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みなさん、こんにちは。ねじまきでございます。 当熊本太平燕倶楽部のオフ会も3回目を迎えるコトとなりました。今回の会場は熊本市下通りの「紅蘭亭」さんです。中華園、会楽園ときたらトーゼン第3回は紅蘭亭!でしょう、ということでやってきました。 今回の参加者は最古参会員のえつえつさん、第2回につづき福岡から参加の玉虫さん、お初にお目にかかります春巻さん、そしておなじみの太平燕おじさんとワタクシねじまきと会長の6人です。 |

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春巻さん『今回、よーやっと活動に加わる事が出来ました。 ずーと以前から太平燕おじさんに会ってみたいと思っていたのですがなかなかオフに参加できず、今回のオフで漸くお会いする事ができて 本当に嬉しかったです。生太平燕おじさんは思った通りの食通さんでいろんな話を「なるほど!」と聞き入ってしまいました。 ヘタレ君なおいらは入口の『太平燕倶楽部御一様』に圧倒され、三年坂の入口で、ここにおいらが入って行って大丈夫なのかよ!と、暫く悩んでしまいましたが、まぁなんとか勇気を振り絞り突入!いやぁ紅蘭亭のお座敷とは圧倒されますな。一般席でも隅っこ選んで座る人間ですから...こういう場所には免疫がございません。(後日、テレビ撮影で更なる緊張を強いられようとは... このとき知る由もありませんでした。) そんなこんなで皆様が揃い、1本のお酒が運ばれて来ました。 めっちゃめちゃサプライズ来ました。しかしまさかお店からお酒頂いてしまうとは! 恐るべし太平燕倶楽部!またその紹興酒がメチャメチャ美味しい。そんでもって太平燕おじさんから『御樽』の説明を聞いて へぇ〜!×20overっスよ。酢排肉、干焼蝦仁なんかに合わせていよいよ太平燕も登場!今までの太平燕、これからの太平燕のあり方なんかを語り合いながら食べる太平燕は格別に美味しかったです。 今回は初参加ということで緊張してあまり喋る事ができませんでしたが、次のオフでは何かネタを披露できると良いなぁと今から次回オフに夢を膨らませております。 皆様、本当にお疲れ様でした! それと紅蘭亭のスタッフの皆様、お世話様でした!』 ねじまき「紹興酒美味しかったですよねぇ。やっぱ中華のコースを頂く時にはビールも良いけど、紹興酒は欠かせないかも、と今回思っちゃいました」 太平燕おじさん『第3回オフ会の感想が遅れて申し訳ありません。参加者は前回に比べグッと少なく、ある意味では話に集中できて愉しかったというのが素直な感想です。 今回は福岡から、お二人駆けつけて戴き感謝感謝です。また、福岡や関東のお話なども聞けて、愉しかったですね。 自宅に帰ってから、えつえつさんのお仕事関連HPや春巻きさんのHPも再度見直させていただきましたが、かなり強力な応援団であることが再確認できましたし、本人と会ってから眺めるHPって、こりゃまた違う面白さが味わえるって感じですよね!!。 今回で元祖、本家を謳う御三家全てに敬意を表することが出来ましたが、それぞれに特徴があり有意義でした。次回からは新御三家での開催と言うことで決まりかな! でも、その決め方に課題がありそうですね。 個人的には紅蘭亭の太平燕。やっぱり私は好きだな!これは決して高価なお酒をいただいたからと言うことではなく、世辞ではなく本音です。体質に合っているだけなのかも知れませんが。 話しは「はなまる」収録時のことに変わりますが、収録後に私が紅蘭亭の若社長に「太平燕スタンドが出来たらもっと気軽に安く食べられるんですけど!!」って話しを振ったら、まんざらでもないような返答があったんです。それに、味の研究も更に深めていらしゃる様子で、今後の太平燕の進化に大きな役割を果たしていただくことは間違いないと感じました。 次回のオフ会も楽しみにしています。太平燕おじさんでした』 ねじまき「太平燕おじさんがおっしゃるとおり、今回でいわゆる『熊本太平燕御三家』でのオフ会を廻りおえたコトになりますね」 |
![]() 太平燕登場! 太平燕おじさん(左)と春巻さん(右) |
![]() 紅蘭亭の専務葉山氏からの 御樽「虞美人」 |
![]() 福岡からお越しの えつえつさんと玉虫さん |
![]() 人生を語る上司とそれを聞く部下、 というわけじゃありませんよ。 |
![]() 最後に照れる会長をかこんでの 記念写真 |
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