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ライヴ・アット・シェイ・スタジアム ザ・コンサート発売決定!!
久しぶりにビリーの雄姿が見られます!まだまだ元気です!
しかも今回は豪華ゲスト多数参加!
ロックにピアノを持ち込んだ男、ビリー・ジョエル。ピアノマンという愛称がぴったりです。そのピアノマンというアルバムが出世作です。ピアノマンからアルバムを出すたびにロック色が強まっていき、グラスハウスである意味頂点を迎えます。グラスハウスの次のアルバム、ナイロンカーテンではシンセサイザーを多用した曲プレッシャーやベトナム戦争をテーマにした曲グッド・ナイト・サイゴンのようなメッセージ性の高い曲が収録され、内容も曲調も少し変わってきました。さらにイノセント・マンではドゥ・ワップなど50年代のアレンジと多重録音を駆使したコンセプトアルバムとなりました。よく言われていますがこのアルバムがこの人の一番大きな転機となっていることは間違いないでしょう。この次のアルバムブリッジではジャズの風味が強くなり、ストームフロントではまたロックに戻ったり、アルバムごとでコンセプトが大きく変わってくるようになってきました。”ブリッジ以降はもう聞いていない”と言う人を良く聞きますが、僕はなんてもったいない!と思います。たしかにグラスハウスまでは若さあふれてまっすぐなロックンロールが多いので聞きやすいです。でもブリッジもリバー・オブドリームスも大人のビリーが聞けて僕はとても好きです。是非聞いてみてください。
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ビリー・ジョエル/ライヴ・アット・シェイ・スタジアム ザ・コンサート(ブルーレイ)(輸入版) 輸入版のため字幕はないと思われます。 ←ご注文はジャケットをクリック(amazonへGO!) |
ザ・ラスト・プレイ・アット・シェイ ザ・ドキュメンタリー・フィルム [DVD]![]() 曲名リスト Amazonで詳しく見る by G-Tools |
ビリー・ジョエル/ライヴ・アット・シェイ ザ・ドキュメンタリー・フィルム(DVD) 上でご紹介したライブの舞台裏やシェイスタジアムの歴史も収録されているようです。 ←ご注文はジャケットをクリック(amazonへGO!) |
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12ガーデンズ・ライヴ
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ビリー・ジョエル/12ガーデンズ・ライヴ(日本版) 2006年初めに7年ぶりに行われたライヴの模様を収めた2枚組ライヴ・アルバムです。 日本公演のセットリストとは少々違っていますが、時期的には最も近いためサウンドは日本公演そのままでしょう。 逆に考えれば日本公演で聴けなかった曲も聴ける!! ←ご注文はジャケットをクリック(amazonへGO!) |
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ビリー・ジョエル/12ガーデンズ・ライヴ(輸入版) ←ご注文はジャケットをクリック(amazonへGO!) |
ビリージョエルのディスコグラフィー
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ビリー・ジョエル/コールド・スプリング・ハーバー(1971年) Billy Joel/Cold Spring Harbor Cold Spring Harborの曲目確認、視聴、ご注文はこちら mora(SONY)でダウンロード |
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ビリー・ジョエル/ピアノ・マン(1973年) Billy Joel/Piano Man 素朴なアルバムに仕上がっています。 ピアノの弾き語り風の曲、ピアノマンがヒットしました。ビリーの出世作となりました。 Piano Manの曲目確認、試聴、ご注文はこちら |
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ビリー・ジョエル/ストリート・ライフ・セレナーデ(1974年) Billy Joel/Streetlife Serenade Streetlife Serenadeの曲目確認、試聴、ご注文はこちら |
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ビリー・ジョエル/ニューヨーク物語(1976年) Billy Joel/Turnstiles 前作までの弾き語りのような演奏スタイルからロック&ロールがフューチャーされたアルバム。プレリュード〜怒れる若者は前奏でピアノをたたきまくる曲でライブではよく最初の曲に使われていました。ニューヨークに住むいろいろな人をテーマにした曲が集められており、ビリー自身もいったんニューヨークを離れ住んだときに書かれた曲が中心となっています。プロデュースもビリー自身が行っており、ライブの時の音に一番近い作品だと思います。 Turnstiles [Enhanced Version]の曲目確認、試聴、ご注文はこちら |
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ビリー・ジョエル/ストレンジャー(1977年) Billy Joel/The Stranger 大ヒット曲スタオレンジャーをはじめとしたニューヨーク物語から引き続きロック色が強い曲が3曲収録されていますが、他は大人向けのムードのある曲が並んでいます。名曲素顔のままでも入っています。ニューヨーク物語と比較すると洗練された大人向けのアルバムです。 The Strangerの曲目確認、試聴、ご注文はこちら |
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ビリー・ジョエル/ニューヨーク52番街(1978年) Billy Joel/52nd Street ビリージョエル初の全米No.1アルバム。初期の代表曲のひとつオネスティ収録。ビッグショット、オネスティ、マイライフといきなり3曲怒涛のヒット曲が続きます。ほかにもラテンジャズ、ブラスロックなどのテイストを盛り込み飽きさせません。 52nd Streetの曲目確認、試聴、ご注文はこちら |
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ビリージョエル/グラス・ハウス(1980年) Billy Joel/Glass Houses ニューヨーク物語からの作品4作品の集大成的アルバム。ガラスのニューヨークではガラスの割れる音、真夜中のラブコールではプッシュホンの音が曲の始めに流れ、曲の演出が細部までなされており、まさに頂点の作品ではないでしょうか。演出だけではなく、それぞれの曲が同じ人が作ったの?と疑いたくなるような違った個性で魅力的な極が並んでいます。 Glass Housesの曲目確認、試聴、ご注文はこちら |
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ビリー・ジョエル/ナイロン・カーテン(1982年) Billy Joel/Nylon Curtain グラスハウスから一転、大人っぽい作風に路線を変更しました。グラミー賞などを獲りまくっても評論家からの評価はよくならず、社会問題をテーマにした曲を増やしイメージチェンジを図ったのでは?といったうわさまであります。 下町の労働者を歌ったアレンタウン、シンセサイザーを多用したアップテンポのナンバープレッシャーなどがヒットしました。 The Nylon Curtainの曲目確認、試聴、ご注文はこちら |
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ビリー・ジョエル/イノセント・マン(1983年) Billy Joel/An Innocent Man ドゥワップやフォーシーズンスなど50年代の音楽にアレンジしたコンセプトアルバム。ビリーのアルバムの中で最も売れたアルバム。 イノセント・マンの曲目確認、試聴、ご注文はこちら |
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ビリー・ジョエル/ブリッジ(1986年) Billy Joel/The Bridge ビリー・ジョエルが最も尊敬するアーティスト、レイ・チャールズと夢の競演を果たしたベイビー・グランドが収録されています。ジャズテイストの曲が多く音作りも大人向けのどっしりとしたサウンドでロック調の曲を期待していた人には少し期待はずれのところもあるかも。しかし後世に歌い継がれるであろう名曲の数々がそろっております。 The Bridgeの曲目確認、試聴、ご注文はこちら |
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ビリー・ジョエル/ストーム・フロント(1989年) Billy Joel/Storm Front ファーストシングルウィ・ドント・スタートザ・ファイアは年代別に時代を築いた人々の名前と起こった事柄を列挙した曲。シングル発売後に学校の歴史の教材としても使用されたと言うエピソードがあります。3曲目の曲名にアレクサとありますがこれはビリーの娘さんの名前です。 Storm Frontの曲目確認、試聴、ご注文はこちら |
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ビリー・ジョエル/リバー・オブ・ドリームス(1993年) Billy Joel/River of Dreams アルバムタイトル曲は民俗音楽っぽい仕上がり。ロックもありますが、全体的にリバー・オブ・ドリームスの雰囲気で素朴な感じアルバム、ピアノマンに少し雰囲気が似ているかも・・ ララバイと言う曲は娘さんを寝かしつけるときの子守唄だったそうです。アルバムジャケットは当時の奥さんが書いております。 River of Dreamsの曲目確認、試聴、ご注文はこちら |
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ビリー・ジョエル/ミレニアム・コンサート(ライブ版です)(2000年) Billy Joel/2000Years The Millenniam Concert 1999年の大晦日に行われたライブの模様を収録した2枚組みのアルバム。このときはコンピューターの2000年問題などで騒がれましたがビリーはコンサート中に2000年問題で心配している人を臆病者!といって笑い飛ばしています。このアルバムはめずらしくビリーのトークもふんだんに収録されていてとっても親しみが沸く内容です。 2000 Years: The Millennium Concertの曲目確認、試聴、ご注文はこちら |
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ビリー・ジョエル/ミュージック・フォーピアノ・ソロ Billy Joel/Fantasies and Delusions Music for Solo ビリーが作曲家に転進して製作された第1弾アルバム。自分はピアノがあまり上手ではないので、演奏は上手な人に頼んだよ。ってことでビリーは作曲家に専念しています。よく聞くとビリーの曲のニュアンスがほんのり聞こえてきます。 Billy Joel: Fantasies and Delusions...の曲目確認、試聴、ご注文はこちら (注)歌は入っていません。ピアノソロアルバムです。ビリージョエルの演奏でもありません。 |
今一番売れてるビリージョエルのアルバム
ビリー・ジョエル・グッズ
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ビリー・ジョエル/ヤンキー・スタジアム・ライブ 1990年に開催されたヤンキースタジアムでのライブ。ニューヨークで特に人気の高いビリーが、ヤンキースタジアムでライブをするのだから歓声がすごいです。凱旋ライブってやつですね。ビリーが元気です。 ←ご注文はジャケットをクリック(amazonへGO!) |
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ビリー・ジョエル/ビリー・ザ・ベストT&U デビュー・アルバムからイノセント・マンまでを集めた2枚組みベスト版。新曲も2曲入っています。 ←ご注文はジャケットをクリック(amazonへGO!) |
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ビリー・ジョエル/ビリー・ザ・ベスト3 ブリッジからリバー・オブ・ドリームスまでのベスト版上のビリー・ザ・ベストの続編。 ←ご注文はジャケットをクリック(amazonへGO!) |
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ビリー・ジョエル/ザ・コンプリート・ヒッツ・コレクション ビリー・ザ・ベストT、U、Vに加えライブ音源が収録された1枚を加えた4枚組み。これを買えばビリージョエルのすばらしさが90%くらいはわかるのではないでしょうか? ←ご注文はジャケットをクリック(amazonへGO!) |
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ビリー・ジョエル/ビリー・ザ・ヒッツ 上の合計3枚を買うのは敷居が高いという方向けに2枚組みベスト版。1枚もののベストもありますが、正直な気持ちとして1枚では収まりません。いい曲たくさんあります。 ←ご注文はジャケットをクリック(amazonへGO!) |
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ビリー・ジョエル/マイ・ライブ(CD+DVD) ボリューム満点ですが選曲に偏りがあるようです。 これをもっていればビリーのすべてがわかる・・というわけではないようです。レア・トラック多数収録。 ←ご注文はジャケットをクリック(amazonへGO!) |
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ビリー・ジョエル・コンプリート 英語の本ですが主線の楽譜が収録されています。 ←ご注文はジャケットをクリック(amazonへGO!) |
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ビリー・ジョエル・コンプリート 英語の本ですが主線の楽譜が収録されています。 ←ご注文はジャケットをクリック(amazonへGO!) |
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ビリー・ジョエル・コンプリート 英語の本ですが主線の楽譜が収録されています。 ←ご注文はジャケットをクリック(amazonへGO!) |
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