名前:ラグナ  職業:「ティンバー・マニアックス」記者→エスタ大統領  出典:ファイナルファンタジー8

FFシリーズは7からプレイしてるんですが、その中でも一番大好きなキャラです。
主人公のパーティーメンバーではありませんが、ある意味もう一人の主人公です。
(…と勝手に思い込んでます)ラグナを主人公にした、もうひとつの[FF8」を作ってほしいと今でも思ってます。
FF8はパーティーメンバーがそろって10代だから…やっぱり大人の男のみりきにはかなわないでしょう…。






名前:斎藤一(藤田五郎) 職業:新撰組三番隊組長→明治政府警視庁警部補  出典:るろうに剣心

実在の人物ですけどね。本物の斎藤一がどんな人だったかなんて今となっては誰にも分からないので…。
私の中ではこの斎藤がとにかく好き。(っつってもそんなにいろいろ読んでるわけでもないけど)
牙突のポーズをとらせると顔が小さくなっちゃうので突っ立たせてみました…。
そして申し訳程度に刀を持たせてみました…。左利きだから、これでいいんだよね?
斎藤スキーのバイブルはやっぱりコミックス14巻。「無論、死ぬまで」…あそこは何度読んでも動悸が激しくなる〜〜。






名前:天野舞耶  職業:ティーン向け情報誌「クーレスト」記者  出典:ペルソナ2罪、ペルソナ2罰

ペルソナ好きの中に彼女のファンがどれだけいるのか分かりませんが、わたしは舞耶ねえが大好きですvv
暗い過去を背負ってるけど明るく振舞う優しい女性キャラ、っていうのはRPGではお約束のような気もするんだけど、
それはやっぱり「ペルソナ」の妙なリアル性?みたいなものにしてやられるところで…。
変に押し付けない優しさとか、TPOをわきまえた明るさとか、こんな姐さんいて欲しいっ!っていうより、
こんな姐さんになりたい(いや、なりたかった…/…すでにあきらめ?)っていう憧れが強くって…。
ちょうどこのゲームをプレイした時、舞耶ねえと同い年くらいだったっていうのも強いのかも。