やる気だせぃ!!


 

おもろい話を仕入れた。
嫌がることを人にやらせる場合に、何と言うとやってくれるか。

 

     ↓
     ↓
     ↓

 

アメリカ人の場合・・・・・

 

 

 

「それをすると、ヒーローになれるよ。」

 

「Yes Sir!!」(「トップガン」のトム=クルーズを連想して下さい、読み方は、「イエッサー」です。)

 

 

 

 

ドイツ人の場合・・・・・・

 

 

 

「それは規則で決まっているんだよ。」

 

「Ja!!」(プロデビューが決まった若林源三を連想して下さい、読み方は「ヤー」、ドイツ語で、YESという意味です。)

 

 

 

 

 

日本人の場合・・・・・

 

 

 

「いや、みんなやっているから・・・・・・」

 

「わかりました・・・・・」(日常の私の姿を想像して下さい・・・・泣  読み方は、「マジで!?やりたくねぇよ、そんなの・・・」です。)

 

 

 

もちろん、あくまで例え話だけど、それぞれの国民性というものをうまく捉えていて面白い。
つ〜か、日本人従順過ぎ。アメリカ人のヒーローに憧れる体質も、もの凄いものがあると思うが。