楽器から選ぶ名盤
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ヴァン・ヘイレン/1984 80年代のギタリストといえばヴァン・ヘイレン。 ライトハンド奏法という今では誰でもやっているけれど、やはり当時は画期的なものでした。 ←ご注文はジャケットをクリック(amazonへGO!) |
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エリック・クラプトン/ジャーニー・マン 70年代の3大ギタリストなんてありふれた理由で選んでしまいました。 この3大ギタリストはレッド・ツェッペリンの前身バンドヤード・バーズの歴代のギタリストとして有名です。 みなさんご存知だとは思いますがさわりだけ説明させていただきます。 クラプトンでこのアルバムを選んだのは80年代で、スローな曲調が目立ち始めた90年代に入る直前のハードなロックをしていたころの最後のアルバムということで選んでみました。 ←ご注文はジャケットをクリック(amazonへGO!) |
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ジェッフ・ベック/フラッシュ ←ご注文はジャケットをクリック(amazonへGO!) |
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イエス/ザ・イエス・アルバム スティーブ・ハウ 2曲目のギターソロはギター好きは絶対聴くべきです。 超絶テクニックは気持ちがいい! 一人で弾いているとも思えません。 最近大分お年を召されてきましたがまだまだ現役です。 ←ご注文はジャケットをクリック(amazonへGO!) |
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80年代以外
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レッド・ツェッペリン/レッド・ツェッペリンU バラバラになってしまったヤードバーズを再出発させようとしていたのがジミー・ペイジでした。 新たなメンバーを集め、名前もレッド・ツッペリンという名前に変更しました。 一度聴くと忘れない独創的なリフを次々と考案しました。 ジミー・ペイジのギターについてはそれだけで1冊の本ができてしまうくらいいろいろな分析がされていますので、そちらにおまかせします。 ←ご注文はジャケットをクリック(amazonへGO!) |
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80年代
80年代以外
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イエス/こわれもの クリス・スクワイア プログレッシブロック・バンドの中でも最も人気のあるバンドのひとつイエスで中心的な人物であり、一度もイエスを脱退したことの無いただ一人のメンバーです。(他の人たちは出たり入ったりしてるんです) イエスの代表曲、ランド・アバウトで見事なベースを聴かせてくれています。 ←ご注文はジャケットをクリック(amazonへGO!) |
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80年代
80年代以外
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ビリー・ジョエル/ピアノ・マン ピアノ・マンといわれるほどのビリー・ジョエル。 ピアノマンといわれるようになったのは自らリリースした左のアルバムをリリースしたからですが(笑) このアルバムはロックなアルバムをリリースする前のアルバムで素朴な感じの曲で占められています。 とくにピアノマン(曲名)は今でもライヴでアンコールに演奏されるビリーの代表曲となっています。 ビリーは後年ピアノクラッシックアルバムをリリースもしておりピアノにこだわり続けております。 ←ご注文はジャケットをクリック(amazonへGO!) |
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エルトン・ジョン/エルトン・ジョン エルトン・ジョンの代表曲ユア・ソング収録のアルバム。 故ダイアナ妃が亡くなったときはキャンドル・イン・ザ・ウィンドウをリリースし14週連続NO.1を獲得。 7作以上のアルバムでNO.1を獲得。 9曲のシングルでNO.1を獲得。 27曲以上の曲をTOP10に送り込みました。 アルバムトータルセールスは1億枚以上! 世界のトップアーティスト、です。 ←ご注文はジャケットをクリック(amazonへGO!) |
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レイ・チャールズ/サウンドトラック:レイ ←ご注文はジャケットをクリック(amazonへGO!) |
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ベン・フォールズ・ファイブ/ベン・フォールズ・ファイブ ベン・フォールズ ベン・フォールズ・ファイブというバンドはボーカル/ピアノ、ベース、ドラムスの3人編成という異色のバンドで、ギター・レスバンドでした。 しかし、ギターがいないこと忘れさせるピアノとベースの暴れっぷりが魅力のバンドです。 独特の音階、リズムでピアノでグランジをやっている印象です。 バラードもとっても切ないやつをやってくれます。 しかし、現在はボーカル/ピアノを担当していたベン・フォールズがソロとして活躍中。 ←ご注文はジャケットをクリック(amazonへGO!) |
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フレイ/ハウ・トゥ・セイブ・ア・ライフ 2006年ごろからなぜか正統派のロックバンドが次々にデビューしてきているような気がするのは気のせいでしょうか このフレイというバンドもそのうちのひとつ。 とても正統派、まじめなロックを聞かせてくれるバンドのひとつです。 キーボード、シンセではなくピアノ。 暖かいピアノを前面にだしています。 ストレートだからこそ1曲1曲が心にしみます。 ←ご注文はジャケットをクリック(amazonへGO!) |
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80年代
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パワー・ステーション/パワー・ステーション トニー・トンプソン このパワー・ステーションのアルバムでの1曲目サム・ライク・イット・ホットで迫力のあるドラムソロを聞かせてくれているのが、トニー・トンプソンです。 アルバム全体でドラムの音が鳴り響き、 こちらのCDボーナストラックにDVDまでついてとてもお買い得盤です。僕も買いなおそかな・・ ←ご注文はジャケットをクリック(amazonへGO!) |
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TOTO/W ジェフ・ポーカロ 正確無比なドラムスという表現がぴったりでしょう。 TOTOだけでなくほかのミュージシャンのレコーディングにも引っ張りだこだったジェフポーカロ。 ←ご注文はジャケットをクリック(amazonへGO!) |
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80年代以外
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レッド・ツェッペリン/プレゼンス ジョン・ボーナム レッド・ツェッペリン後期になるとサウンドの要はギターのジミー・ペイジからジョン・ボーナムに移りつつありました。と、よく言われています。 デビュー当時から重いドラムサウンドが印象的でしたが、このプレゼンスでは速いテンポのアキレス・ラスト・スタンドでは思いサウンドにもかかわらず高速のドラムを聴かせてくれます。 ←ご注文はジャケットをクリック(amazonへGO!) |
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Vocal
80年代
80年以外
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クイーン/世界に捧ぐ フレディ・マーキュリー 圧倒的な迫力とカリスマ性、歌唱力を持ったボーカリスト、フレディ・マーキュリー。 フレディ・マーキュリーに影響を受けたボーカリストはたくさんいても、フレディー・マーキュリーのように歌えるボーカリストは現在も、今後も現れないでしょうと断言できてしまうほどのボーカリストです。 このアルバムはクイーンの曲の中でも代表曲と思われる2曲(ウィ・ウィル・ロック・ユー、ウィ・アー・ザ・チャンピオン)が収録されている大ヒットアルバムです。 ←ご注文はジャケットをクリック(amazonへGO!) |
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ジョージ・マイケル/リッスン・ウィズアウト・ユア・プラジディーズ この人の音感は本当にすごいものがある。 もちろん聴いていただければすぐわかるのですが、1コーラス目と2コーラス目で同じ旋律とは思えないくらいにアドリブが入ってきます。 アルバムの曲も自分の歌唱力を前提に曲を作っているため、他の人は歌えないんじゃないの?っていうくらい難しい曲がほとんどです。 CD聴きながら口ずさもうとして、まったくついていけなかったことがありびっくりしました(笑) リッスン・ウィズアウト・ユア・プラジディーズはじっくりジョージ・マイケルの歌唱力を味わうことができる良いアルバムです。長いブランクに入る前の一番いい時期に作りたいアルバムを作ったと感じる名盤です。 ←ご注文はジャケットをクリック(amazonへGO!) |