機中でしっかり勉強させて頂きました『オーストリア・中欧の古都と街道』(手前右:紅山雪夫氏著/トラベルジャーナル)。そして今回の訪欧を執拗に勧めて下さった(笑)川井カメラマンの『一度は乗ってみたいヨーロッパSLの旅』(川井聡氏・青森恒憲氏共著/成美堂出版)・・・各書の著者、出版社の皆様、ありがとうございました!! |
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